手取り20万の会社員だけど【ながらビジネス】で脱サラした。

元会社員のネット副業Blog。常に朝帰りの会社員をしながら副業をしていた社畜。 権利収入による退社を胸に誓い、 副業することの重要性を語る。 そして実現した今。脱サラしたい人へ有益な情報発信をしていく。 このBlogを訪れたものは収入獲得者へと変わっていく。

私たちが仕事をする理由とはなんでしょう?

使命?充実?人間関係?お金?

動機の根本は「生活費を得るため」です。

一般的な仕事とは
会社に属して自分の貴重な時間 体力を、お金と交換する。

それは必要とされていますが
「賢くない労働」です。
(将来、AIの導入で人件費削減されるでしょう。)

人の元で働いている限り、
時間と収入は束縛されたままなのです。

その決められた制限によって、
生活費に頭を抱えたり、老後への不安がよぎるものです。

それは自分だけの問題ではなく、
子どもの未来や周囲の人にも影響を及ぼします。

お金が無くても愛は困らない。
しかし、お金があったほうが愛は潤います。

これからのことや、今を安心して過ごすために。
お金に束縛されず、時間にも追われないために

賢く稼ぐ必要があります。


このBlogではその為の智恵をご紹介します。

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まるで、42.195kmを完走したような気分。






特別ツールでは売り上げを確認できた


実際に社畜がコピペで発信したメッセージから、
売り上げが確認できたのだ。

社畜の半月間で商品を5つ売ることができた。


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そして、三井住友の口座への入金が確認できたのだ。


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社畜は興奮した。


実際に、本当に、こんなにも簡単に
稼ぐ事ができた!


約9万円という数字は、少ないかもしれない。
しかし、行ったのはサポートメールに従い、
半月間の見よう見マネの作業だけ。


「自分で収入を穫る事ができた!!」


ながらビジネスのマーケティングの可能性を
体感せずにはいられなかった。


会社で300時間労働をしていた自分を
バカらしく感じてしまう自分もいた。



「1日たった30分の作業でこれだけ収入とれるのに、
会社であくせく働いてた自分とは何だったのだろう。」


僕の情報発信がもっと、形になっていけば
収入は青天井になるだろう。

自分の努力次第で給料はいくらでも伸びていくんだ。

最終的には、不労所得も可能にするだろう。

「その時、僕は...。」

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全ては居酒屋で不思議な男と出逢ったことから始まった。



「あの時、可能性を信じれたから。」
「 情報を教えてくれたあの人がいたから。」




社畜は震えていた。

映画「ショーシャンクの空に」で脱獄し自由を得た主人公と
自分を照らし合わせていた。

まるで42.195kmを完走したような気分。


感動した。
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世の中にどれだけの人が「仕事に苦しんでいる」だろう?

「お金というルール」にどれだけの人が縛られているだろう?

「収入と時間」が有ったら、可能性を活かせる人がどれだけいるだろう?



年齢も経験も問わずにスマホを持ってる人なら
誰でも収入を穫る事ができるんだ。

 
「ながらビジネス」
http://blog.livedoor.jp/feeeeeeelfree/archives/1898317.html
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この、誰でもリスク無しで稼げる
副業の可能性を多くの人に、伝えなくちゃいけない。 



これは多くの人を救う事ができるだろう、
そして豊かにすることができる。

20000円という第1歩は、きっと踏みとどまらせると思う。
しかし、その先の可能性を多くの人に知ってもらいたい。。



社畜は不思議な男の背中を見ていた。


自分も与える人、ギバーになろうと
使命感を感じていた。




「どうしたら、上手く伝える事ができるだろう?」




その答えは特別ツールの中にある。



社畜の中にはまた、
マーケティングへの興味が沸き起こっていた。


・マーケティング
・コピーライティング
・セールスレター
・販売戦略
・消費者心理学

たくさんの智恵をツールの中から学んだ。




だけど、まだまだ学び足りない事が中に詰まっている。





社畜は再び、ツールの中へ

探求の旅を始めた。







多くの人を稼げる仲間にするために。


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to be continued...?





