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■御転婆天使事件の謝罪文■


▼謝罪文の掲載について

御転婆天使協同組合は、過去(平成15年2〜5月)に、決して許させる事のない「大事件」を起こしてしまいました。

「意見広告」と題して、金蹴りサイト界の第一人者である「玉姫殿管理人の番頭様」を中傷する文章をサイト上に掲示しました。これはサイト管理者として決してやってはならない暴動であります。
一部には「御転婆が反旗を翻した!」とか、「内部クーデター」とか、カッコよく言う人たちも居ますが、実際は「正義」も「クソ」も無い、単なる「醜い不祥事」です。悪いには全て「御転婆天使側」であり、番頭様に責任はありません。

御転婆天使の「意見広告」がM系サイト界に与えた衝撃は大きく、今なお、その傷口は塞がっておりません。
そして、この論争においての「御転婆天使の責任の取り方」や「対応の遅さ」が原因で、多くの相互リンクサイトが御転婆天使を見捨て、多くの同志が御転婆天使を去りました。

その過ちを二度と繰り返さない為にも、この「謝罪文」は永久にサイト上に掲載致します。

また、当時、この論争を勃発させた責任を取る為に「御転婆はサイトを閉鎖するべき!」という世論が大半を占めていましたが、直接の被害者である「番頭様」の温かいご厚意により、サイトを継続する事が許されました。

言い換えれば、今の御転婆天使があるのも、全て番頭様のおかげです。
もし、あの時に、番頭様が「チャンス」を与えてくれなければ、今、御転婆天使は存在していません。

しかしながら、論争後、御転婆天使のサイトには、誤った情報を信じている一部の「アンチ玉姫殿派」の人々が集まるようになり、新たな「業界規模の問題」にまで発展しています。
(注※ 御転婆の訪問者の全体から見れば、アンチ派閥はごく少数だと思います。)

その様な現状に、管理人としては胸を痛めております。

繰り返しますが、私の番頭様へ対する「謝罪の念」や「感謝の気持ち」は、当時と全く変わりません。

この気持ちが番頭様や周囲の皆様に伝わるまでには時間が掛かると思いますが、皆が納得し、御転婆天使が「本当の意味で正常化」する事を目標に、「新生サイト」を構築していく事を誓います。

                                               平成15年8月9日

          〜
誠意・誠実・協調性・・・新生サイトを目指して  御転婆天使協同組合


▼以下、平成15年5月27日に示した「謝罪文」を掲載致します。

▼「玉姫殿」管理人 番頭様へ


まずは、御転婆天使が起こした「二月騒動」と「意見広告騒動」について、改めて、心の底からお詫び致します。
しかも、謝罪から逃げ続けた醜い私は、現実を直視しようともせず、番頭様や玉姫殿関係者様を欺き、最後まで支えて下さった同志の忠告を聞かず、今日まで「真意の謝罪」が遅れました事を重ねてお詫びします。

今回の「一連の騒動」は、「御転婆史」でも触れた通り、私の狂信的な危険思想と、サイト管理者としての自覚に欠けていた事、信憑性の低い巨大掲示板の書き込みを鵜呑みにしてしまった事の、3つの「過ち」に起因します。

しかし、それにより、私は、とても大きな罪を犯してしまいました。
その上、自分の立場が危うくなると、必要以上の「言い訳や屁理屈・不十分な謝罪の提示」まで言い出し、真相を逸らす愚動を取りました。
そして、何よりも、番頭様を中傷し、あざ笑い、その自分の愚かさを省みず、番頭様や玉姫殿の関係者様・会員様のお心に、塞ぐ事の困難な「大きな傷」を付けてしまいました。
本当に申し訳ありませんでした。

全ては私が原因です。全ては私の過ちです。
全ては私の責任です・・。本当にスイマセンでした。
ここで謝罪しても、番頭様の「お心の傷」を塞ぐ事は出来ないと思いますが、ここで書いた事を肝に銘じ、「改心」「自主的・自律的な更生」していく決意がある事を誓います。

また、今後の進退についてですが・・。
「重罪過ぎて、何をもって償うか?」・・その方法すら見えなくなりそうな程の罪ですが、「騒動の反省に基づいた言動とサイト運営」「支えて下さった方への感謝と反省」「誠実さを心がけたサイト作り」を地道に続けていく事で、番頭様やその関係者の皆様へ、罪を償っていきたいと考えています。

最後に、この度は、重ね重ねご迷惑をお掛けしてしまい、また、怒りを煽ってしまい、本当にスイマセンでした。
今後は、番頭様や関係者の皆様に「ご迷惑や不安・不信感」を与えないサイト作りに勤しみ、そのご期待に少しでもお応え出来るよう、誠意を持って、全力で取り組んでいきます。

