大衆ビストロジル スタッフ
先週の各社の店長セミナーで、店長として最も大切なコミュケーションの能力について話をしました。(ほとんど毎回かな)^^
スタッフが元気になるのも、ハッピーになるのも店長のコミュケーションがすべてですね。

「コミュケーションの能力を磨くために大切なこと」をまとめてみました。

1・1日5分〜10分、意識してスタッフといいコミュニケーションをとることを習慣にする
  コミュケーションを毎日意識することが大切ですね
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2・ほめることを習慣にする
 いい関係をつくりたい相手には関心を持って、言われたら嬉しいであろう言葉を伝えてみましょう

3・素敵な笑顔をつくる
  笑顔は最高の贈り物です。笑顔だけでいい関係性が広がります
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4・「ありがとう」という言葉が自然に出るようにする
  「ありがとう」は日本人が最高に好む言葉です。お礼を言うときは「すいません」より「ありがとう」ですね。

5・相手のことに関心を持って、名前で呼ぶ
  「名前は当人にとって最も快い、最も大切な響きを持つ言葉である」デール・カーネギー

6・さわやかな挨拶をする
  さわやかな「挨拶」が飛び交う職場にしたい 
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7・コミュケーションの一歩は雑談
  何度も言いますが「雑談力とチームワークは比例する」

8・「他者中心」を意識する

  他者中心とは、相手の役に立つことを考えるということです。

これらを習慣化することが大切ですね!!