1/21(土)TRG(U-15)

会場:メイハンフィールド
対戦相手:ディアブロッサ高田U-18、久御山高校
対ディアブロッサ高田(30分×1本)
1-4 得点者:松田②小松①宮木①

対久御山(30分ハーフ)
2(1-3 1-3) 
得点者:小松①山本瑛①

16才からのスタートラインに心身ともに良い状態で立てるように、3月までの取り組み方を一人一人が考えましょう。

どんな状況やどんな相手でも、自分(達)がやるべき事に集中することも重要です。

中学生相手に試合をして頂いたディアブロッサ高田、久御山高校の2チームの皆様、ありがとうございました。


報告者:荒木

1/20(土)TRG(U-13)

会場:三交Gスポーツの杜 第3G
対戦相手:グランリオ鈴鹿(25分×4本)
1-2 得点者:大田①
0-1
0-1
0-1

『試合=試し合い』
練習で取り組んできた事を試す場が【試合】です。
その意識を持って、日常の練習に取り組んでいるかが重要です。
試合の中で、プレーや動作を「試さ」なくては、いつまでも自分のモノになりません。
また、サッカーで使う体力や技術は『サッカーをやらないと』付きません。
失敗を恐れずに、常に前向きな選択をし続けられる選手を目指しましょう。

報告者:荒木

TRG(U14、U13)結果報告

会場:上大之郷グラウンド(人工芝)

・30分×3本
vsジュビロ磐田U14
1-3 山下
0-4
0-1

チームもサッカーもあと少しの自分達がコントロール出来ることの基準が不足しているため、周囲の状況に、相手にコントロールされてしまいます。「当事者意識」「自己責任」の基で成長出来る選手の人数がイコール目指す目標に直結していきます。

・30分×3本
vsジュビロ磐田U13
0-2
0-1
0-2

チームもサッカーも「正しい立ち位置」に立って判断しましょう。U15に入団して1年弱。自律し自分に判断基準を持って成長している選手と、そうでない選手の差はとてつもない差になっています。周囲の大人の判断基準での行動は当事者意識、自己責任の成長には繋がりません。正しい立ち位置を見つけ、自己成長、自己実現へのスタートを切りましょう。

報告者:薮中
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