2017年F.B.Iフローターマスターズ第3戦【霞ヶ浦/東浦】のご案内

梅雨の足音を感じつつ、早いもので今年のトーナメントももう第三戦を迎えます。
梅雨といえばムシムシジメジメ。。。普通の方には嫌なシーズンですが、我々バサーにとっては至極の季節。
巻いてよし、撃ってよし、トップもよし。色々な妄想がアタマを駆け巡るものです。
バス釣りのハイシーズンとも言えるこの時期に行われる第三戦は、近年復調が囁かれている霞ヶ浦。

今大会は霞ヶ浦の最北端、霞ヶ浦を支える流入河川のひとつ、恋瀬川の河口での開催になります。
このエリアは、スーパーシャローながらカレント、地形変化、カバーなどの複合的な要素が味方し、近年のプロトーナメントにおいてもキッカーフィッシュがキャッチされている、ポテンシャルの高いエリアです。
FBIにおいては、最後に開催されたのは2010年の最終戦。
およそ7年ぶりの開催ということになります。
撃ち物が制するのか?はたまた巻物でキッカーがキャッチされるのか?それとも。。。
激闘必至のマッディシャロー戦!
皆様のご参加をお待ちしております。
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~第三戦 霞ヶ浦(東浦)~
 


開催日 :2017年6月18日(日)

開催場所: 霞ヶ浦 恋瀬川河口付近
参加費 :4,000円 ※「初回参加」、「女性」及び「18歳未満」は無料

受 付 :AM4:30 

スタート場所:恋瀬川河口 霞ヶ浦北岸

スタート時間:ノンオール艇:AM5:30、 オール艇:AM6:30
ウエイイン:13:30

https://goo.gl/maps/BwZW4qMFYRk

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※くれぐれも車の通行を妨げる駐車はご遠慮ください。 (前日から現地入りしているメンバーは、積極的に駐車整理に協力願います。)
※ノンオールの方は、受付・ミーティング後にすぐスタートできる準備をしておいてください。


◎釣り禁止エリア
・使用されている漁具

・各ドックの内側
・水門の通過
※その他FBI ルール参照

フローターのタイプ(O型、U型、H型)は問いませんので、興味のある方は一度参加してみてはいかがでしょうか。

エントリー受付及び詳細に関するお問い合わせは

floatermasters.entry@gmail.com

まで宜しくお願い致します。

※締め切り:6月15日(木)の正午
以降は現地にて直接エントリー下さい。

なお、エントリーの際には以下の内容をご連絡下さい。
(過去1戦でも参戦された方は氏名のみでも大丈夫ですが、なるべくフルネームをお願い致します)

氏名:

住所:

携帯の電話番号:

携帯のメールアドレス:
緊急連絡先(自宅等の電話):

※携帯のメールアドレスは、直前の大会中止などの緊急連絡を一斉連絡するのに便利です。
ご理解いただき、ご連絡よろしくお願いします。

【F.B.I事務局】

2017年F.B.I.フローターマスターズ第2戦【小野川湖】大会結果

 

2017521日(日)、福島県は裏磐梯にある小野川湖において2017F.B.I FLOATERMASTERSトーナメント第2戦が開催されました。

 

 

誰が書いたか?(私です・・・スイマセン。。。)開催案内では随分景気いいことを書いてしまいましたが、実際には約1ヶ月前の4/23にプラに入った方の情報によればエントリー場所となる小野川湖湖畔の家キャンプ場前はまだ氷が張っており、釣り自体が不可能。。。なんとかエントリーが可能であった西側でも水温は一桁台で、フローターで大会などとても考えられない状況でした。

本番に近づくにつれ、気候が一気に春めいてきたことで少しずつ水温も上昇し、魚に触ることもできるようになってきつつも、本番の前々週、前週にプラに入った方々からは「寒い・・・」、「水温が低い・・・」、「厳しい・・・」といった声が多く聞こえてきており、第1戦の牛久戦に続き、第2戦も非常に低いウェイイン率になってしまうのではと危惧しておりました。

 

<プラの状況>
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4/23にプラに入ったときは水温一ケタ台。スタートエリアはまだ氷が張ってエントリー不可という状況。

 

<大会前日>

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・キャンプ場がエントリー場所となったこともあり、プラクティスを兼ねて前日から多くの選手が現地入りしました。

・前夜にそれぞれもちよったお酒&おつまみであれこれ話をして交流するのも醍醐味!

あんな職業、こんな職業、前向きな人、後ろ向きな人、あっち寄り、こっち寄り・・・様々な人が「バスフィッシング」を通して仲間となり、切磋琢磨し合う!

