2016年06月

2016F.B.I.フローターマスターズ第3戦【小野川湖】大会結果

2016年6月12日(日)、福島県小野川湖 Lifetime Camp& Resortにて2016 F.B.I. FLOATERMASTERSトーナメントの第3戦が行わまれました。


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今大会の会場はFBI初開催となる小野川湖。
スタート会場は、湖の北西岸に位置するLifetime Camp& Resort。
少し高台にあるキャンプ場から水辺に降りる道を抜けると、あたかも異世界に来たかのような美しい景色・・・。
スタートエリアは小島群に囲まれた空間、岸辺には冠水した木々が神々しいまでの雰囲気を醸し出しています。
キャンプ場オーナーによれば、向かいの島にはクマの親子も住んでいるとの話。
湖に大型のボートやジェットスキーなどの往来もなく、湖岸線のほとんどが立ち入り禁止となっているからこその閑静な雰囲気はまさに楽園と言っても過言ではないでしょう。

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湖は、裏磐梯エリアにある他の湖と比べると小規模で、全体的に浅い水深が続き、多くの小島やワンドで構成されています。カルデラ湖にしてはフラットエリアも多く、バンクは冠水した木々や水生生物で覆われ、生き物にとっても快適な隠れ家となっている様子。




 

大会初開催で、また他の大会が少ないことから情報が少ないことも、今回の醍醐味。
プラクティスの様子では、他の裏磐梯の湖に比べて個体数が少ないようでキャッチ数が少なく、500g程度のグッドサイズでリミットを揃えるのも結構難しいのではないかとのこと。アベレージは釣るエリアによってまとまっている様子(200~800gで主に500g程度)。選手たちの予想では、おそらく1500~1800gの範囲で団子状になり、キッカーを入れた2,000kgでお立ち台、優勝ラインは2200g程度ではないか?との話が多く聞かれました。

・・・この後、この予想が大きく覆されることになるとは・・・!?


当日の天候は晴れ。
朝から無風で、陽が上がってから2mほどの南西風が吹く予報。

高地の心地よい天候のせいか体調変化に気づきにくいようで、前日は数名に軽い熱中症の症状が出ており、朝のミーティングでは十分な水分補給をすることを伝えられました。
また、キャンプ場からは多くの飲み物をご提供いただきました。



~スタート風景~

AM5:30 ノンオール艇スタート  

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AM6:30 オール艇スタート

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釣りをする選手たち
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~ウェイイン~
結果、26名中ウェイインは24名。
裏磐梯戦は多くの選手が魚をキャッチできるため、ウェイインも和気あいあい。
蓋を開けてみれば、ほとんどの選手がリミットメイクを達成しており、さらに半分弱の選手が1500gを越えているハイレベルな争いとなりました。
さて、結果はいかに???

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<上位3名とパターン解説>


3位は、福島の湖に精通し、福島県開催の大会では定評ある星氏が3本で2315g。
プラクティスでは、数こそ少ないものの、大きなサイズを固められるエリアと釣り方をアジャストしており、他の選手にも目を付けられていました(笑)。使ったリグはカットテールのネコリグ。エリアは湖南岸、3m前後のフラットでリグを中層スイミングしキャッチ。エリアを問わずキーパーギリギリのサイズが釣れる状況の中、キャッチした魚のアベレージが全て600~800gだったということから、完全アジャストしていた見事な結果でした。

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2位は、3本で2415gを持ち込んだ岡本氏。
念入りなプラクティスを重ね、沖のハンプ群に注目。 当日も朝からハンプに入るもののサイズが伸びず、途中で作戦変更し南岸の2~3mのフラットエリアに移動。ここは偶然にも3位となった星氏が釣っているエリアの目と鼻の先。ここでジャッカル シザーコームのライトキャロを丁寧に引いて入れ替え。キャッチした魚すべてがキッカーフィッシュとも言えるサイズを揃え、このエリアでのつばぜり合いに僅差で勝利しました。

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そして優勝は、FBIの過去を振り返れば、各湖のトータルウェイトレコードに名が並ぶ川村氏。

他の選手が釣っている魚とは明らかに違うコンディションの魚を3本揃えて2840g。
実績・実力ともに、一つ抜きんでている存在ながら、近年、プラクティスに十分な時間が割けないことから不調が続いていた川村氏でしたが、本来の輝きを取り戻すかのように、まったく予想外のエリアと釣り方で他の度肝を抜く魚を持ち込みました。
 

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以下、本人のレポートより。

『大会当日は、前日に魚探で調べたピンポイントの釣りで何とか800+500+450の1750gを揃えたところで、晴天無風の厳しい状況に突入。このままプラ通りの釣りを続けていても入れ替えできる魚が釣れそうになかったため一度リセットし、シャローに群れるベイトフィッシュのオイカワを追いかけていったところそこでパラダイスを見つけました。
小野川湖は初めてで、プラは前日の半日しかできなかったので魚探がけも十分にできなかった中、プラで見つけられなかった魚を大会当日に見つけることができたのは本当にラッキーでした。理想はプラで組み立てたパターンで勝つことですが・・・今回は単純に嬉しいです。
そのポイントで700g~1キロちょいの魚を10本ほどキャッチし、3本で2835g?スモール3本で揃えたウェイトとしては自分としても過去最高だったのでウェイト的には大満足なのですが、明らかに一回りデカい魚を2本バラしてしまったのが唯一の心残りですね・・。
ルアーはトップウォーター。久しぶりに楽しませていただきました。』



