2012年11月27日

1Q84 (村上春樹 著)

今さらで恐縮ですが、村上春樹の「1Q84」を読みました。しかも文庫本です。

最近電車で本を読むようになったので、せっかくなので誰もが知ってる大ベストセラー小説を読んでみようと。
そして、恥ずかしながら小説をあまり読まない人生だったので、村上春樹の名前は知っていても、著作を読んだ事はありません。
ちなみに「1Q84」はBOOK1〜BOOK3まで出版されていますが、とりあえずBOOK1(前編・後編)だけを買いました。

ストーリーは、DVや性暴力を犯しながらも法で裁かれない男達専門の、若き女仕事人”青豆”と、小説家を目指す体育会系予備校講師”天吾”のラブストーリー。
二人の話が別々に進んでいきますが、BOOK1で二人は出会い(厳密には再会)には至りません。
BOOK1は、おおむね青豆と天吾、その周囲の人々の性癖の紹介で終わります。

【あくまで個人的な感想ですが】
とにかくセックスの話や性的な描写がやたらと多く、「中学生の放課後かい!」と突っ込みたくなるほど、いちいち性的なものに結びつけて表現されています。
しかも話は終始廻りくどく、なかなか前に進まないので読むのが正直苦痛でした。
嫁さんが言うには、村上春樹の作品はどれもそんな感じだそうです。
それでもいつかは1Q84の世界観に引き込まれて、スラスラをストーリーが流れる時が来るのでは無いかと思って頑張りましたが、BOOK1を読んだ所で私の心はポッキリと折れました。

学生運動や連合赤軍、ヤマザキ会、カルト教団(エホバやオウム真理教)など、近年の色々な事件や社会問題がモチーフになっていると思われます。
そのストーリーや設定には興味をそそられますし、美少女女子高生小説家(?)”ふかえり”も魅力的です。
結末がとても気になりますが、続きを読む気にはなれません。
残念ながら私には、文学的に評価の高い小説を読むスキルは無かったようです。

誰か結末を分かりやすく説明してください。
お願いします、池上彰さん。


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feel_so_good_zerry at 16:20コメント(5)トラックバック(0)単なる日記 

2012年11月20日

クレア

20091201_032およそ3年前に我が家にやってきた、チワワのくるみとクレア。
当時すでに6才だったので、今は9才になっています。

胡桃カラーのくるみと、エクレア・カラーのクレア。
動きが激しく活発なくるみと、あまり動かないけど気の強いクレア。
姉妹で争いになると必ずクレアが勝利します。


20091202_0072匹が我が家に来て間もなく、クレアは嫁さんの実家にもらわれて行きました。
元来、義母は犬嫌いなのですが、何故か世話をするのが好きなのと、高齢の祖母の介護生活に追われる日々の癒しになればと。
また、何より義父が犬好きだった事が重要な理由でした。



20091211_009.JPGそのクレアが、11月19日の早朝に死にました。
前日の夜、食いしん坊のクレアが珍しく、ゲップばかりしてエサを食べなかったそうなのですが、翌朝見た時には死んでいたようです。
死因は特定出来ませんが、調べるかぎり”胃捻転”辺りが怪しいです。
大型犬に多いらしいのですが、その他の特徴として「食べるのが早い」とか、色々思い当たる節はあります。

20091215_003.jpgクレアを一番かわいがり、クレアも一番なついていた義父は、偶然にも検査入院中で、訃報はまだ届いていません。
義母も嫁さんも病院には行ったのですが、言い出せなかったようです。


ちなみに、11月19日は娘の誕生日でした(笑)

feel_so_good_zerry at 10:30コメント(3)トラックバック(0)くるみ&くれあ事件な話 

2012年10月30日

ぬばたま(あさのあつこ著)

先日の「博士の愛した数式」以降、通勤中は読書をするようになりました。
スマホの操作に比べて目の疲労が断然軽いです。

最近読んだのは「ぬばたま」(あさのあつこ著)。
あさのあつこさんと言えば「バッテリー」が思い浮かびますが、読んだことはありません。
勝手に青春コメディのイメージが強かったので、気が進まないまま(笑)読み始めると、なんとホラー仕立て。
表紙を見れば推測出来るのですが、カバーがかかった状態で借りたので気がつきませんでした。