これこそF.B.Iの真骨頂であり、すばらしさであります!

 

<大会本番>

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・第2戦のエントリー数はノンオール艇が6艇、オール艇が22艇の計28名。

これまでF.B.Iを引っ張ってきてくれた幹部陣が、今回それぞれの都合により、のきなみ欠席となってしまったなか、これだけの方の参加があったことに心から感謝いたします。(新副代表コンビより)

湖の状況は、前週の土日の段階で比較的高めの西側で15℃台~低めの東側(小野川湖畔キャンプ場側)11℃台。

東西に長い小野川湖ではインレットの影響もあり、同じ湖でも東西で水温の高低差が激しく、どのエリアで釣りをするかというのも重要なポイント。

さらに、大会前日に西側のインレットから大量の冷たい水が入り、西から東にかなりの湖流が発生し、そのせいで東西の水温が逆転したとの情報も入り、念入りにプラをしてきた選手たちを大いに混乱させました。

釣り方については、プラでそれなりに手ごたえを感じていた選手の多くは、ウィンディサイドでジャークベイトやミノー、Ⅰ字系のハードルアーを使って良型をキャッチしていた人が多かったようですが、本番が近づくに釣れ、いっきに春めいてきたことから、湖全体が初春のスモール特有の口を使わない状況になっており、エリア、釣り方、タイミングいかんでキャッチできるか否かの差がはっきり分かれる、非常にシビアな状況であったことは否めませんでした。

 また、当日の天気は、この時期の裏磐梯としてはありえない最高気温30℃という夏日のうえに、ほぼ無風という状況がより釣りを難しくさせたようですが、さて、結果はいかに・・・。

 

~スタート・試合~
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5:30 ノンオール組がスタート
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6:30 オール組スタート


~競技中~
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~ウェイイン~

第1戦の牛久戦に続き、この時期の裏磐梯としては大変めずらしい晴天無風の気温30℃という夏日となり、釣りのコンディションとしては相当厳しい状況とはなりながらも、そこは百戦錬磨のF.B.I軍団!

結果的にはウェイイン率50%となる14名が魚を持ち込んできました!

ということで、最下位から順に。。。

 

14位 蔀氏 1250g

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 苦手スモールを克服するため、GWに福島のとある湖で1週間の強化合宿を慣行するもある意味お約束撃沈・・・。

 

13位(ブービー賞) 有本氏 1285g

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 しっかり賞品をゲット!さすがです!

 

12位 小熊氏 1415g
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 しっかりポイントをゲットし、第3戦(東浦戦)も前向きに参加を検討いただいているとのこと!お待ちしております!!(新副代表コンビより)

 

11位 伊藤氏 1555g

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 トーナメントディレクターという重責を担いながら、きっちり魚をキャッチ!生けるレジェンドはまだまだ伝説になんかなんねぇーぞ!!

 


10位 今井氏 
1560g

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 当日は第一希望、第二希望のエリアを他の選手に先行されてしまいながらも、メンタル崩壊せずにしっかりフォローでキャッチしました! 
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9位 小池氏 
1695g

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参加3年目で初の金曜プラ入りで起死回生を狙うも、プラでは1本もキャッチできず!しかしながら、本番で良型をキャッチし見事入賞されました!

 


8位 栗本氏 
1760g

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 昨シーズンは諸事情により思うように参加できなかったものの、今シーズンもデコらない栗本氏は健在!

釣っていたエリアも優勝した選手と同じエリアでしかもそのエリアの水中の見えない地形変化や状況把握は優勝した選手よりもかなり熟知したうえでの理論詰めで釣っており、状況がちょっとでも栗本氏に味方してくれたら優勝も十分ありえたのではないか!という、今年も恐ろしい存在です!

 


7位 岡本氏 
1925g

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昨年はライトキャロを駆使して見事小野川湖戦第2位!

今年も同じくライトキャロかと思いきや、今回は今回で自分で見つけたパターンを信じてこの厳しい状況の中、「巻き」で良型をキャッチ!未だに進化中の末恐ろしいお父さんです!

 


6位 高久氏 
21040g

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 今や
F.B.Iの運営を支える大黒柱!

準備だけでも気苦労が絶えないだろうに、試合でもF.B.Iを引っ張っていこうと大活躍!

