自己満日記

渋谷すばるを愛するみくによる自己満日記。 すばるが笑顔でいてくれることがなによりも幸せ。 すばる愛に満ちた日々をつづってます。

10月16日

はっしーがすばるのことを少しだけ話してくれたようで。
タイムフリーで聞けない番組だから実際に聞けてはいないんだけど。
今回はカラオケで大阪レイニーブルースを歌うっていう話だったみたい。

すばるとカラオケに行ける立場の人間になりたいって今まで何度思ったことか…
隅っこでいいからいさせてくれーっ!って。笑
カラオケのすばるいいなぁって思い続けてたら味園ユニバースで若干叶ったのは嬉しかったな。

この前久しぶりにHDD整理ついでに関ジャムのいろんなセッションを見たよ。
泣きそうになったからグッと堪えた。
やっぱり渋谷すばるが好きだなぁっておもったら余計に会いたくなってしまって。

歌を聴きたい、歌に浸りたい、歌を浴びたい、歌に包まれたい。
そんな想いが募ってどうしようもなくなる。
でも今はそう思ったってできないことをわかってるから苦しくなってしまうんだな。

渋谷すばるの歌をまた聴ける日が来ると信じて待ってるんだけど、何かしらの変化があったとしてもそれを随時感じられないのはもどかしいなとも思う。
今までそういうのも感じられてたからなぁ。
それを体感できるのもすごくありがたいことなんだと。

元気かどうか、何を思って過ごしていたのか。
そういうのも37歳の間はなにもわからないままだろうからそれも寂しい。

基本的にいろいろ知っておきたい人間なんだな、うん。

すばるのことを考えてる流れで自分自身がどういう考えをもってるのかに気付かされることがある。


すばるに会いたいなぁ。


10月8日と10月15日の記事にスバラジの曲を足しておいた。
重なってる年があったことに気付いてなかったわ。


スバラジ2010年10月16日放送
「Baby Baby」
「泣かないで 僕のミュージック」
「アニマル・マジック」

どこよりも早い全曲紹介スバラジバージョン
(だいたい渋谷すばるのボーカルパート)
「モノグラム」
「泣かないで 僕のミュージック」
「Baby Baby」
「LIFE〜目の前の向こうへ〜」
「願い」
「ほろりメロディー」
「Wonderful World!!」
「BOY」
「アニマル・マジック」
「急☆上☆Show!!」
「Revolver」
「って!!!!!!!」


3回目のスバラジで横山剣さんからのメッセージをいただいてたりスバラジオリジナル編集で曲をかけていたり当初から本当に愛のある番組だよね。

この日の最後の一言はアニマルマジックの流れで「考えるな感じろ」だった。





10月15日

会見から半年。
3ヶ月はすばるがいて。
3ヶ月はすばるがいない。

今でも昨日のように思い出す4月15日。
あんなに人って泣けるんだなぁ。

すばるがいることがどれほどありがたくて幸せで尊いことなのかを改めて感じる。
でも会見後から7月までの間にはやくすばるを解放してあげてほしいとも思ってたんだよね。
なんでかな。
ん〜中途半端だったからかもしれない。
たぶんこれを思った時はまだすばるの露出ラッシュも何も決まってなくて、よくわからない状態のままだったからだろうなぁ。
まぁ今も所属はしてるから一応縛りはあるけど、何も活動がなくなったから動ける範囲も広がっただろうし。

すばるが発表してから今までいろんなことを思ったけれど、すばるを責めるようなことは一切思っていなくて。
納得もできるしすばるらしいとも思うしすばるの人生だからとも思ってるんだけど。

何回も言ってるようにそれとは別で悲しくなったり寂しくなったりはする。
それはうちの感情の問題だからね。
会いたいなぁって数え切れないほど思ってるし。

すばるの姿を見たり歌を聴いたり言葉を受け取れたり。
そんな幸せを得られる日々を恋しく思ったりもする。

すべて当たり前ではないとわかっていたのに当たり前のように思ってしまってたんだ。

すばるがメンバーとずっと一緒にいて笑ってるっていうのも当たり前の未来として思い描いていたんだよね。
うん。
ヨコヒナとすばるが離れることはないっていうのも。

関ジャニ∞の活動の中で一番印象に残っている思い出は?
すばる「あのメンバーとあのなにってないこの楽屋とかでしょうもない話をしてるなんか、バカ笑いしてるようなその顔とか空気とか。いつも絶え間なくそれがずっとあったなというようなことが一番、はい。ですかね」
(ZIPで放送)