「ぬばたま」というのは檜扇(ひおうぎ)の種子の事らしいのですが、真っ黒なので黒い物の枕詞に使うそうです。
この本は短編集で、全作が山の緑や夜の闇を神秘的な恐怖として書かれていて、「世にも奇妙な物語」に使えそうなシュールなストーリーです。
麓の村が廃村になるほど田舎の山で、不思議な出来事、奇妙な出来事が起こりますが、それを解明する謎解き話ではないので、勝手に想像して勝手に恐怖を感じるような話です。
スピード感があって個人的には面白かったですが、ネットのレビューでは賛否両論。


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feel_so_good_zerry at 09:58コメント(4)トラックバック(0)単なる日記 

2012年10月16日

博士の愛した数式

今さらも今さら、小説「博士の愛した数式」を読みました。
最近活字を読むのが苦手になって、5〜6年前に買った音楽雑誌すら読めずに放置している状態です。
通勤電車の時間潰しにと、職場で取引先の人に半ば強引に貸されて、視力のスタミナを心配しつつも仕方なく読むはめに。

映画にもなったので、博士の記憶が80分しかもたない事や、家政婦さんが登場するぐらいの予備知識はあったので、気楽な気持ちで読み始めました。
登場する数式はほとんど理解出来ませんが、文章は簡単で読みやすいものだったので、途中で挫ける事なく読破する事が出来ました。
登場人物が少ない分、じわじわと滲み出るように各人の個性的が魅力的に描かれていて、とても面白かったです。
小説を読みきったのは何年ぶりでしょう・・・。

改めて映画の方も観てみたい気持ちになりましたが、う〜ん…あの話を2時間程度にまとめると、あまり旨味が出ない予感が。。。
TVドラマで時間をかけた方が良いかも。

子供達にも薦めましたが、当たり前のように拒否されました。
今の子供は、平気で「頭痛が痛い」等と書くようなラノベしか読まないようです。


feel_so_good_zerry at 12:21コメント(6)トラックバック(0)単なる日記 

2012年10月12日

スマホ

Softbankから9月分の請求が届きました。

割引額、およそ230万円!
実際にかかったパケット通信費という事でしょう。

この部分が飛躍的に伸びたのは、娘の携帯がスマホになった事が原因と考えられます。
娘の分だけを見ても、割引額は145万円(しかも実際は3週間ほど)。

ちゃんと学校行ってるのか不安になりますが、娘は「みんなそんなもん」と言います。

女子高生をお持ちの皆さん、「そんなもん」ですか?

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feel_so_good_zerry at 15:19コメント(6)トラックバック(0)子供の話 

2012年09月12日

ボス電その後

ボス電は、元々ソフトバンクにあった端末のシリーズのカバーにボスのロゴがあるだけの物です。
廉価シリーズなので小さいですが、扱いやすいです。
現行のiphoneと同じサイズ。
LINEは問題無く使えています。

ところで、ボスはウェルカム画面や待ち受けにも登場します。
あんまりボス推しするのもアレなんで、待ち受け画像を変えました。


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feel_so_good_zerry at 23:01コメント(6)トラックバック(0)単なる日記 

2012年09月08日

2012年 ボス電 (107SH B)

最近TVCMで、SoftBankとBOSSがコラボをしていますが、そのキャンペーンの一環で、9月7日にコラボスマホのボス電が発売されました。
先月末に案内が来ていて、乗り換えなら25カ月、3Gからの機種変更なら13カ月、基本使用料が無料になるというので、なんとなく娘の3Gから機種変更で申し込んでみました。

娘が今使っている携帯は、購入してまだ1年強なのですが壊滅的にボロボロです。
充電部分のカバーは無いわ、勝手にバッテリーのフタがポロッと落ちたり、マンガのようになっています。
端末代の分割払いが1年近く残っていますが、あまりにも気の毒なので機種変更してあげようという親心(笑)。

