今回の情報リテラシー論では爆発的に広がるデマと安全にパスワードを管理するには、ということを学びました。
Twitterを利用していると、面白可笑しい情報が飛び込んできます。「衝撃!◯◯が!」のような見出しを見ると、思わず反応してしまうこの野次馬根性はいつか直さなくては、とは思っています。が、どうしても気になってしまうのは人間の悪い所ですよね。授業内でも言っていましたが、「嘘の面白い情報ほど広がるのは早い」というものがあります。要するに脚色した情報やありえないと思っている情報ほど好奇心から気になってしまうし、誰かに教えてあげたくなるものです。たとえそれがデマであっても。
こういったことを避けるためには、まず情報のソースをしっかり確認すること、また発信している人が信頼できるかどうかを判断することが求められます。まさしく情報リテラシーの発揮するところです。しかし、どんなに信用できる人だとしても、百聞は一見に如かずというようにネット上での信頼などあてにならないものです。「何も信じるな」とは言いませんが、あくまで一つの意見として聞いておくくらいの心意気でいる事が大切なのかもしれません。
パスワードの管理は原始的なものが一番いいということでした。つまり紙に書いて貼っておくのが一番安心できる管理の仕方だそうです。パスワードを忘れてしまった時のヒントに「頑張って考えろ」と書いていた昔の私を戒めてやりたいです。
Twitterを利用していると、面白可笑しい情報が飛び込んできます。「衝撃!◯◯が!」のような見出しを見ると、思わず反応してしまうこの野次馬根性はいつか直さなくては、とは思っています。が、どうしても気になってしまうのは人間の悪い所ですよね。授業内でも言っていましたが、「嘘の面白い情報ほど広がるのは早い」というものがあります。要するに脚色した情報やありえないと思っている情報ほど好奇心から気になってしまうし、誰かに教えてあげたくなるものです。たとえそれがデマであっても。
こういったことを避けるためには、まず情報のソースをしっかり確認すること、また発信している人が信頼できるかどうかを判断することが求められます。まさしく情報リテラシーの発揮するところです。しかし、どんなに信用できる人だとしても、百聞は一見に如かずというようにネット上での信頼などあてにならないものです。「何も信じるな」とは言いませんが、あくまで一つの意見として聞いておくくらいの心意気でいる事が大切なのかもしれません。
パスワードの管理は原始的なものが一番いいということでした。つまり紙に書いて貼っておくのが一番安心できる管理の仕方だそうです。パスワードを忘れてしまった時のヒントに「頑張って考えろ」と書いていた昔の私を戒めてやりたいです。
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