2007年06月04日

Mt.富士ヒルクライム

走ってきました。
富士山のふもとの北麓公園から、スバルラインを通って五合目まで24kmで1000mを登るイベントです。
一応レースなのでタイム計測が行われます。

結果は、1時間40分。

前回は苦しい、スタート直後を乗り切るとだんだん調子が上がってきたので、今年もスタート直後は我慢して抑え気味に行ったのですが、その後ペースアップは短時間しか続かず。
結局最後までペースは上がることなく、最後の上りももがくもスピードは上がらずゴール。

1週間前からアルコールを断って、体重も1kg落として挑みましたが、昨年から2分しか縮まらず目標の30分切りも果たせませんでした。
200km以上走ることも普通になって結構速くなってると思っていたのですが、長く走るのと、早く走るのは違うのかなとか、速く走るのには向いていないのかなと、それ以前にレースに興味がないとかいろいろと言い訳が頭の中をめぐっております。  
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2007年05月28日

でかいハゲ(2)


昨日の日記の続き。
やはり、帰るときバスを待っているとJスポーツの実況でもおなじみの白戸太郎さんがこの日の現地実況を終えて歩いてこちらに向ってこられた。
「白戸さん」と声をかけると
「おお、憶えてるよ。下の子こんなに大きくなったんだ」
と本当に憶えていてくれました。

実は去年の富士ヒルクライムの前日、やはりこの日も実況で来ていた白戸さんとお話しをして家族と一緒に写真を撮ってもらっていました。
たぶん、子供たちが去年のそのときと同じTシャツを着ていたということもあるが、やはり「でかいハゲ」は得だ。  
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2007年05月27日

ツアー・オブ・ジャパン 東京ステージ


ツアー・オブ・ジャパンはツール・ド・フランスの日本版を目指して、毎年開催されている1週間で大坂、美濃、南信州、富士山、伊豆、東京と走るステージレースです。
その、最終日東京ステージを見に行ってきました。
(コースは日比谷公園をスタートして、大井埠頭を20周します。)

出発が遅れてしまいスタートには間に合いましたが、選手のところにはいけず、毎年もらっている福島選手のサイン入りカードをもらえずちょっと残念でした。
(その代わりといっては何ですが、日比谷公園のドイツフェスタでおいしいビールとソーセージを食べてきました。ちょっと高かったけど・・・)

今年はリーダーが2位に2分近い差をつけていることもあり、日本人中心の12人の逃げが決まり、福島康司選手の鬼引きもあり最後まで逃げ切り、新城選手がスプリント征して優勝しました!

そうです、昨年末立川でちゃっかり一緒にゴールした(http://mixi.jp/view_diary.pl?id=295206695&owner_id=3701796)あの新城選手です!
いやほんと、感動しました!
帰りのバスを待っているとき、ちょうどドーピングコントロールに向っている新城選手と握手もしてきました。

一生自慢したいので、ぜったいにツールに出てください!  
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2007年05月24日

壊れてます?


再来週のMt.富士ヒルクライムの練習の為、富士スバルライン登ってきました。
(Mt.富士ヒルクライムは富士山のふもとの北麓公園から、富士スバルラインで5合目まで4000人(!)が走るサイクルイベントです)

本当は、最近つり好きのセオサイクルの店長の車に同乗させてもらって、登りに行く予定でしたが仕事が入ったということで自走で行ってきました。

道志の上りは何度登っても気持ちがいい。
適度な傾斜を富士山を正面に見ながら登っていく。
ついつい気持ちが良くて、いつもは休憩する道志の道の駅を通過してしまい、山伏峠をノンストップでのぼるはめ。
これは失敗でした。
この後、富士山を1000m以上登るのに山伏峠で足は売り切れました。

なんとかスタートの北麓公園までたどり着き、30分くらい休憩してスタート。
昨年は目標の1時間30分は達成できず、1時間40分だったの今年こそ30分きりを目指します。
が、予想どうり足は動かずこの日は2時間ちょうどくらい。
途中で水もなくなり、つらいヒルクライムになってしまいました。