今回のボス電は2,000台限定なのですが、過去のボス電のようにプレゼントでは無く契約が必要な為、某宅配ドライバーの横流し天国にはならなさそうです。
しかし、2,000台は先着順なのか、抽選なのか全くわからないまま発売日を迎え、本契約のメールが来ました。
当たったと言うべきなのか・・・・・と思っていたら、未だに受付中のようです(笑)
余っとんかい。。。

ちなみにこのボス電は私が使い、私が使っているスマホを娘に使わせるつもりなのですが、ベースになっている107SHというのは上戸彩がCMをしているカラーバリエーションが異様に多い定番モデルで、放射線量計測機能付! ははは・・・・
今使ってるスマホより、一回り小さくなり、カメラの機能は格段に落ちるようです。
メリットは「プラチナバンド対応」と「防水」くらいでしょうか。

手元に届くのは最短でも11日のようですが、OSのAndroidが最新のモノになる為、かねてから相性問題があるLINEが正しく動作するか心配です。


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feel_so_good_zerry at 10:53コメント(4)トラックバック(0)単なる日記 

2012年09月06日

ウォーキング・デッド

最近「ウォーキング・デッド」というTVドラマにハマっています。
FOXで(毎週月曜日、早朝2:30〜)放送されているアメリカのドラマです。
2011年にシーズン1、2012年初頭にシーズン2を放送していたようですので、私が今見ているのは再放送です。
来月からシーズン3が始まるようです。

タイトルから想像出来る通り、”死者が歩く” ゾンビ物です。
TVドラマのくせに、ゾンビ(劇中の呼称は「ウォーカー」)のクオリティがやたらと高い。
しかし、2時間で終わる映画ではなく延々と続くドラマですので、ゾンビのクオリティだけでは持ちません。
映画との決定的な違いとして、生存者達が安全な場所を求めて行動する中に、なかなかの人間ドラマがあります。

主人公(保安官)の安否が不明な時に、主人公の妻が(息子もいるのに)主人公の同僚(保安官)と関係を持ったり(後に妊娠発覚)、人種差別思想の白人が、生き残り仲間の黒人を殺そうとして主人公に取り押さえられ、ビルの屋上に手錠でつながれて置き去りにされたり(後に手首を切断して逃走)、DV夫が見かねた保安官に半殺しにされたり(後にゾンビの餌に)、という出来事が第3話までに発生。
ゾンビから逃げたり戦ったりする傍ら、結構なボリュームでサブストーリーが展開します。
そして、たかだか十数人のグループで色々ありすぎです。

今、シーズン2の5話くらいまで見ましたが、飽きずに楽しんでいます。

やはり「映画と違う」部分が非常に面白い。

・ 他の生存者グループと出会っても、基本的に合流しない(一時的に協力しあう事はある)。だから仲間は減っていくだけ。
・ 主人公達の行動に、「○○に行けば…」や、「△△を手に入れれば…」というような目標・目的がぼんやりしている。
・ 絶体絶命のピンチでもないのに、将来を悲観して自殺したいやつが出てくる。
・ 主人公自身がグループのリーダー的位置にいる事に疲れてきている。

たまにゾンビ達に囲まれるスリルと共に、人間模様も見所です。


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feel_so_good_zerry at 18:21コメント(2)トラックバック(0)映画の話 

2012年08月21日

富山県へ

多分、生まれて初めて富山県に行って来ました。
(中学の修学旅行で黒部ダムに行きましたが、確か長野県側からのアプローチでした)
浪人生の息子は予備校がフル回転状態なので欠席、私と嫁さんと娘の3人旅行となりました。

宿泊先は宇奈月温泉ですが、その前に魚津市の道の駅「蜃気楼」に向かいます。
自宅から415km!
車の後部座席をフルフラットにして、いつでも寝られる万全の体制でAM3:30に出発。
豪雨の影響で京滋バイパスが通行止の為、第二京阪を使わず、近畿道から吹田JCTを経て名神へ。
いきなり桂川SAに休憩に入ったら、なんと駐車場は90%ほど埋まっています。こんな時間に!?
正体は車中泊の集団で、関東方面のナンバーが多い。
そんな状態なのでトイレや売店は混んでいませんでしたが、夜は閉まっている事が多いフードコートは営業していました。

