一笑けん命!!

関本恒一オフィシャルブログ~笑顔が集まる場所を目指して~

完結「未来は明るい!」

関本恒一 人間図鑑

今この一瞬への希望が、明日と言う延長の軌跡を生む!
ただ生きることは簡単で当たり前と思ってた。
今はただ生きることがどれほど難しいか?でもその難しさに言い表せない無数の感動と成長、人生をたったの1秒でも伸ばすことで積み重ねされる個人が生きた証を残せることができる。地球にとったらほんの微粒子レベルの何の影響をもたらすことがない積み重ねも、俺の周囲のかけがえのない大切な自分以外の人たちにとってもそれはいずれ、どこかでやがて、無意識レベルで僕の生きた証を感じてもらえることになると思う。ここへ来て僕は僕が大好きになった。それは何度もどこでも同じことをいうが、それは全て家族を始め、僕が身内として信頼を寄せてきた皆様、そして、人生の終焉に向かうなかで主治医・中村孝人氏との出会いにより一気に加速している。先はやがて訪れる…それは孤独であり不安であり出来れば避けて通りたい。が、それすらも僕の最後の大きなイベントとして不恰好なりにとことん格好をつけたいと思う!2016,01,17,13:00現在…笑

【家族】
★尊敬=父・恵一、母・トラ
★愛する弟たち=次男・恵介、三男・孝史、四男・大志
★宝物=日和祐美子とご両親

【人物】
★恩師=樋口士郎(四中工サッカー部監督)
★影響=中田純一(スポーツクラブどんぐり理事長)
★兄貴=島岡健太(名古屋グランパスコーチ)
★永遠のボス・憧れ=中田一三(株NISSYUPLAN代表)
★後継者(仕事が繋いだ俺の弟分)=薮中一真(株NISSYUPLAN社員)
★サッカー仲間=片野典和、北川昌紀(三重県高校サッカー関係及び四中工つながり)

【サッカー仲間・四中工】
★親友=中西達也(四中工同級生)
★刺激=鈴村拓也、高橋晴邦

【サッカー仲間・プロ】
★親友=森田浩史(同じ年・鳥栖時代)
★先輩=川前力也、佐藤大実、朴永浩
★監督=楚輪博
★人物=近藤先生、佐藤電気設備社長

【地元仲間】
★幼馴染・大親友=祢宜裕貴(5歳幼稚園から)
★親友=小川博文(小学5年から)
★親友=陶器一馬(小1からKFCで一緒にサッカー)
★親友=田中敏雄(中学生から)

【サッカー】
人生の全てはサッカーに支えられた。
これがあったから生きてこられた。
人生=サッカー

【出会い・医師】
最期の主治医=呼吸器内科・中村孝人先生、緩和ケア・小石恭士先生(共に星ヶ丘医療センター)

※列挙できない人たち多数、全ての人に良くしてもらい、己の器以上の人生を経験させてもらえたと実感している。言葉の表現として感謝・有難い他は浮かばないが自分の中にある全ての感情・感覚・細胞・感性…それらを絞り出し皆様に御礼をお伝えしたい。そしてここで私が果たせなかった大きな使命は、私の魂の徘徊と想いの行き着き場所により、成就できると信じている。更に私は今回関本恒一としての人生を精一杯生き抜くことができ、幸せだったと心から感じていることを皆様におわかり頂きたい。少し時間が足りなかった以外は最高の人生(全て人との出会いがそうさせてくれた!)だった。

人生は旅の繰り返しであるとするなら、これからの僕はどんな旅に出かけるのかすらも楽しみである。大切なみんなのことを上から常に笑顔で見て楽しんでいる。そして、母には申し訳ないが、少し先に大好きな親父と楽しい時間を過ごして待ってます。なので、この出来事さえも笑顔に変えて、その時が来るまでこちらでとことん楽しんで下さい。そして、その時は親父と2人で迎えに行きますね。魂は永遠に生き続け、つながりは絶えず、今までの関係性が少し間接的になるだけだと少しだけ思えるようになりました!だから人間はその日が来るまで子どものように無邪気に楽しんで、家族を大切にして生きることのみに集中するべきなのです!

現状報告です

【ご無沙汰しております】
年末年始は、急激な体調の変化によりご挨拶から更新まで何もできないでいました。今の状態は自分では良くわかりませんが、事実として現在生きています。勿論外に出たり仕事が出来たり、アクティブにご連絡が出来たりする体調ではなく残念ですが、今は入院生活の中で体調ケアに努め、親い人たちとの時間を過ごさせて頂いています。ご心配ご迷惑をおかけしておりますが、現状報告として更新させて頂きました。

おめでとうございます

AGF新人戦初優勝!
一三さんと一緒に2試合観戦しました。
観るとやりたくなるな〜…
『もっと』の追求。
結果については少しの間喜んで、でも目指すレベルとの差を常に感じて取り組む。
中学3年間の伸び代がこの先の器を決めると思う。
〜だからできないと言い訳や不満を見つけて自分を擁護するか、〜でもやるんだと自分にできることに集中してとことん取り組むか…この姿勢はとても大切。
これは大人の姿勢が子どもにモロに反映される要素かと思っている。
本当に必要な結果はもっと先の方にあって、実は別の形で現れるのかも。
そこまで必要なことを我慢強く、役割に徹して貫く人が辿り着く結果。
楽しみで仕方ない!

最近の日常

『生きてる』
朝起きたときに思う。
『今日も1日生きた』
夜寝る前に思う。

1秒が平等と言う不平等さ…

サッカーをしていることが当たり前やった日常がなくなって初めてあったものの有難みを知る。

期待に応えられたときの高揚感を思い出す。

期待に応えられなかったときの無力感を思い出す。

目標を成し遂げたときの優越感を思い出す。

目標に到達できなかったときの喪失感を思い出す。

選手時代大好きだったペップの本を読む。(島田先生ありがとう)



病院生活

これも日常…
医学の常識の期待を裏切る‼︎

今までのようには行かんでもグランドに行けさえすればやれることがあるはず。
関本恒一プロフィール
FC.Avenidasolテクニカルディレクター
兼U12/15総監督

JFA公認A級ライセンス取得

四日市中央工-鳥栖
(通算103試合出場)
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