前話:走れ社畜9【ブログの目的=読者を喜ばせること。】



次話:










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人を魅了するような、専門的なメッセージ。

それは既に、特別ツールの中に用意されていたのだ。








社畜はツイッターのフォロワーを増やしていくと
同時に、ブログの開設を行なった。



ブログを作るのはとても簡単だった。
アドレスがあれば10分と掛からずに作れた。

「ながらビジネス」におけるブログとは

会社で言うところの、


【営業】である。

しかし、営業のような物を売ると言うこととは違い、

自分の素直な気持ちと、不特定多数の人のメリット
が「ながらビジネス」では重要である。



それらを込めたメッセージをブログで発信していく。

ツイッターが人を呼び込み、
ブログで更に濃いメッセージを伝えるのだ。

そのメッセージが人と更に繋がり、
無限大の収入と他人の問題解決を可能にする。

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「ブログって自分らしさを出すことによって
それを共感してもらうところなんだ。」



社畜はサポートメールで学んだように
ただ見よう見マネでブログを書いてみた。


ブログとは疎遠の社畜(管理人)。

しかし、これだけの意味を知ると
文字を書くということにワクワクした。


昔から
作文を400文字書くだけでも精一杯の社畜だが、


【感情を込める】ことで
文字が湧き出てくる不思議を知った。


文字を書くのは楽しいと知った。


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しかし、すぐにぶつかったのは


「僕は言われた仕事をすることで、
給料を貰ってきた社畜。
果たして、人を魅了するメッセージは書けるのか??」



自分の文章能力のレベル。

情報発信に関しての技量だった。




がそれは、束の間。


人を魅了するような、専門的なメッセージ。

それは既に、特別ツールの中に用意されていたのだ。



ながらビジネス『特別ツール』

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テンプレートとして、
何通りかの宣伝文を用意してくれてるのであった。

人が魅力を感じ、心が動かされるような。

消費者心理学に則った、謳い文句。


社畜はただ、

それをコピペするだけで良かった。



ブログはシンプル。


自分の素直な気持ちと、誰かの徳を思う気持ち。


そして、特別ツールの中身をコピペ。


それだけで良かった。


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凄く簡単だった。


社畜はこれまで、

会社員としての性なのか
指示通りやる事に慣れていた。

自分を殺し、
自分の本心を見失うことが当たり前なほどに。


しかし、1日30分間、
ブログのために親指を動かすこの作業にとって、

社畜の指示通りにしか動けない性は
機転を利かせた。



サポートメールで言われた通りに
動くのは得意だった。


言われた通りに遂行した。



やるべき事をやった。



【特別ツール】からブログに宣伝文をコピペした。

ツイッターもフォロワーを増やした。つぶやきにもテンプレを使用した。


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社畜はこれまでに、
親指をココまで駆使した事は無かった。


しかし、逆に言えば、

『親指しか』 使わなかった。





周りから見たらスマホ中毒者だと言われてもおかしくなかった。




だけど、


社畜の脱サラしたい気持ちは、

社畜の親指を動かした。




それは、今になって思う。



かなり、正しかった。


なぜなら?



実際に、

収入を得たからだった。



こんなにも簡単に。。


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to be continued...



前話:走れ社畜8【自動的に人が集まる秘密】

次話:走れ社畜10【1日30分で実際に9万円を稼いだ】


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Webマーケティングの歴史を追う!




■インターネット黎明期(1994~1999年)


日本国内でインターネットが普及し始めた頃です。

ヨーロッパのCERN(欧州原子核研究機構)で、世界各国の研究者が、

それぞれの規格の論文を読めるよう生み出されたのが、ハイパーテキストです。

これが今のホームページの起源と言われリンクの仕組みもこの頃に生まれました。


インターネットが民間に開放され、世界中にまたたく間に広がっていた時期が、

90年代前半です。


その後、Mac(当時はMacintosh)やWindows95などが対応したことで

世界中に爆発的に広がりました。


ホームページをつくり、仕事を受注する、ネットで通販をする、

そんなビジネスの胎動がはじまった時期が90年代後半です。


日本では定額通信サービスがはじまり、

IT業界を中心に

ホームページ作成のブームがおきました。


作ったホームページはYahoo!JAPANに登録することで、

検索で見つけてもらえるようになりました。


しかし、ホームページにたどり着くおもな手段は、

とくに雑誌など、既存媒体からの情報がほとんどでした。


つまり、プレスリリースを配信しTVや雑誌で紹介されることが重要な集客手段でした。



■ブログ登場・EC成長期(2000~2004年)


2000年問題が解決し、オフィスや家庭に

パソコンが爆発的に普及した頃です。

2000年問題とは、

当時年号を下二桁で処理する形を取って処理することの多かった

コンピューターが、99→00になることで

データベースの順番が狂ってしまうことが

危惧された問題でした。


何が起こるかわからないという不安が広がっていました。


パソコンやインターネットが普及しはじめていたため、

社会問題ともなっていました。

それが解消されると、

またたく間にビジネスとしての利用が開花します。


90年代に開業した楽天では、

ネット通販が大盛況となり、

今では誰もが知ってるサービスになりました。

縦に長いホームページ表現は

このころに広がりました。


メルマガもこの頃、広く読まれるようになりました

(元総理大臣の小泉氏がメルマガを開始)

