2007年10月17日

リフォームのシステム作り3(営業マン編)

昨日と今日、同じ不動産会社の違う担当者さんから、「全く同じ内容の電話」が携帯に有りました。

どちらも、着信番号を見た瞬間は、「もしかして、今月初めに購入したマンションへの入居申し込み?」って少し期待しましたが、世の中そんなに甘いはずもなく・・・

実際は、「リフォーム業者」のご紹介

実は月曜日に、この会社の管理担当の方へ、「マンションの塗り替えの見積もりを依頼したので、塗装業者さんが図面を借りに来ますから宜しく」と連絡を入れてたのですが、どうもこの話が社内で話題になったみたいで、「私の知り合いで、良い塗装業者が居ますよ」って、お二人の親切な担当者さんが連絡をくれたのでした(笑)

取り敢えず、「客付けの方を先に頑張ってよ」って本音は置いといて・・・

やはり、不動産会社の営業マンも、「リフォーム業者のネットワーク作り」については頑張ってるみたいですね。

因みに、今回連絡をくれたお二人が紹介してくれる業者さんが同一なのかは不明ですが、相見積もりは何社でも歓迎なので、一応見積もりは了承しました。

ただ、値段だけでどこの業者に依頼するか決める積もりは無いので、6月にメゾネット塗り替えをした時と同様、「その会社が施工した物件のリスト」を出して貰って、またクロスバイクで見学に回る必要は有りますが・・・。

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fchiro at 21:50コメント(2)トラックバック(0) 
不動産屋との付き合い方 | 投資戦略

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コメント一覧

1. Posted by コンドウ(素人さんの為の不動産学校   2007年10月18日 00:02
ひろさんは、本当に慎重ですね^^
頭が下がります。というか、私も見習わないといけないですね。
けっこう適当かもw
仕事と価格はもちろんのこと、お中元やお歳暮で決めてます。(冗談ですよw)

不動産業者の2人の親切な営業から電話があったのは笑えました。
2. Posted by ひろ   2007年10月18日 12:41
いつもコメント有難う御座います、コンドさん。

私は慎重な性格かは解りませんが、やはりリフォームは現場を観てみないと、どんな施工されるか怖いですからね。

まあ、物件見学は趣味の一つですし(笑)

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