2011年01月01日
Twitterで書いてみました。2010年の十大ニュース!
みなさま、あけましておめでとうございます。
フェミネムです。
近頃はiPhoneばっかりで、めっきりパソコンを立ち上げなくなってしまいました。
そんなわけで、昨夜も「十大ニュースを書かねば!」と思いつつ、ノートPC持ってくる気にならず、えーいもうiPhoneでツイートしてしまえ!
と思い切りました。
以下に、昨夜のツイートを貼っておきます。
140文字制限というのもいいかも知れないっすね。
----
さて、幸子さんのスペクタクルショーが始まったところで、今年の十大ニュースをやります。
2004年に始めたブログで毎年自分的十大ニュースをまとめてます。http://bit.ly/fvcbbW 流行ったことでも、けっこう忘れていくもんなので、自分の備忘録も含めて。
今年はもうツイートでやっちゃうよ。140文字ってのもちょうどいいかもしれないしね。
第10位 マツコデラックス、メジャー化 芸能情報に疎い私なんですが、マツコデラックスがなんでか急にテレビにでだしたことには気づきました。オカマキャラに多様性がでたよね、TV界。いいことだけど、レズビアンカミングアウトまでにはまだ遠いのかな。
第9位 猛暑で男日傘:今年の夏は死ぬかと思うほど暑かったですね。私は日光に弱いので日傘常用なんで、サラリーマンがなんで日傘使わないかずっと不思議だったから、今年の暑さについに男性用日傘が売れ出したと聞いてよかったよかったと思いました。次は真夏のスーツ着用もやめるといいと思う。
第8位 サッカーワールドカップで世界のイイ男大集合!:ちょうど会社を病気休業中だったため、晩から朝まで満喫しましたよ、世界の筋肉とビーチクを!日本男子はもっと奮起すべきだね。男女市場が世界規模になったら、ラテン男のお色気や韓国男子の大胸筋に勝てるとこないよ⁈と危機感を抱いたですw
第7位 イクメン:今年生まれたジェンダー関係造語といえばこれか。弁当男子に続いて男子に名がつく現象に注目をしております。女子はずっと変化してきたんで、そろそろホントに男子が変化するときかも、と期待して。
第6位 また就職氷河期:これだけ雇用形態が変われば男子も変わらざるを得まいて。元祖、就職氷河期時代卒です。同世代には今もフリーター暮らしの友達もいる。でもね、新卒大企業勤めだけが唯一の道じゃないよ。昼間に青い空見て歩ける幸せもあるよ。それでも食ってはいける世にしないとマズイよね。
第5位 はやぶさ帰還と「ママ宇宙飛行士」:はやぶさ帰還の時、異様な盛り上がりがむしろ気持ち悪かった私。すごいけど、実態以上にすごがるのは、変。それより、宇宙飛行士にまでなった山崎直子さんに「ママ」と冠をつくことや、夫に気を遣ってた話が新聞に書かれることが驚きだった。素直にほめれ。
第4位 沖縄と民主党政権:去年の十大ニュースに政権交代をいれた時はまだ期待してたんだけど、普天間基地移転問題で私の期待感は完全についえた。でも、そのあと自分で沖縄に行って、普天間も嘉手納も辺野古も見た。まだ終わりじゃないんだよ、沖縄も民主党政権も。甘いかなー。でも希望は捨てない。
第3位 中国漁船事件、北朝鮮:甘い私が熟考を迫られる事件もありました。じゃあこんなときどうするの?っていうね。でもさぁ、沖縄に米軍基地があったらより良い結果がでるかしら?そうは思えないので、来年もモニョモニョと考え続けます。
第2位 と1位 龍馬伝と孫社長とTwitter:分けようと思ったけど、もう一緒の方がいいや。今年はこの3つが私の生活リズムを作ってたかも。孫社長と毎週日曜日を楽しみにして、高杉晋作の死にたくさんの人と一緒に泣き、「やりましょう」でできた浜崎あゆみのCMを見た。
私は、Twitterはこの世のパブリックビューイングだと思う。この十大ニュースに書いた出来事をずっとほかの人たちと一緒に見てたっていう感じがある。しかも、言葉さえできればどこの国の人ともね。私のタイムラインには日本語、英語、ハングル、ロシア語のツイートが並んでる。
このツイートもiPhoneで書いてる。この小さいマシンと、電気と回線があれば、世界に向かってものが言える。孫社長のように拾ってくれる人もいる。そんな世っておもしろいよね。流れとして規制より自由に向かっているじゃない。世の中が変わる時は、道具から変わる時がある。そうよね、龍馬さん。
というわけで、お時間となりました。ゆく年来る年を家族とこたつで見ている幸せな年越しです。フォロワーの皆様、来年もよろしくお願いいたします☆ みなさまにとって良い一年になりますように〜
フェミネムです。
近頃はiPhoneばっかりで、めっきりパソコンを立ち上げなくなってしまいました。
そんなわけで、昨夜も「十大ニュースを書かねば!」と思いつつ、ノートPC持ってくる気にならず、えーいもうiPhoneでツイートしてしまえ!