質問した側の意図としてはこれじゃないと思うんだけど。
でもすばるの中での思い出はこれなんだよなぁ。

メンバーと一緒に笑ってるのはすばるにとって幸せで、いつまでもここに居たかったんじゃないかなって。
だけどそれとは別に渋谷すばるが自分の人生を生きるためには違う道を選ぶしかなくて。
そんなふうに思うから『今』の最初の歌詞が合ってるように感じる。

やっぱ兄弟やねんてって言うすばるやメンバーと一緒ならぐっすり寝れるって言うすばるを思い出す。
他にもたくさん。
すばるはメンバーのことが本当に大好きなんだなぁって過去の発言や行動から伝わってくるんだよねぇ。

これから先もメンバーと一緒に笑っていたいって思っていても、渋谷すばるの人生を貫くためにはどうしてもここに居続けることはできなかったんだろうなって思ったら胸がギュッてなるんだよな。

月日が経つにつれて自分の中で形になっていなかった想いが形になってそのまま消化されていくこともある。

今の関ジャニ∞との向き合い方も自分次第。

うちは渋谷すばるのいうことは絶対っていう感じで生きてきたけど、すばるが最後まで言い続けたこれからの関ジャニ∞をよろしくというのだけは守り切れそうにないからそれを申し訳ないなって思うこともあるんだよね。
メンバーのことは好きだし個人の仕事とか見てるものもあるし完璧に離れてるわけでないけど。
どうしても前までと同じように追いかけることはできないから。

関ジャニ∞渋谷すばるに会う機会をくれなかったとかすばるは責任を持ってやろうとしてたのにそれを叶えてくれなかったとかそうやって思うこともまだあって。
すばる自身は今回のツアーに参加しなかったからこそはやめにいろいろ行動できてるだろうし、そういう意味ではそれでよかったとも思うんだけど。
ふとしたときにあの人たちは何もすばるファンのことを考えてくれなかったと思ってしまうことがある。
でもそんなことを思う自分も嫌なんだよな。

会見後初めてのスバラジはあれ以来聞けてなくて文字起こしを読むこともしてこなかったんだけど、頭の中にはその時の感じが残ってて思い出すときもあるんだよね。
で、この機会にまだ聞くことはできないけど文字起こしですばるの言葉を読み直した。

すばるはやっぱり参加しようとしてて、だからすばるのやろうとしてたことができなかったのもうちにとってはあれで。
すばるが気持ちは痛いほどわかると言ってるのも、だから受け止めてほしいというのも、きっと自分のファンに向けて言っているんだろうなと思ってて。
自分は彼らの気持ちもわかっていてその上で出した結論だから受け止めてほしい、と。

うん。
まぁ今さらなんだけど。
振替公演とか残ってるけどあのツアーは一旦終わってるし。

あのツアーにすばるが参加してたとしてももうかつての関ジャニ∞を見ることはできなかっただろうなぁとも思ってる。
向いてる方向が違うから。
抱えてる思いも違うから。

ただうちは渋谷すばるに会いたかっただけなんだなぁ。
関ジャニ∞渋谷すばるに会えないまま終わってしまったことが引っかかってるだけにすぎないんだろう。

苦しくなるからあまり読み返すこともないんだけど、ネット掲載のほうのすばるのメッセージをこの日だからこそ読み返してみた。
すばるのことを思ったらやっぱり苦しくてなんとも言えない気持ちになるんだけど。
読んでよかったな。

すばるは自分がどれだけ守られていたかもわかってるんだよなぁ。
メンバーが優しくて甘えさせてくれていたこともわかってるよね。
だからこそここにはいられないんだろうなと思うけど。

すばるのことを考えてるときに不器用だなって何回も思ってるんだけど、でも同時にそんな不器用なところも好きだから仕方ないとも思ってる。
そうやって真っ直ぐに生きるすばるが好きなんだよな。

自分自身で歌を歌い続けて生きていく。
うちはすばるが歌を歌い続ける限りその歌を聴いて生きていきたいんだけど。
すばるの今後がわからないから。

また聴かせてくれるって思ってるのに弱気になってるときはもう二度とそんな日はこないんじゃないかなって思ってしまって。
そういうときは違う視点から物事を考えるようにしてる。
ここでまず思い出すのはスバラジでの「また」という言葉なんだけどね。
あとは都合のいい解釈をしたり。