また、ブログもこの頃から普及し、

大量のホームページが世の中に出回るようになりました。


Googleの検索技術も注目されるようになり、

SEOという考え方が定着した時代ともいえます。


この頃からブログをオウンドメディアとして、

情報発信のツールとして活かす施策も増えてきました。


■ソーシャル登場・SEO隆盛期(2005~2009年)


ネット利用の多様化が始まった頃です。

ブログブームの次に来たのは、

”ソーシャルメディア”でした。


国内では、先端技術に興味ある人たちから

Twitterの利用が広がりました。


また、今で言いうところのガラケーが、

ビジネスとして広がっていたのもこの頃でした。


Twitterも、PCだけでなく、

ガラケーでの利用が多かったのもこの時代です。


しかしまだこの頃は、

ソーシャルをビジネスに活かすほどではありませんでした。


それよりも、すでに盛り上がっていたリスティング広告やメルマガ広告、

バナー広告、SEO対策の外注化など、

Webマーケティングをしっかり予算化する流れが

加速した時期がこの頃でした。


アップルはiPodという音楽プレイヤーを発売していました。

それが徐々に広がりを見せはじめ、

現在のスマホブームの礎となっていたのでした。



■スマホ・アプリ登場、ホーム画面争奪戦(2010年~現在)


スマホが台頭し、Webだけでなくアプリなど、

さらに媒体が広がりはじめた頃です。


スマホブームに火がつき、

国内ではメッセージングサービスのLINEが登場し、

またたく間にユーザーを獲得しました。


アプリの利用が広がると、

ソーシャルメディアの利用もますます活性化され、

いよいよソーシャルをビジネスに活かす成功事例がではじめました


通信環境も整備され、

モバイルでも高速なLTEという規格がひろがり、

スマホ利用を後押ししました。


その勢いで、iPhoneだけでなく、Androidやタブレットなど、

通信端末の種類も劇的に増えたのでした。


ホームページもスマホでも表示対応できるよう、

レスポンシブデザインという手法が広がりをみせ、

いまなおその表現は多様化しています。


Amazonは、物流に革命を起こしましたが、

今、3Dプリンタやドローン(小型ヘリコプター)など、

また新たな次世代ビジネスの胎動がはじまろうとしています。


webマーケティングの歴史はこれからも変化し続けていくことでしょう。

もしかしたら未来は誰もが普遍的に稼げる時代になっているかもしれませんね。










 


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欲しくなる。



それには秘密がある。


人が、何かを購入する時に
絶対働く感情「無意識の領域


ながらビジネスには
その領域へのアクセスする方法があるのだ。


その方法を

PCやスマホで、ブログ、SNS、YouTubeを使い、
人に伝えてシェアする。



結果、

収入が穫れるようになる「この情報」を
誰かに伝えることにより、

情報を信じれた人は実際に、稼いでいく。


自分みたいに疲れきった【社畜】のような
現状の問題や、不安や、悩みを抱えている人の状況を

プラスに変えることができる。



その情報と方法が、
『ながらビジネス』なのだと。

※ながらビジネス詳細


社畜はそう理解できた。

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社畜は走った。
サービス残業を無くさねばならぬと、胸に誓った。

社畜には経営はわからぬ。


 
右も左も分からない社畜の中に、
「稼ぐ方法」 というパズルが1ピースずつハマっていく。

不思議な男が教えてくれた言葉の数々は、本当だった。





1日1日30分を重ねていく社畜は
特別ツールとサポートメールによって

マーケティングの技術を覚えていく。

会社でも上位クラスの人、リーダーが行っていく技術を体感していく。


「これは多くの人に情報を伝える為の技だ。」


お店で言えば、

沢山の人に来店してもらうための、
人の気を集めるような、かつ利益を伸ばす為の技術。



そして、それを自動化する方法。

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マーケティングの始まり。



それは【集客】





お店にはまずお客さんが来てくれないと話にならない。

「人を集めるなら、ツイッターだ。」


目的は多くの人の気を引く事。
そのために行うのは

・自動つぶやき
・フォロワーの自動増加
・自分のサイトへのリンク



 この3つにより、毎日お店へ訪れる人の数が増えていく。


看板娘を雇うようなものだ。 
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細かい内容は秘密だから、ここに記述することができない。