と思い切りました。
以下に、昨夜のツイートを貼っておきます。
140文字制限というのもいいかも知れないっすね。
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さて、幸子さんのスペクタクルショーが始まったところで、今年の十大ニュースをやります。
2004年に始めたブログで毎年自分的十大ニュースをまとめてます。http://bit.ly/fvcbbW 流行ったことでも、けっこう忘れていくもんなので、自分の備忘録も含めて。
今年はもうツイートでやっちゃうよ。140文字ってのもちょうどいいかもしれないしね。
第10位 マツコデラックス、メジャー化 芸能情報に疎い私なんですが、マツコデラックスがなんでか急にテレビにでだしたことには気づきました。オカマキャラに多様性がでたよね、TV界。いいことだけど、レズビアンカミングアウトまでにはまだ遠いのかな。
第9位 猛暑で男日傘:今年の夏は死ぬかと思うほど暑かったですね。私は日光に弱いので日傘常用なんで、サラリーマンがなんで日傘使わないかずっと不思議だったから、今年の暑さについに男性用日傘が売れ出したと聞いてよかったよかったと思いました。次は真夏のスーツ着用もやめるといいと思う。
第8位 サッカーワールドカップで世界のイイ男大集合!:ちょうど会社を病気休業中だったため、晩から朝まで満喫しましたよ、世界の筋肉とビーチクを!日本男子はもっと奮起すべきだね。男女市場が世界規模になったら、ラテン男のお色気や韓国男子の大胸筋に勝てるとこないよ⁈と危機感を抱いたですw
第7位 イクメン:今年生まれたジェンダー関係造語といえばこれか。弁当男子に続いて男子に名がつく現象に注目をしております。女子はずっと変化してきたんで、そろそろホントに男子が変化するときかも、と期待して。
第6位 また就職氷河期:これだけ雇用形態が変われば男子も変わらざるを得まいて。元祖、就職氷河期時代卒です。同世代には今もフリーター暮らしの友達もいる。でもね、新卒大企業勤めだけが唯一の道じゃないよ。昼間に青い空見て歩ける幸せもあるよ。それでも食ってはいける世にしないとマズイよね。
第5位 はやぶさ帰還と「ママ宇宙飛行士」:はやぶさ帰還の時、異様な盛り上がりがむしろ気持ち悪かった私。すごいけど、実態以上にすごがるのは、変。それより、宇宙飛行士にまでなった山崎直子さんに「ママ」と冠をつくことや、夫に気を遣ってた話が新聞に書かれることが驚きだった。素直にほめれ。
第4位 沖縄と民主党政権:去年の十大ニュースに政権交代をいれた時はまだ期待してたんだけど、普天間基地移転問題で私の期待感は完全についえた。でも、そのあと自分で沖縄に行って、普天間も嘉手納も辺野古も見た。まだ終わりじゃないんだよ、沖縄も民主党政権も。甘いかなー。でも希望は捨てない。
第3位 中国漁船事件、北朝鮮:甘い私が熟考を迫られる事件もありました。じゃあこんなときどうするの?っていうね。でもさぁ、沖縄に米軍基地があったらより良い結果がでるかしら?そうは思えないので、来年もモニョモニョと考え続けます。
第2位 と1位 龍馬伝と孫社長とTwitter:分けようと思ったけど、もう一緒の方がいいや。今年はこの3つが私の生活リズムを作ってたかも。孫社長と毎週日曜日を楽しみにして、高杉晋作の死にたくさんの人と一緒に泣き、「やりましょう」でできた浜崎あゆみのCMを見た。
私は、Twitterはこの世のパブリックビューイングだと思う。この十大ニュースに書いた出来事をずっとほかの人たちと一緒に見てたっていう感じがある。しかも、言葉さえできればどこの国の人ともね。私のタイムラインには日本語、英語、ハングル、ロシア語のツイートが並んでる。
このツイートもiPhoneで書いてる。この小さいマシンと、電気と回線があれば、世界に向かってものが言える。孫社長のように拾ってくれる人もいる。そんな世っておもしろいよね。流れとして規制より自由に向かっているじゃない。世の中が変わる時は、道具から変わる時がある。そうよね、龍馬さん。
というわけで、お時間となりました。ゆく年来る年を家族とこたつで見ている幸せな年越しです。フォロワーの皆様、来年もよろしくお願いいたします☆ みなさまにとって良い一年になりますように〜