エリアは、バサーが入れ替わり入る超人気エリアの僅かな場所。
詳細は伏せますが、おそらく多くの選手がプラクティスで釣りした場所にも関わらず、些細なことに気づいてもたらした結果。近年、画一化・定型化される傾向があるバス釣りのノウハウやテクニックのなかで、明らかに予想を超える釣り方と結果に、勝敗に負けた選手たちも清々しい気持ちだったことでしょう。


 
常に自分の想像を超えるパターンがあり、それを知ること・・・これこそが大会の醍醐味なのかもしれません。

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<成績表>

1位:川村俊明 3本/2840g

2位:岡本隆義 3本/2415g

3位:星修二 3本/2315g

4位:藤井将之 3本/2195g

5位:富永裕一 3本/2130g

6位:山岸準 3本/1945g

7位:菅原翔也 3本/1935g

8位:飯塚賢一 3本/1850g

9位:菅谷武志 3本/1825g

10位:栗本雅博 3本/1600g

11位:小池彰良 3本/1500g

12位:宮崎幸治 3本/1490g

13位:蔀賛也 3本/1430g

14位:鈴木康晴 3本/1405g

15位:荒木洋忠 3本/1295g

16位:高久雄多 3本/1255g

17位:伊藤洋治 3本/1160g

18位:細貝浩一 3本/1075g

19位:長門ヒデキ 3本/995g

20位:今井一行 3本/980g

21位:新井新也 2本/890g

22位:木幡潤一 2本/830g

23位:天沼央希 1本/565g

24位:小熊一弥 1本/205g



【以下、ノーフィッシュ】
ビッグフィッシュ賞: 富永裕一 1120g

キャッチ率:24名/26名




~年間ランキング ※第三戦終了時~
画像をクリックし、拡大してご覧ください。

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最後に、「一年間無料利用権」や飲み物の提供を含め、細やかにケアをいただきました『Lifetime Camp& Resort』様にこの場を借りて深くお礼申し上げます。

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■Lifetime Camp& Resort
ホームページ: http://lifetime-camp.com/






~番外編~
●プラクティスで見かけた一コマ
野生の猿、とても大きな2匹が争っている・・・というか一方的に攻撃されている。
おそらくボス同士の縄張り争い。
片方は血だらけで傷付いているのに、もう一匹があまりにも執拗に、一方的な攻撃を繰り返すので、このままでは死んでしまうのではないかと思ったほど。

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【F.B.I.事務局】

2016年F.B.I.フローターマスターズ第4戦【檜原湖】のご案内

2016年のトーナメントは早くも中盤戦を折り返し、後半戦に入ります。
これから始まる檜原湖戦、晩夏の外浪逆浦、そして、初開催となる長門・将監川戦。
タイプが全く異なる湖が続く3連戦で、勝敗の行方はまだ全く分かりません。


さて、第三戦の会場は会津磐梯山の麓にある美しい湖 檜原湖。
これまでの大会で高いウェイイン率を誇るこの湖は、選手にも人気が高く、遠征ついでにキャンプ、渓流釣り、サイクリング、トレッキングなど大会以外の楽しみ方を満喫する選手も多い場所です。 

初夏の避暑地で心地よい時間を過ごしてはいかがでしょうか。
格安のバンガローもありますので、ぜひご家族、友人等とあわせてご参加いただきたいと思います。



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~2016 フローターマスターズ 第4戦【檜原湖】開催概要~ 

開催日 :2016年7月17日(日)
開催場所:福島県檜原湖(細野エリア) ママキャンプ場  ※地図参照
参加費 :\4,000      ※「初回参加」、「女性」及び「18歳未満」は無料


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受 付 :AM4:30  受付場所は『ママキャンプ場 受付小屋前』 
スタート時間:ノンオール艇:AM5:30、オール艇:AM6:30
ウェイイン:13:30 
        ※ノンオールの方は、受付・ミーティング後にすぐスタートできる準備をしておいてください。



■ キャンプ場の予約
・ママキャンプ場
・〒966-0401 福島県耶麻郡北塩原村細野
・0241-33-2225
 
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 ●湖の利用について
 ◎釣り禁止エリア ・ダムサイト、ブイの内側【進入禁止】
 ・取水塔、発電設備周辺50m 

◎注意事項 
 ブヨ対策をおススメします。
 夜間は冷えますので防寒対策をしてきてください。 



フローターのタイプ(O型、U型、H型)は問いませんので、興味のある方はぜひ気軽にご参加くださいませ。
エントリー受付及び詳細に関するお問い合わせは, 
floaters.jp@gmail.com (担当:神戸)まで宜しくお願い致します。 

