赤い下着に赤い口紅。
赤が好きな子は艶ぽさのあるマゾが多いように感じる(*'ェ`*)






いやらしく犯されたい願望があるお前。
お尻の中にはバルーンが仕込まれていた。




膨らますと苦しそうな表情をするのが嬉しい。これだけで暫く遊んでやりたい気もしたが抜いて指を入れる。



すでに柔らかく、私の指を二本三本と飲み熱くさせてく(´m`)



自ら腰を振り、止められない様子。
静止するように言いつけられたとて全く身体が言うことを聞かない。
トロンとしてくる目★



フィストはまだ一人しか出来たことがないと言う。
しかし私の手が欲しいと呟やき懇願する。




身長や足のサイズのわりには少し大きめな私の手。
参考のために書いておくと、
パッと見は男性の標準よりやや小さめ。
けれど、骨太ではない。
指は長い。






少し頑張りなさい。





私自身が拡張はまだまだ慣れていないため、ゆっくりゆっくりと進める。
骨と骨があたるので角度を変えてみる。
いきなり意外にも、ツルンと吸い込まれたのには私も驚いたの。



中は柔らかく、暖かく、脈打つのも良く分かる。。。


毎回、フィストをする際に不思議な感覚になる。体内に私の手を入れるという行為はなかなかに貴重な体験(●´ー`●)




当の本人は、感動もひとしお。
出したり入れたりを繰り返し、グルグルかき回し遊ぶ私♪
快楽に艶声で鳴く。





少し慣れたのか、自ら前後に揺れ収縮して私を追い出しては受け入れてお前もノッてくる(*'ェ`*)


『嬉しいです、、、。』と顔を赤らめたように呟やき私に感想をのべる。
深く深く落ちていく姿を観られ、果てていく。
恥ずかしがるも、私の眼に射抜かれるとすぐに快楽に落ちていく。


新たなフィスト経験に、お勉強になり
ワクワクした私でした。
艶時間ありがとう★