IMG_1799

IMG_1801

IMG_1802

足元に寝転んでいても、まるで床と同じであるかのように見向きもされない。

頭の上を跨がられるほんの一瞬だけ、ちらりとスカートの中が見えた。

中はどうなっているのか。
暗くてよく見えない。

今度こそ見逃すまいと目を凝らすけれど、触れることも、止めることも出来ず、何度もちらりと見えては視界から逃げていく。

そうこうしているうちに、なぜだか辛抱たまらなくなってきた。

もっと近くで見たい。

お願いです。
どうか、顔に座ってください。

そう懇願すると一瞬動きが止まった。
見上げた先には2つのお尻。
少しずつ目の前へと迫って来る。

けれど、なかなかお願いしたようには座ってくれない。
匂いや温度さえ近く感じるのに、顔には触れてこない。

2人掛かりで代わる代わる弄ぶように、近付いては離れてを繰り返す。

もっともっと近くで見たい。
感じたい。

お願いです。
お尻で潰してください。

もう一度声を上げたところで、ようやく座ってもらえたようだ。
でも、今度は視界が塞がれて何も見えない。
息もできない。

「そこまで懇願するなら、座ってあげる。でも、私たちの気が済むまで許してもらえると思わないで」

いざ2つのお尻に潰されてみると自ら願ったはずなのに苦しくなってくる。
でも、許してなど貰えるはずがない。
最初から分かっていたこと。
分かっていても、懇願せずにはいられなかった。

2つのお尻の感触、体温、匂いで頭がいっぱいになっていく。
逃げられないように捕まえられ、今度は強制的に玩具へと…


その苦しさ、辛さに更に興奮してしまう自分がいる。
2人の口調は厳しさを増していくばかり。

頭が真っ白になりそう。

心のない道具のように扱われ、無理矢理にこき使われ、惨めなはずなのに…

命令されるまま、意思を奪われた玩具へと堕ちていくのはなぜだかとても心地よい。



今日は、少し雰囲気を変えてマゾ目線で書いてみました♪
絢萌女王様とのW、そして、その後も私のお尻に捕まりにきたスカートフェチ。
なかなかタイミングが合わないことも多いですが、また玩具にして遊んであげようね^_^

Iさん、絢萌女王様、ありがとうございました!

IMG_1798




クィーンロード様よりDVDが発売中です!
お知らせも見てね♪

ランキング参加してます!

純・フェティシズム出勤スケジュール(HP) 
純・フェティシズム出勤スケジュール(スマホ) 
純専用衣装(専用ボンテージ) 
純所有道具
http://blog.livedoor.jp/fetishism_jun/archives/cat_272759.html
女王様データベース