今回の情報リテラシーはスマホの画像認識や写真について学びました。
写真の認識で私が初めて感動したのはQRコードです。四角いモザイクみたいなものが、URLに繋がっていて、それをカメラで写すだけでそのページに飛ぶシステムです。当時はどういう仕組みなのか不思議で、適当にボールペンで黒く塗ったものが認識するのかな、など色々試したものです。 今やバーコードを読み込むことで買い物ができたり、テレビにかざすだけで買い物ができたり、音声認識の機能と同じくらい目覚ましい発展を見せています。不思議と講義の時はできて当たり前くらいに思っていたのですが、よくよく考えてみたらとんでもないことであるし、これくらいで驚かなくなったのはもう感覚が麻痺しているのだと思います。
さて、後半に出てきた画像の加工のお話ですが、なんといっても造形大生にゆかりのあるものはPhotoshopです。1年生の頃に基本動作を学んできましたが、ほとんど覚えていないです。なぜならそれらの基本的なことであればスマホで事足りてしまうからです。実際透明化や切り抜きなどの画像加工は、わざわざパソコンに向かうよりも、手元でできてしまう方が簡単で楽ですよね。あまり良くない発言ではありましたが、そういった画像加工にもアプリで足りてしまうスマホはとんでもないデバイスだと思いました。
写真の認識で私が初めて感動したのはQRコードです。四角いモザイクみたいなものが、URLに繋がっていて、それをカメラで写すだけでそのページに飛ぶシステムです。当時はどういう仕組みなのか不思議で、適当にボールペンで黒く塗ったものが認識するのかな、など色々試したものです。 今やバーコードを読み込むことで買い物ができたり、テレビにかざすだけで買い物ができたり、音声認識の機能と同じくらい目覚ましい発展を見せています。不思議と講義の時はできて当たり前くらいに思っていたのですが、よくよく考えてみたらとんでもないことであるし、これくらいで驚かなくなったのはもう感覚が麻痺しているのだと思います。
さて、後半に出てきた画像の加工のお話ですが、なんといっても造形大生にゆかりのあるものはPhotoshopです。1年生の頃に基本動作を学んできましたが、ほとんど覚えていないです。なぜならそれらの基本的なことであればスマホで事足りてしまうからです。実際透明化や切り抜きなどの画像加工は、わざわざパソコンに向かうよりも、手元でできてしまう方が簡単で楽ですよね。あまり良くない発言ではありましたが、そういった画像加工にもアプリで足りてしまうスマホはとんでもないデバイスだと思いました。
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