2合目すぎにから後ろから追いついた方と途中まで一緒に登りました。
その方に東京から自走できた話をすると半分あきれられました。
そういうその方も、甲府から自走で来られていたのでが・・・

で、問題の帰りです。
この日は、上の子のサッカースクールのお迎えのため18時すぎに味スタにつかなければいけません。
間に合わない時のために、重い思いをして輪行バック(電車に乗るために自転車を入れるバッグ)は持ってきましたがで出来れば使いたくありません。
5合目を12時30分に出発して約120km下りを60〜50kmくらいでとばして、なんとか17時30分に着きました。

〜道志〜山中湖〜富士スバルライン〜五合目〜大月〜大垂水〜
走行距離 :261.3Km
総上昇距離:3285m
消費カロリー:8968cal


壊れてます?

いえいえ、ブルベには200,300,400,800,1000,1600kmってありますから。

もう一度聞きます、壊れてます?






  
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2007年05月15日

史上最強


予想(希望?)通り「捏造と贋作」のフジロック出場がきまったようだ。(http://www.fujirockers.org/07/headline/post_18.html#more)
更にHIFANA、dj KENTARO、PE'Z、渋さ知らズオーケストラ、SOIL&"PIMP"SESSIONSだって。ついでにBEASTIE BOYSも!

金曜日が、フジファブリック、KEMURI、サンボマスター、YO LA TENGO、HIFANA、dj KENTARO、捏造と贋作、PE'Z、渋さ知らズオーケストラ

土曜日がG.LOVE & SPECIAL SAUCE、少年ナイフ、TAKKYU ISHINO、BEASTIE BOYS

日曜日がFISHBONE、FRICTION (ЯECK・中村達也)、PETER BJORN AND JOHN、TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA、上原ひろみ〜HIROMI'S SONICBLOOM、V∞REDOMS、SOIL&"PIMP"SESSIONS

私にとってフジロック史上最強のラインナップです。
特に金曜日、日曜日は絶対に全部見れない。
女房は質に入らないけど、子供の学資保険にでも手を出しそうです。
やばいです。

PS.更にヤン富田、RDCPRG、が入る予感・・・  
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2007年05月14日

岡本太郎/〜水天宮〜現代美術館〜浅草〜/67Km


金曜日、暴風の中夫婦で太郎さんに会いに行ってきました。
まずは、阿佐ヶ谷のベーグルでパンとベーグルを買って善福寺川公園で朝食。
阿佐ヶ谷ベーグルお勧めです。

その後、暴風とものすごいビル風に苦しめられながら水天宮へ。
以前も書きましたが、おめでたではありません(笑)
自転車に乗るときはサングラスをかけているのですが、水天宮に入るのにサングラスは失礼だろうと、横断歩道を渡りながらかばんのめがねケースを出しました。
いや、出したつもりでした。
水天宮の階段に来たときなぜか、めがねケースがないのです。
結局見つからず、その後はサングラスで過ごす羽目に。
善福寺川公園に忘れてきた可能性もあるのですが、水天宮で神隠しにあったと私は思っています。

その後、東京都現代美術館へ。
ちゃりんこの格好で、サングラスでしかもスキンヘッドの大男。
はっきりいって相当怪しかったと思います。
しかし、ここで一つ発見が。
サングラスをしたまま絵をみると絵がはっきり見えます。
ちょっと面白かったです。

で、目的の明日の神話です。
サングラスをはずして展示場にはいると、その迫力にまずはやられてしまいました。
視力が0.1ない目でも感じてしまうものすごい迫力でした。
その後、サングラスで更にめがねで(大体おんなじ視力なので、相方のめがねを借りました。)。
で、一番良かったのは、何にもなしでした。
私には絵とか芸術とか良くわからなく、やはり迫力とか一発芸的面白さしか興味がないこと再確認。
この絵が、なくならず、しかも生き返ったことを神様と修復に携わった人に感謝感謝です。
この絵は美術館の中に納まっていてはいけないと思う。
どっか、人がたくさんいて、そして誰でも見られるところで大事にされることを望みます。  
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2007年05月13日