それが少し残念だ。


だが特別ツールを手に入れた人なら、それを体感し、
間違い無く人を集める技術を身につけるだろう。

それだけは言える。 




社畜はツイッターの技術を学んでいく中で


学生のころを思い出した。
社畜の友人にクラスの人気者だった男がいた。

その男はこれといって才能を感じるワケでもなく、
イケメンでもない。

...だけど、友達が多くて人気者だったのだ。


あなたの周りにもそのような人は居なかっただろうか?
多分、いたと思う。 

「その男はなぜ、友達が多いのか?」 
社畜はその理由を、マーケティングを学んだ今、理解した。


「人気者の男は
人の気を引く術を知っていたのだ!」 



どうしたら、人の記憶に残るか?
どうしたら、多くの人と会話できるのか?
どうしたら、人が心を開くのか?
どうしたら、関係を保てるのか?

全て知っていたのだ。


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「あの時、僕もこれを知っていたなら。」 

社畜は少し過去に戻りたくなったが、
すぐに未来を見つめ直した。 



「僕はこれからツイッターでそれを行っていけばいい。」 



そう思うと社畜はツイッターのアカウントを作成した。

サポートメールを片目に、確実な看板娘を育てていく時間が始まった。


ながらビジネスのチュートリアルに沿って行動していくだけであったが、
社畜は確実に人気者の階段を昇っていた。



人が集まる場作りは重要。
しかし、それは始まりにすぎない。。





to be continued...







前話:走れ社畜7【水のように柔らかい知識】

次話:
走れ社畜9【ブログの目的=読者を喜ばせる。】



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社畜は
ながらビジネスから知恵を学んでいた。



(((消費者心理学)))

という学問を、あなたはご存知でしょうか?


消費者心理学とは
「人がお金を使う時の動機」
を研究した学問。

脳科学と心理学、
つまり人間の本能の側面から、人が物を買う原理を追求し

その答えを導き出したマーケティングの秘訣だ。


人の意識には2種類ある。
それは

自覚できる意識』と『自覚できないクセのような無意識

人が何かを欲する時、それは反射的な『無意識』だ。



消費者心理学とはその無意識にアクセスする
強力な知識である



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ながらビジネスの一片には、

この心理学的戦略が詰め込まれている。
それが月収200万円という額を可能にする理由の1つだろう。



社畜はツバを飲みこんだ。



「これらの知恵は、ネットビジネスに限らず、
本業にも活かせる知識だ。」

「それだけじゃない。これは人に関する秘密と言ってもいい。
対人関係を良好にする秘密。」

「なるほど。」

社畜は長年の疑問が晴れたような、スッキリした気分だった。



サポートメールを読んでいくうちに、
ネットビジネスの形を理解していく。

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ながらビジネスというのはどうやら、

『情報発信』が、要のようだ。


どのような情報を発信するか?


それは、特別ツールに詰まっている『メリット』。

このメリットを人に情報発信すること。
人が知らない知識を人に伝えることで問題解決できる人は、沢山いる。

金銭問題に悩んだり、将来の老後や、今の生活に我慢を続けている人は
沢山いる。僕のような会社員なんて世の中に多くいることだろう。

その人達の現状をプラスに変えるために、
ながらビジネスを伝えるのだ。

それが、ながらビジネスの目的。

お金稼ぎのためよりも、他人への慈善のために情報発信する。

誰かのメリットを思うことが、人に伝わり、
その数が自ずと収入になっていくのだ。


社畜は、
ながらビジネスのHow toを学ぶというよりは
仕事の在るべき形を学んでいた

そして、なによりも
無意識に人としての道徳心を培っていた。


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どうやって、ながらビジネスを展開していくか?


その方法は主に

・ブログの開設
・ツイッター
・フェイスブック
・メルマガ
・YouTube


等の、
様々なメディアを駆使して情報発信していくことだ。


現代では誰もが情報を発信できるチャンスを持った。

そんな今の強みを最大限に活かす事が稼ぐこと鍵。

SNS等の使い方で、何万人に情報を発信していく技術を
ながらビジネスでは教えてくれる。




「ツイッターやフェイスブックなんて

登録だけして、そこまで利用した事ない。」



そんな社畜がまさか、 
これから短期間で、何千人もの人と繋がっていくなんて


本人は想像することが出来ないし、


起こる事実に、成長を体感することになる。



なんてことはまだ、知るよしも無い。









to be continued... 