大津SAでの休憩を最後に嫁さんが睡眠へ(娘は最初から寝てます)。
北陸道に入って山岳部を独りぼっちで走ります。
TVの電波も入らないし、とても寂しい。そして思っていたより滋賀は広い。
この道は通って無かったでしょうが、ふと福井県に通っていたTinoさんに思いを馳せます。

福井に入って力尽き、南条SAで30分仮眠。もうAM7:00過ぎているので外は明るいです。
復活して走り出すと、石川県の徳光SAで娘が起床。
ここは海水浴場と直結していて色々遊べそうなのですが、あまりにも日射しが痛いのでさっさと退散。
かくして、出発から6時間30分、AM10:00頃に魚津に着きました。
大津から一度も目を覚ます事もなく、深々と寝続けていた嫁さんを起こすと、「富山は意外と近いな」などと言い出す始末。

宇奈月_20120816_063少し早い昼飯に、浜焼きを頂きました。
一つ一つがやたらと大きいです。

私は鯵とハタハタ、イカしか食べてませんが、美味しかったです。

貝類も美味しかったそうです。


宇奈月_20120817_216翌日は黒部峡谷のトロッコに乗りました。
終点まで1時間20分ですが、壮大な峡谷もさる事ながら、これほど険しい場所に線路を敷き、橋を架け、ダムや発電所を作った事に感動。
トロッコを一番楽しみにしてた嫁さんは半分以上寝ていました。

ちなみにトロッコに流れる案内は、富山県出身の室井滋さんです。

宇奈月_20120817_223トロッコ列車終点の欅平駅から、登山道へ向かう途中にある「人喰い岩」。通路に覆い被さるようにえぐれています。
安全の為に、吹きつけコンクリートで表面を保護してあります。

日陰に入ると涼しいのですが、日が当たると日射しが強くてかなり暑いです。
歩いているだけでが消耗激しい。


宇奈月_20120818_040帰り際には射水市の海王丸パークで、名物の白エビを食べました。(私を除く)
白エビはかき揚げで出てくる事が多いのですが、ここはから揚げと生白エビご飯が食べられます。

美味しかったそうです。。。。




帰り道は途中豪雨に遇いましたが、滞在中は雨にもあわず、楽しい旅行でした。


feel_so_good_zerry at 12:05コメント(8)トラックバック(0)遊びの話季節ネタ 

2012年08月13日

珍しくフレンチ

珍しくフレンチレストランに行きました。
ガラでは無いのですが、嫁さんの妹夫婦が岡山から帰省するための会食で、若い夫婦に会わせたのかもしれません。

堺市のJR三国ヶ丘駅近くにある「Restaurantfi-ne」という店。
テーブル席が3つとカウンターだけのこぢんまりした店です。
実はこの日、予定がバッティングしたのですが、予約の変更が出来ない程度には人気があるようです。

20120812_01アミューズはキノコと貝が出汁にに浸かった何モノかだったのですが、貝を食べられないので娘にあげた為、写真撮るの忘れました。


写真の前菜を酸っぱい酸っぱい、でもどこかで覚えのある酸っぱさ!・・・と言いながら食べていたら(酸っぱいの苦手なので)、グレープフルーツのソースがかかっていたようです。