試合中、何度もポンツーンの上にミーアキャットのように立ち上がっていたので、「ううっ・・試合中まで選手のみんなことを気にして・・・涙」と思ったら、岸際を徘徊するラージを狙っていたようです()

サイトで良型を掛けるも残念ながらフックオフしてしまったようですが、毎試合かなりの確立でキッカーを掛けてはバラすというのが続いているようですので、ちょっとした運が加わりさえすれば・・・。

今、最も優勝に飢えていて、最も優勝に近いミーアキャットと言って過言はないでしょう!

次、期待してます!バランス崩して濡れキャットになることを!いやいや、優勝ダイブして、そのままキャットフィッシュを素手で捕まえて、涙を隠す濡れキャットとなることを!

 



5位 
21450g  BIG FISH賞(1165g) 荒木氏 


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 デカいスモールを釣ることにかけては
F.B.Iの中でも光る存在の荒木氏。

本人曰く『「晴天」の日に「青天の霹靂」』とまったく面白くない()ことをFacebookで言っていましたが、プラで良型をキャッチした釣り方が通用しないことを見極め、当日の状況にアジャストさせ、センコー2incのノーシンカーのショートキャストによるアプローチで見事BigFish賞を獲得!

 


4位 マット氏 
31465g


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を超える巨体にOUTCAST社製のPAC1000という10feetの大型ポンツーン、さらに裏磐梯に生息するツキノワグマも一撃で仕留めることが可能な、直径8cmはあろう極太のオールをグローブのような大きな手で漕ぐことにより、「グワァぁぁぁぁっ」と波しぶきを上げながら巨大戦艦のように移動するアメリカ人のマットさんが大好きなのは、スピニングタックルによるライトリグでのスモールフィッシング!

 この日も、参加者のほとんどが1匹を釣るのに苦労するなか、7本のバスをキャッチし、 F.B.I参加2年目で見事入賞されました!

今年はルーキー・オブ・ザ・イヤーと初優勝目指して大暴れの予感!?

 


【番外編】


中には、良型のイワナやビッグニゴイをキャッチする人も!

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そして、いよいよ上位3名の発表です!

 


3位 鈴木氏 
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 牛久戦の鈴木さんの写真を見て、「たむけんに似ている」と言ったメンバーがいたが、以降たむけんよりたむけんっぽく見えてきた!

それはさておき、前日、プラで手ごたえを感じていたA氏から阿修羅SPEC2のジャークがいいと聞き、その日の夕方釣具屋で購入し、当日はなんとその購入したルアーで見事良型でリミットメイクし3位入賞!

 これだけ聞くと、「なんだ・・・」と思われるかもしれませんが、情報を伝え、一緒に釣具屋に行ったA氏的にはこのカラーは無しだな・・・というカラーをたむけんは躊躇なく購入し、また、前述したようにプラでミノー系のジャークで手ごたえを得ていた選手は少なくなく、本番も当然そういう釣りを展開した選手がかなりいたにも関わらず、たむけんだけが無風が続く厳しい状況のなかで、エリア、タイミング、釣り方をアジャストさせ、きっちり良型でリミットメイクしたというのはたむけんだからこそ成しえたことではないのか?

もはや2017マスター獲得に向かってまっしぐらのたむけん!

もう誰もこの男のたむけん化を止められないのか!?

何の話だ!?

 


2位 菅谷氏 
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サングラスを掛けた状態の菅谷氏は、ぱっと見、「怒ってます!?」と聞きたくなるような仏頂面というか、ほとんどテンションを顔に出さないので分かりにくいですが、みんなが一番嫌がる検量担当を積極的に買って出るような、実はすっげぇー「いい人」!

 そんな「テンションを表に出さない仏頂面系いい人 菅谷氏」が実は前々日入りし、前日も日没ぎりぎりまで念入りにプラを行っていたことを私は知っている。

 えっ!?この時期にそのエリアでその釣りで?と思ってしまうような、スタート地点近くの岩盤直下のスモールに対して、「テンションを表に出さない仏頂面系いい人」を見事演じ、

 <水中のスモール劇場>

 スモールA:「あれ!?菅谷さん怒ってる!?」

 スモールB:「まずいな・・・。仏頂面やん・・・。」

 スモールC:「俺、ちょっくら機嫌取ってくるわ!」

という感じで、仏頂面が放ったレッグワームのDSに口を使わせ見事良型2本をキャッチした作戦を私は知っている。

 既にベテランの域にある菅谷氏だからこそ、F.B.I軍団の中で頭ひとつ出るにはどうすべきかを見極めたからこその見事な結果!

 豊富な経験と貧相な人相で今年はマスター狙います!

 ノンオールの巨匠的存在として、新規参入組にもお手本となることでしょう!