第11節VS千葉/○4−1


その昔、J2のチームがナビスコカップに出ていたころ、準々決勝で対戦する横浜マリノスの中村インタビューで
「あんな、部活サッカーには負けられない」と発言した。
そう、そのころはしっかり守ってあとはアマラオだのみ。
そう、まさに部活サッカーだった。
その攻めの象徴がアマラオなら、守りの象徴は浅利だった。
中盤の底で、無駄とも思える運動量で、スペースを埋め、ボールを追いかけていた。
そんな彼が、一度ボールを持つとあきらかに困ってしまい前に蹴りだすことしか出来なかった。
ボランチではなく守備的MF。
そんな彼は、展開力のある宮沢、元FWの三浦文丈、言わずもがな今野、そして梶山・・・
そんな選手をライバルにポジション争いをしている彼は32歳になった今でも上手くなってる。
一昨年位、知り合いに小平で浅利が、ミドルシュートを居残りで練習しているという話を聞いた。
そのころ、試合でミドルを打つ浅利にものすごく感動した。
そんな浅利が、交代直後ゴール前まで上がってシュートを打った。
あの、浅利がゴール前まで来た!
更に、チャンスにつながるパスまで出した!
4−0で勝ってるとか、相手がぼろぼろとかどうでもいいんです。
やっぱり、浅利が大好きです。

  
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2007年05月06日

ど〜なってるの♪


あ、今はこたえてちょうだいか(笑)
今年の冬にお父さんを亡くした友人と久々に会って話をした。
遺産の話で大モメだそうだ。
出てくる話は、みんなどっかで聞いたことがある典型的な遺産のトラブルの話。
本当につらそうでした。
それにしても、一番に逃げられない人のところにしわ寄せがきてしまうのは何とかならないのかな・・・  
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2007年05月03日

第9節VS鹿嶋/●1−2


・いいもの見させてもらいました、ワンチョぺのゴール
・前半の栗沢はすごかった!さすがにあの運動量は90分もたないよね。
・石川はどうなんだろう?ノリオ先発でよいのでは?
・最近なかなか見に行けないので、結構楽しく見れました。  
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2007年04月21日

二つのリベンジ

昨日、仕事サボって山登りに行ってきました。
もちろん、ちゃりんこです。

はじめに、お正月に何も知らずに気軽に登りにいって一度休憩してしまった和田峠(700m)へ。
なんとか、リベンジをはたしました。
もう二度と登りたくないです。

和田峠を藤野方面に下りて、サイクリストには有名な鶴峠を目指します。
が、途中で道を間違えて、気がつくと桧原街道に。
おかげで、予定外の風張峠(1147m)越えになってしまいました。
こちらは1000mを超えると前日、前々日に降った雪がけっこう残っていました。
気分はジロ・デ・イタリア。
時速8kmですが(笑)

このあと奥多摩湖側に、降りて小菅を目ざします。
小菅から大月に抜ける松姫峠(1250m)を登ります。
この峠は、2年前始めて自転車で山登りに挑戦して、20〜30回休憩しながらも登りきれず、半べそかきながら自転車を押した峠です。
自転車も軽くなってリベンジを果たしました。
ただ、初心者がいきなり登るには無理がある峠であったことは良くわかりちょっと安心しました。

松姫峠を戻り再び小菅に。
ここから、最後の山登り今井峠(1060m)です。
この季節、ジャージの選択に迷います。
朝の寒さに負けて、冬用のジャージできてしまい失敗でした。
袖をまくり、ジッパーをあけて山登り。
気分はイヴァン・マヨ。
時速は6kmですが・・・

帰りはこのまま、奥多摩湖に抜け、青梅街道〜奥多摩街道〜甲州街道と戻ってきました。
もちろんほとんど下りなので、奥多摩湖から3時間で三鷹に到着でした。

走行距離228Kmで、総上昇3485m。
ちょっと距離は長めですが標高差3400mっていうとたぶんツール・ド・フランスなどグランツールの中級山岳ステージ位だと思います。
平均時速は17kmですが(笑)

次は、家から道志を通って、そのまま富士山登って帰ってくる距離300km上昇3000mっての挑戦しようかと思ってます。

私、壊れてます?

  
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2007年04月18日

パリ〜ルーべ

国際映像に切り替わったとたん楽車したフミのアップ!