前話:走れ社畜6【走りだした未知が、道になる。】

次話:走れ社畜8【自動的に人が集まる秘密】
 


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社畜は目を覚ました。
時間は昼の12時を過ぎている。


....



昨晩、帰宅してすぐにスマホのメモを見返して、
『ながらビジネス』をググった。


探したページはすぐに出て来た。

ながらビジネス

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見た目は...よく広告で見た事あるようなページだ。

第一印象は、
とにかく目に飛び込んでくる文字が、凄い))))



ツール起動から3日以内の収益発生率は90.2%
月収200万を稼ぐ為に考案されたツール?!


内容が凄すぎる!

これは本当なのだろうか?

うまい話には裏があると言うし...
しかし、本当なら凄い話だ。

スマホのクリックだけで副業になるなら、
社畜で時間も資本も無い僕でも、副業として取り組めそうだ。

どうやら...




コピペを駆使して、収入を作れるらしい。


その理由は今は見当もつかないけども、

何事も理屈を追ってみないことには分からない。

正直者と嘘を見抜くのは至って簡単だ。
理屈を追っていけばイイ。

「理にかなってるかどうか検証するのだ。」

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なるほど、どうやら特別ツールというものが
僕が収入を獲れる男になることをサポートしてくれるらしい。

不思議な男が言う、
「メンター」というものの役割を示してくれるようだ。

24時間つきっきりで助けてくれる塾講師のようなものか。

ネット副業で重要なノウハウが僕でさえも、
プロの技術が使えると。


「うむ...中身が見たい。」

社畜は正直、迷った。


「2万円か。
今の僕にとって2万円はデカい。」



2万もあれば上司との1ヶ月分の交遊費を済ませれる。


...



しかし
この気になる袋とじの奥を、覗いて見たい。

「特別ツールの奥にある、
稼ぐ人間のエッセンスが見たい。。。」



気になる。


信じるか否か、


全く知らない初対面の不思議な男を信じるか?


今までの僕だったら、きっと即却下だ。


しかし、不思議な男を信じたい。

それに、僕の中では信じれる人なのだ。。



「なによりも、、ながらビジネスが気になる...ッ!」



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悩んでいると、社畜の目にはある文字が目に入って来た。


完全現金返済保証
稼げなかったらビジネスでかかる費用を、すべて返してくれるというのだ。


社畜は思った。

「これは相当な自信が無いと出来ないぞ」


やっぱり不思議な男が言っていたことは、本当だろう。

それにもしダメだったら、返金してもらえば良い。
何事もやってみなきゃ分からない。



そう思い社畜は、先行きが全く見えないが
これまでの情報を信じて、2万円の特別ツールを購入した。


そこで寝落ちしてしまった。


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...




翌朝起きると、
株式会社SOHOから案内のメールが来ていた。


そのメールには特別ツールのダウンロードURLが記載されていて
これから30日間、ビジネスにおけるサポートメールを受講するという内容であった。


社畜はパソコンについて詳しくない。
できるかどうかは分からない。でも心にはやると決めていた。


サポートメールの中身では
ネットビジネスにおける必要な知識を、初心者でも分かりやすく説明してくれていた。



社畜はまず、
ネットビジネスのメリットを学ぶことになる。


・自分の趣味を活かせる
・好きな時に好きなだけ
・身体的負担が軽い
・完全歩合制
・リスクが少ない
・人間関係の煩わしさがない
・通勤の必要が無い
・家族の転勤があって問題ない


これらを見た時、社畜はさらに期待に胸を膨らませた。

なぜなら、社畜の本業。会社員としての仕事はこれらの全く逆であったから。

朝の通勤ラッシュ、移動費なども掛からない。
そして上司や苦手な人間に気を使うようなこともない。

「これで会社員よりも稼げるとしたら、どれだけ良い副業なんだろう。」


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メールの中身は、社畜にとって新しい知識たちが詰まっていた。

それらは社畜にとって脱サラの可能性を、いとも簡単に想像させる、
また、モチベーションを上げざるを得ない秘密が山
のように記
載されていた。


中でも驚いたのは、


『稼ぐ』ということにおいての、ネットビジネス。

ながらビジネスの可能性だ。



どうしてこんなに稼げるのか?



初心者の社畜でも、
その理屈を理解するのは容易だった。


その可能性とは、他のネットビジネスには無い可能性でもあった。


それこそが、ながらビジネスの強みでもあると、
社畜は日を増すごとに、確信を掴んでいく。



その可能性とは

人の心を掴む、知る人ぞ知る、
科学者の【智恵】であった。


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次話:走れ社畜7【水のように柔らかい知識】
 

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