

子供の頃、母親に連れられて美容院に行ったことはあるだろうか?
だいたいこれを読んでくれてるのは男性のフェチやマゾが多いと思うんだけど、今は男の子だって美容院に行くし、もしかしたら恥ずかしいなんて気持ちは湧かない人も多いのかもしれない。
でも、美容院は女性が行く場所ってイメージがあったとしたら、小さな男の子にとってはちょっと気恥ずかしいよね。
ピンクのケープを肩にかけられて、自分ではどうにも出来ないまま髪もなんだか女の子みたいに切られて、大人たちのされるがまま。
そんな経験が、ずーっと心に引っかかったまま大きくなって、ほんの少し歪んで性的興奮へと繋がってしまった変態がいる。
それが今回のブログのケープマゾ。
ケープマゾは、美容院にまつわるものに興奮する。
あの肩にかけられるケープ。
マゾが子供だった頃のような明るい色や花柄、レトロで可愛いケープが特に良いみたい。
そして、シャワーキャップ。
昭和のお母さんが被ってそうな、これまた女性用の色や柄付きのもの。
身につけるものや道具、そんなのにかなり拘りがあるように感じる。
自分でもお道具を作ったりしているみたい。
要するに雰囲気、世界観、自分の中のイメージ、そんなものをとても重要視するタイプなんだと思う。



だいたいいつもシチュエーションは決まっている。
美容院に行って劣情を感じてしまい、反省のために処刑されるという流れ。
特に金玉処刑(CBT)が多い。
あとは脱毛器を使った抜毛プレイ。
そして、電流責め。
お仕置きではなく「処刑」だから、そのイメージに合わせて拘束具や道具を用意してきてくれたりするのだ。

こういう時の私はマゾの世界では、登場人物の一人だと思っている。
ストーリープレイ、シチュエーションプレイにおいて主人公はマゾ自身なのだから。
だけど、ただの登場人物、脇役をやりたくないので、時々は勝手に動いたりする(笑)
世界が破綻しない程度にね。
マゾが作る世界の中なら、私はどう動くかって想像のもとで動くのだ。
私がプロとしてやっていけてるのは、この共感力と適応力と自己主張のバランスがある程度取れるからなのではないかと、最近はしみじみ思っている。
我の強いマゾと上手くやっていけるのも、これだろう。
ケープマゾ、全然ブログを書けていなかったけれど、ありがとうね^_^
あのクラッシャーもたまに使ってます。
またねー!

純
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