彼はもってるね。(by新庄)

その後集団にもどり、先頭引く。
日本のナショナルチャンピオンジャージを着た選手が、TV中継中にパリ〜ルーべの先頭を引く。
栗村さんでなくても大興奮の映像でした。
もちろん、私もローラー代の上でなぜかガッツポーズしてました(笑)

(ちなみに、サイクルロードレースはチーム対抗なのですが各国のチャンピオンはチームのジャージではなく、ナショナルチャンピオンジャージを着て走ります。)

その後、先頭付近で仕事をした後第二エースのパンク時、ホイールを渡し、たぶんそのままリタイヤしたんだと思う。

(ちなみに、パリ〜ルーべは中世の細い石畳の上を走るレースなのでその途中でパンクすると、交換が出来ずそのままリタイヤしてしまうことが多々ある)

落車ごチームのために集団にもどり、さらに先頭を引くアシスト。
日本人選手でなくても印象に残るいい仕事。
これで、完全に世界のサイクルロードファンの印象にのこったことでしょう。

今週末のアムステルゴールドレースでは、昨年につづいて逃げにのるフミが見たい!
ちょっと期待しすぎかな・・・  

2007年04月17日

予想通り・・


予想通りPETER BJORN AND JOHNの出演が決まった。
少年ナイフ、YO LA TENGOが発表になった時点でかなり行きたくなっていた。
それに、clammbon、フジファブリック、KEMURI、V∞REDOMS、TAKKYU ISHINO。
1バンド5000円として8バンドで40000円。
ちょうどチケット代になる。
思うに、あとファトボーイスリムかアンダーワールドは来ると思う。
あと、新作の出たパティスミス。
怪しいのは、DATE COURCE PENTAGON ROYAL GARDEN。
これに、オレスカバンドと捏造と贋作(今回のライブはスマッシュだった!)が決まったら絶対に行きます。

フジロックの話です。  
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2007年04月12日

捏造と贋作/贋作の捏造ショー/渋谷O-EAST


「捏造と贋作」というバンドの「贋作の捏造ショー」というライブに行ってきました。

「捏造と贋作」は80年代の日本のニューウェーブというジャンルの人たちのバンドです。
ボーカルにドラム、ベース、ギター、キーボードという編成にホーンセクションが4人、ソプラノとダンサーという11人のバンドです。
この、ソプラノというのがこのバンドのキモで、下品な(もちろん褒め言葉です)男性ロックボーカルに、人間の声とは思えずとても美しい楽器が奏でるような美しいソプラノがからむという、今まで聞いたことが無い音楽です。

更に、このバンドがすごいのは、ルックスでメンバーを選んだのでは?と思ってしまうほどのメンバーのかっこよさです。ホーンセクションの二人にダンサー、ソプラノの女性4人は特にかっこよすぎです。
もちろん、長年やってきた素晴らしいミュージシャンたちなので演奏は文句なし、素晴らしすぎです。
以上説明でした。

もう、二日もたっているのにまだ、あの常軌を逸した素晴らしいライブの余韻にひたっています。
もともとファンとして、81/2(再結成)やマッスルビートは見に行っていました。
いま、こんなに好きだったのかと正直驚いています。
ボーカルのシンゴは、はっきり言って歌は下手です。
しかし、聞かずにはいられない何かがあります。
この日のショーも、あんなにかっこいいセクシーダンサーが横で踊っていたらそちらを見ないはずはありません。
しかし、視線はどうしてもシンゴに戻ってしまいます。

「なんで、この人はかっこいいんだろう?」

正直わからないです。
でも、本当にやられてしまいました。

大坂に行きたい、大坂に行きたい、大坂に行きたい、大坂に行きたい・・・・

と、心の中でつぶやき続ける日々を過ごしております。


PS.ラブレターって書くの難しいですね。

  
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2007年04月11日

ナビスコ第4戦VS磐田/○2−1

・やっぱり、国立は雨。
・なんか国立だとホームって感じがしなくなりました。
・ルーカスすごすぎです。あの切れで、あの運動量。あとはシュートが・・・
・浅利のフル出場ってひさしぶり。やっぱり好きです。ただ気になったのは、以前と比べてあと20センチ、30センチが届いていなかったように見えたのは気のせいでしょうか?
試合勘って大事だなと思いました。それにしても普通にパスを出す浅利を見ることが出来るとは。しかもミドルシュートまで打ってたし。
・選手はみんなよかったと思いますが、全体的にどうしたいかが私にはわかりませんでした。勝ったのに贅沢なことだとは思いますが・・・