本当に申し訳ございませんでした。


        平成15年5月27日    御転婆天使協同組合 ど〜も より


▼札幌金蹴マン様・朱雀様をはじめとした「番頭様のご友人」の皆様へ
  玉姫殿の関係者様・会員の皆様へ


この度は、番頭様や金蹴りサイト「玉姫殿」を中傷する行為、干渉する行為を繰り返してきて、本当に申し訳ありませんでした。

これらの私が犯してきた行為は、皆様の大切なご友人である「番頭様」を侮辱する愚動であり、同時に重大な犯罪でもあります。

また、謝罪をする過程で、不十分な意思表示や中途半端な姿勢を示し、皆様の不快感を煽ってしまったことについても、重ね重ねお詫び致します。

本日は、それらの私の愚かな行為について、誠意を持って向き合い、反省し、皆様にお詫びしたいと思います。

そして、謝罪の過程で公開した「御転婆史」についても、皆様にお詫びしなければなりません。
御転婆史の中で、当初、私は「今回の騒動に際して、玉姫殿会員からのウイルスメール攻撃があった・・」「騒動の報復として集団リンチ的な攻撃を受けたと思った・・」などの誤解を招く表現を致しました。

これは、当時の私が思っていた「被害妄想」の羅列です。
確かに、騒動について、玉姫殿の関係者様や会員様を名乗る多くの方々から、ご意見や抗議を受けました。そして、騒動の時を同じくして、私のもとへ届けられる”ウイルスメール”も増えました。

しかし、それが関係者様や会員様が行った攻撃・・という明確な証拠も確信もありません。

一応、文章には「・・だと私は受け止めた。」「・・・と思いこんでいた。」「・・・と誤解していた。」と付いていますが、その言い回し方が解りづらく、多くの皆様の「誤解」や「怒り」を煽ってしまいました。

本当にスイマセン。お詫びします。


最後に、この度は、重ね重ねご迷惑をお掛けしてしまい、また、怒りを煽ってしまい、本当にスイマセンでした。

今後は、番頭様や皆様に「ご迷惑や不安・不信感」を与えないサイト作りに勤しみ、そのご期待に少しでもお応え出来るよう、誠意を持って、全力で取り組んでいきます。


本当に申し訳ございませんでした。



               平成15年5月27日   御転婆天使協同組合 ど〜も より



▼もみもみ様、Ashi_O様、レッド様、ホルニッセ様、awa様、ヘル様、鴨居様、kovac様、
  その他の大勢の皆様へ


まずは、皆さんに今までお世話になりました事を、感謝したいと思います。
また、その温かいお気持ちに、キチンと沿うことが出来ず、本当にスイマセンでした。

おかげさまで、私は、今日、番頭様に対して誠意を込めた真実の謝罪文を送ることが出来ました。
そして、皆さんの私を想っての忠告に、ようやく目を醒ますことが出来ました。本当に有り難うございました。

また、既に、私が原因で、私を動かすことが出来なかった無念を責任と感じて、私のもとを去ってしまった方も数多く居ります。
・・そんな皆さんの私を想ってくれた「大切な気持ち」に、今になって気付いた自分が、とても愚かに思い、とても憎く感じ、太陽を見上げることすら出来ません。

特にスケバンキック様のBBSの確認を怠ってしまった事により、皆さんのご苦労やお気持ちを踏みにじってしまったことが心残りです。
これは、皆さんに対する「裏切り行為」であり、断じて許されるべき容易な事ではありません。
本当に申し訳ございませんでした。

また、今回の騒動により、皆さんに「心の傷」を負わせてしまったことも、重大な事実として、重ねてお詫びしたいと想います。
これは、皆さんからの温かいご忠告にキチンと対応出来なかった私が、皆さんを裏切る形で、結果として負わせてしまった傷であり、全ての原因や責任は私にあります。

今回、私のもとを去られた友の中には、「結果として”ど〜もを追いつめてしまった”のではないか?」と思い詰め、自らにケジメをつけたいと言って去られた方もいらっしゃいます。

しかし、友の、私に対する「正義の追求」は、結果として、私を目覚めさせてくれました。
・・ですので、それを思うと、去って行かれた友に対して、とても申し訳ない気分でいっぱいです。皆さんは自分を犠牲にしてまで、私のことを思ってくれた「真の同志」です。

ですので、皆さん。
どうか、今回の件に関しては、あまり深く悩まず、どうか、気を楽にして下さい。そして、威風堂々とご自身の道を歩んで下さい。
私は、皆さんに支えられたおかげで、「真の解決」に向けて、いよいよ前進することが出来ました。番頭様や、その周りの方々に対して、本当の自分を打ち明けることが出来ました。
皆さんは、私を救ってくれた恩人です。本当に感謝しています。

最後に、もう一度、感謝とお詫びの気持ちを込めて、言わせて下さい・・。

「今まで、温かいご意見やご助言をしてくれて、本当に有り難うございました。・・そして、結果としてご期待に添う事が出来ず、ご迷惑をお掛けしてしまった事をお詫びしたく思います。」


           平成15年5月27日      御転婆天使協同組合 ど〜も


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