小鴨の細切れ肉が入っていたのですが、ほていのやきとり(塩だれ)を思い出しました。




20120812_02ええと・・・。

トマトと何かの冷製スープ。

確実に私が苦手な味でした。
勢いで完食。





ここまでほぼ罰ゲーム。



20120812_03魚料理

金目鯛のガルビュール


皮がパリッとしていてめっちゃ美味しい。

ソースも美味しい。







20120812_04肉料理

フィレ肉のロースト、トリュフのソース

なんかオプションみたいで、これを選択すると+1,000円でした。


これも美味しい。

トリュフのソース美味しい。
横に添えていた四角い何かもめっちゃ美味しい。




20120812_05デザート

4種から選べますが、これは桃とバニラアイスがココナッツに浸かっているようなやつ。

桃ががっつり冷えているので、固くてスプーンで食べにくかったですが、美味しかったです。
ココナッツらへんも美味しい。









これにライスorパンが付いて 【Bコース】 4,000円(肉料理の+1,000円含まず)です。
【Aコース】 は2,500〜2,600円ぐらいでした。

ボリュームはありませんが、デザートまで2時間30分かかったので、それなにりお腹いっぱい。

貝と酸味にてこずりましたが、全般的に美味しかったです。

わが家だけなら「焼肉!」とか「寿司!」という感じなりがちなので、子供達のテーブルマナーの練習にもなって良かったです。


feel_so_good_zerry at 16:22コメント(3)トラックバック(0)食の話 

2012年07月13日

野球観戦

京セラドーム大阪で野球観戦をしてきました。
何年ぶりでしょう?
周辺が驚くほど変わって(発展)していました。

応援グッズも押入の闇の中、バタバタして現地で買う時間も無く、初めて手ぶらて応援しました。

試合結果は
巨人 7 - 4 広島
てした。

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feel_so_good_zerry at 05:32コメント(11)トラックバック(0)遊びの話スポーツの話 

2012年07月05日

交通事故

2日前の話。
昼間に外からバーンという音が聞こえました。
その日は雨と多少の風があったので、風で何かが飛んだのかなと思ったのですが、外に出てみると交通事故でした。

我が家から10mほど先の、見通しの悪い交差点。
マークXの左前にワゴンRが衝突した模様。
家の前から遠目に見てただけですが、車がそれほど大破した訳では無さそうです。

ワゴンRの運転手は吹けば飛ぶような金髪ヒョロヒョロ兄ちゃんで、彼女の家に行く途中だったのでしょう、数分後に派手めの女の子が歩いて登場しました。
そう言えばあの金髪ワゴンR、最近よく見かけると思ったらそういう事だったのか。
兄ちゃんは首にコルセットを巻かれて、救急車で去って行きました。

マークXの方は、近所の土建屋のオヤジさんご夫妻。
同じく奥さんの方が救急車で搬送。

通りかかった近所の奥さん情報によると、つい先日も付近で事故があったらしいです。
ハイテンションな初心者ドライバーが増える夏休みも近付いてきましたので、みなさん気をつけましょう。


feel_so_good_zerry at 18:21コメント(4)トラックバック(0)事件な話 

2012年06月25日

今年はウナギが高いらしいですね。
稚魚が去年の1/10ぐらいしか捕れないとか。
どこの店も仕方なく値上げしているようですが、元々高い老舗などは、質も落とせないし廃業する所もあるとか。

車で5分程の行き付けの店も2〜500円値上げしていました。
元々が安い店なのでダメージは少ないですが、家族揃って行くとちょっと大変です。

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feel_so_good_zerry at 22:39コメント(4)トラックバック(0)食の話 

2012年06月18日

カプリチョーザ

先日、嫁さんと二人で堺市の方に行く用事があったので、ウチから微妙に遠いカプリチョーザに行きました。

久々で美味しかったのですが、後悔するほど腹一杯になりました。
いつもながらここは量の加減が難しいです。。。

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feel_so_good_zerry at 22:39コメント(5)トラックバック(0)食の話 

2012年05月30日

ハチロクレビン

若者の車離れが言われるようになって久しいですが、各メーカー内需回復に色々手を尽くしているようです。

ちょっと前に話題になりましたが、25年ほど前に若者の人気を博し、峠で輝きを放っていたハチロクが復活しました。
元々ハチロクは型式(AE86)からきた愛称で、車種名はレビン、又はトレノです。

新しいハチロクは、車種名がハチロクになり、見た目もすっかり変わってしまったので、マニアでない私は残念ながらあまり魅力は感じません。

アリオ八尾にピッカピカのハチロクレビンが展示してあったので。

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feel_so_good_zerry at 22:40コメント(4)トラックバック(0)車の話町の風景 
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