 


1位 木幡氏 
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 初開催場所なうえに、相当シビアな状況での開催となった第2戦目を制したのは、宮沢賢治ゆかりの岩手から参戦のイーハトーブ木幡氏!

 2014年の桧原湖戦でも2位入賞、また定例となってきた春の霞ヶ浦のフレンドシップミーティングで2年連続優勝と実力的にはいつ優勝してもおかしくない存在でしたが、F.B.I参戦5年目にして念願の初優勝となりました!

 大会前夜の岩手からの道中、まさに「銀河鉄道の夜」の世界のような満天の星空の下、この時点で木幡氏は「優勝」という終着駅にたどり着く列車に乗っていたようです!

その巨体から見た目はいじめ役の「ザネリ」のようなイメージを彷彿させますが、実は主人公「ジョバンニ」のような繊細な心の持ち主で、試合当日は、湖の状況を繊細に感じ取りながら優勝パターンを詰めていきました!

 プラではほとんど魚の感触を得られず、さらに、大会当日は晴天無風で相当厳しい状況になるだろうと覚悟を決め、とにかく鍵は風が吹き出したときだ!と、銀河鉄道ならぬ愛艇「リバーゴースト」に乗り、試合中出会う人たちの状況を見聞きしながら、「なるほど、そういう釣り方では釣れないんだな・・・」、「フフフ・・・俺の釣り方は間違っていない」と日和見戦法からのニヒルフィッシングにて、ならば、岬周りのディープ隣接の2~3m程度のシャローがキーになると判断。

 魚は相当スローな状態であることも見極め、C-4シュリンプをかなり小さめ(0.5g以下?)のガン玉によるリーダー20cm程度のスプリットで超スローに誘い平均800gの良型で揃えて見事優勝を勝ち取りました!

 親友の「カムパネルラ高久」曰く、「あんな地味でスローな釣りなんてとても真似できない!」と言っていましたが、ジョバンニ木幡曰く、「ラインは張ってはいけないので、キャスト後相当ラインメンディング等に気を使った」、「アタリは激しく出た」とのことで、実際、6バイト6キャッチということは完全にこの日のキモを掴んでいたということでしょう!おめでとうございます!


 雨ニモマケズ

 晴天無風ニモマケズ

 東ニバスノケハイアレバ

 行ッテサクットツッテヤリ

 西ニバスノケハイアレバ

 行ッテマタマタサクットツッテヤリ

 他ノセンシュガツレナイトオチコンデイルスガタヲ

 フフフ・・・オレハキモヲシッテイルゼ

 トヨユウコキナガラユウショウスル

 ソウイウモノニ

 ワタシハナリタイ

    By.イーハトーブ木幡



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<年間ポイント 第2戦終了時>


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最後に、第2戦の開催にご協力いただいた小野川湖畔の家キャンプ場のオーナーさんありがとうございました!快適な環境で大会を行うことができました!また次回もよろしくお願いいたします。kohan03
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次回、第3戦は6/18(日)、霞ケ浦(恋瀬川河口)となります。多くの方の参加をお待ちしております。
(F.B.I事務局)





Report:Y.Shitomi
Photo:K.Tsuchino,T.Okamoto,Y.Tamura,S.Sugawara,H.Araki





第2戦 小野川湖 キャンプ場利用の諸注意

第2戦 小野川湖戦にご協力頂く、「小野川湖湖畔の家キャンプ場」の利用上の諸注意です。
プラ含め、参加予定の方は一読下さい。

営業時間
5時受付開始(受付後入場できます)
退場時間
18時まで。(18時までに片付けもすべて終え、退場下さい)
利用料
1日 500円(フローター持ち込み料、駐車場利用料込み)
車中泊 上記プラス600円(テント泊の場合は別途料金が必要です)

前日プラに入られる方は、5時以降に受付し、オーナーさんの指示に従って車を停めて下さい。

管理棟前の広いサイトスペースを貸して頂くことになっております。
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前日プラに入る人数を早めに知りたいとのことですので、前日に入る予定で、エントリーがまだの方は、早めにエントリーお願いいたします。
当日は特別に早く開けて頂けることになっておりますが、3時以降に来て頂くのが望ましいです。

エントリーはこちらまで
floatermasters.entry@gmail.com


また、裏磐梯は朝夕非常に冷え込みます。寒さ対策をしっかりされることをオススメします。
特に冬にフローターの経験のない方、ノンオールの方は、足元の防寒を充分に行って下さい。
不安な方は、メールもしくはFacebook等で相談にのります。

それでは、小野川湖で皆様に会えるのを楽しみにしております!

【F.B.I事務局 】
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