  
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ナビスコ第4戦VS磐田/○2−1

・やっぱり、国立は雨。
・なんか国立だとホームって感じがしなくなりました。
・ルーカスすごすぎです。あの切れで、あの運動量。あとはシュートが・・・
・浅利のフル出場ってひさしぶり。やっぱり好きです。ただ気になったのは、以前と比べてあと20センチ、30センチが届いていなかったように見えたのは気のせいでしょうか?
試合勘って大事だなと思いました。それにしても普通にパスを出す浅利を見ることが出来るとは。しかもミドルシュートまで打ってたし。
・選手はみんなよかったと思いますが、全体的にどうしたいかが私にはわかりませんでした。勝ったのに贅沢なことだとは思いますが・・・

  
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2007年03月30日

祝!パリ〜ルーべ出場!


別府史之のパリ〜ルーべの出場が決まったようだ。
今年もJスポーツでは、中盤から生中継するので本当に楽しみだ。
去年のアムステルゴールドレースで見せたような大逃げが決まらなくても、パヴェ(石畳)を日本のチャンピオンジャージのフミが先頭を引くシーンなんて見れたらしびれるだろうな・・・  

2007年03月27日

パリーニース

ステージレースはおもしろいね。
毎日なんか起こってました。
ただ最後はちょっと残念でした。
あれだけひとりで男らしく引いて、せっかくポッツアートが切ったんだから、コンタドールとレベリンの一騎打ちでよかったんじゃないかな。
本気で追いついて優勝狙っているとも思えなかったし、ケースデパーニュの二人が2位3位を取りに行く理由がよくわかりませんでした。
って、ちょっとサイクルロードレースにロマン求めすぎですかね?  

2007年03月26日

ナビスコ第2節VS大分/●0−2


主審の判定にブーイングすればするほど悲しくなる惨敗。
どうなちゃってるでしょうね?このチーム。
やっぱり、ルーカスはがんばりすぎちゃうからあそこでは上手くいかない気がする。
昨日の出来からすると、あそこにユウタを置いてほしかったな。
それとお願いです。クロスの練習してください。
期待してます。
18番様・・・

  
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2007年03月19日

第3節VS磐田/●0−1


トーチューには「サポーター大ブーイング」とか書かれてたけど、思ったより少なくて安心しました。
なんか、あんな試合の後ブーイングしてもしょうがないし。
とりあえず選手が挨拶に来たから拍手するって人も少なく、選手が挨拶にきてスタンドが静かって、ブーイングより選手には絶対こたえると思う。
拍手もブーイングもしない、という意思表示。
東京のファンもちょっと大人になったかな・・・  
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2007年03月15日

ブルベの洗礼 その3/BRM311宇都宮200

今回は更に小学生の作文ちっくに・・

今回スタート時に、私とおなじシラスからRFX8に乗り換えたのむさんとお話できて、とてもうれしかった。
それにしても、同じ自転車でもサイズが違うと全く違う自転車のようで面白かったです。パンクがなければもうすこしご一緒できたのですが・・・残念でした。

今回のBRM311宇都宮200を主催しているAJ宇都宮の方々には感謝感謝です。
これだけのイベントをたった4人でしかもたぶん、完全手弁当で開催している。本当に頭が下がります。

今回のダメージ
・ハンディツールを落とす(−1800円)
・チェーンカッターを落とす(−1800円)
・テールランプが点かなくなる(−2000円)
・サイクルコンピューター壊れる。(たぶん無償だが2週間入院)

昨年は200km以上を3回、190kmを3回走っている。
だから、200kmという距離に関しては、割と心配はしていなかった。
しかし、天候などのコンディションでこうも変わることがとても勉強になった。

さ、次は一人で日本海見に行こう!  
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