エントリーの際には以下の内容をご連絡下さい。

携帯のメールアドレスは、直前の大会中止などの緊急連絡を一斉連絡するのに便利です。
ご理解いただき、ご連絡よろしくお願いします。 

氏名:
住所:
携帯の電話番号:
携帯のメールアドレス:
緊急連絡先(自宅等の電話): 

※今年1戦でも参加された方は名前だけ連絡いただければ結構ですが、内容に変更がある場合には連絡お願いします。 



【F.B.I.事務局】

2016F.B.I.フローターマスターズ第2戦【琵琶湖】大会結果

2016年5月22日(日)、滋賀県琵琶湖にて2016 F.B.I. FLOATERMASTERSトーナメントの第2戦が行わまれました。


今大会の会場は日本を代表するバスレイク 琵琶湖大橋の南に位置する南湖 北山田エリア。
沖は消波堤防で保護され、浮き産卵床や多くの生簀が見られるように、春のスポーニングエリアとなるエリアです。季節はおそらく多くのバスがスポーニングを終えてひと段落したところ。
バスたちは広大なシャローにはもちろんのこと、沖のウィードエリア、マンメイドストラクチャーなど広範囲に散っている様子。

 

今大会のエントリー選手は、かなり少なめの17名。

当日の天候は晴れ。
朝から無風で、予報では陽が上がってから2mほどの西風が吹く模様。
(結果、大会中は無風が続きました。)
湖の状況としては、天候も安定しており水質、水位ともに懸念される要素はなし。
近年稀にみる絶好の釣り日和のなか、琵琶湖ならではのビッグサイズのバスをみることはできるのか???




 
~朝の様子~
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~6:30 ノンオール艇スタート~
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~7:30 オール艇スタート~
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~帰着~
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~ウェイイン~
結果、14名中ウェイインはわずか13名。
数名の選手がよいコンディションの魚を持っている様子。
期待高まるウェイイン。結果はいかに・・・?!


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<上位3名とパターン解説>


3位は、琵琶湖をホームグラウンドとする小田氏が3本で3980g。
真冬にも琵琶湖で安定した釣果を出している小田氏は、もちろん今回の優勝候補。
当日は葉山川沖のウィードエリアを5カットテールのヘビダンと、同じくカットテールのライトキャロで広範囲に流し、コンスタントにバスをキャッチしていきました。入れ替えを重ねるも、おそらく彼にとっては不本意とも言えるウェイトだったこととは思いますが、3位入賞、お見事でした。
 
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2位は、3本で5340kgを持ち込んだ細貝氏。
琵琶湖らしいサイズで揃え、本来であればFBIのトータルレコード記録ともなる見事なウェイトを持ち込みました。
エリアは北山田のテトラ沖と、その周辺を伝家の宝刀(?) 極小ワームを使ったダウンショットでキャッチ。
お立ち台コメントでは驚きの連続。檜原湖でも通用するライトリグで、使用したラインも5ポンド。バイトはすべてフォール中だったとのこと。琵琶湖サイズのバスが極小のワームを捕食することにも驚きでした。

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そして優勝は、やはりこの男。
過去2回の琵琶湖戦においていずれもビッグフィッシュ賞を獲得し、連続でお立ち台入賞している神戸氏。
予想に違わず、2900gのビッグフィッシュを含む、3本で6065gのビッグウェイトを持ち込みました(FBIトータルレコード)。琵琶湖では、広大なウィードエリアの中で釣れるウィードがある程度決まっているとのことで、当日もウィードエリアの中、特定の20m四方程度に絞り込み、スライドフォールジグ+スタッガーワイドと、ストレートワームのネコリグをローテーションしながら釣りを展開。午前9時にはすでに2kg程度の魚を5本キャッチしており、早目に釣りを切り上げ、魚のケアをしながらタイムアップを待ちました。
現在、琵琶湖にバスボートを駐艇し、琵琶湖をホームグラウンドとしている神戸氏は、大会前から念入りなプラクティスを重ねていました。大会前日にも多くのバスボートが往来する中で明らかに丁寧に魚探掛けをしているバスボートが1艇。遠目に見ても、明らかにエキスパートというオーラを放ち、何かを感じ取っている動きをしていた船がまさに神戸艇でした。


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<成績表>
優勝:神戸俊郎 3本/6065g
2位:細貝浩一 3本/5340g
3位:小田浩史 3本/3980g
4位:小池彰良 3本/3570g
5位:藤井将之 3本/2945g
6位:井上達兵 3本/2235g
7位:我妻光晴 3本/1445g
8位:高久雄多 2本/1185g
9位:荒木洋忠 2本/755g
10位:伊藤洋二 2本/755g
11位:田村悦彦 1本/485g
12位:山岸準 1本/335g
13位:蔀賛也 1本/255g



【以下、ノーフィッシュ】
ビッグフィッシュ賞: 神戸俊郎 2900g

キャッチ率:13名/14名




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【F.B.I.事務局】

Photo by H.Oda
Reported by M.Fujii
 
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