スバラジ2017年6月17日放送
すばる「僕はもうブルーハーツとかヒロト、マーシーの曲に何回も助けられたんすけど。そんときに、なんか、ヒロトが、生きろって言ってくれたらもっとなんか俺ものすごい救われたやろなぁとかって思うと、なんか、今のやつらにも、なんかそういうののきっかけの1個にでもなれたらすごいことやなとかっていう思いもありつつですね」

そう言っていた渋谷さん。
生きろって言ってくれたら救われたやろなぁって思ったことがある人があのとき「生きろ」を選曲した重みを今になってさらに感じてる。
自分が「生きろ」というメッセージを伝えることで誰かの救いになると思っていただろうか。
まぁ実際ここにすばるがあのときに「生きろ」をかけたことに救われてる人間がいるんですけども。

スバラジ2018年6月30日放送
すばる「人生で一番いつが楽しかったですか。あの、いっつも今が一番楽しいですよ。そんときそんときがもう一番楽しいなって、思うし、あの、その逆もそうかな。今、もう俺世界で一番しんどいんちゃうかなって思うし。でもなんかそれだけこう、常に、もう、いつ死んでもいいように生きてるつもりですけどね自分的には。うん。だから、なんやろな。いつが楽しかったですかというか、何の後悔もないように思ったようにこう、全力で生きてやろうって自分的には常に思ってますけどね。うん。だからいつがっていうのはないな。だから今、もうその瞬間瞬間が、そうですけどねぇうん。自分的になんか一生懸命汗かけてたらそれでいいと思いますけどね僕はなんか。それが別に何をしてようが、何をしてまいが関係ないと思いますけど。自分の中でこうおもっきりやれてることが一番じゃないかなぁなんて思いますけどね」

この言葉は定期的に思い出す。
渋谷すばるという人を感じられるから。

歌を歌うために生きてる。
生きるために歌ってる。

関ジャニ∞が大切ではなくなったとかそんなことはなくて、ただただ自分の音楽を突き詰めて自分の歌を歌って生きていたいだけで。
そうするためには今回の決断をするしかなかったんだろうなって思ってるんだよね。
後悔しないよう生きるために。

渋谷すばるの人生は渋谷すばるのものだから、すばる自身がこれでよかったと思えるような日々になればそれでいいんだよな。

何回言うんだっていうぐらい同じことばかりを言ってる気がするけど。笑
いやでもほんと思うことって結局は一緒だからさ。

あれこれいってるけどすべてはうちが勝手に思ってるだけで。
すばるが本当に思ってることはすばるにしかわからないからね。

渋谷すばるという人が好きなんだよなぁ。
やっぱり人間性って大事で。
人として惹かれるからいつまでも好きで追いかけて。
すばるの生き方が好きだから渋谷すばるが渋谷すばるを生きてくれるのがいい。

渋谷すばるが好き。
今までブレたことがないこの想いを大切に生きてたらそれでいいんだよね。
答えはいつだってシンプルだってすばるも言ってたけどほんとそう。

すばるの歌をまた聴けるその日が来るのを信じて待っているよ。

でもすばるは何にも気にしないで好きなように生きてほしい。
勝手に待ってるだけだから。



すばるくん、お元気ですか?
毎日充実していますか?
自分の歌を歌えていますか?
やりたいことはできていますか?
ちゃんと食べてますか?
しっかり寝てますか?
風邪ひいていませんか?
心も体も大切にしてね。

すばるがすばるにとって素晴らしい日々を過ごしていますように。

今日も渋谷すばるが大好きです。




スバラジ2011年10月15日放送
「モンじゃい・ビート」
「I to U」
「モンじゃい・ビート」

スバラジ2016年10月15日放送
YEN TOWN BAND「Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜」
Cocco「強く儚い者たち」
Bette Midler「The Rose」



10月14日

「大阪ロマネスク」MVロケ地に行ってきました!

ずっと行きたいなぁとは思ってたんだけど場所的になかなか行けなくて。
やっと行けてよかったよ〜
すばるが関ジャニ∞として撮影した貴重な地だから。

すばるが座ってたところや寝てたところの写真をたくさん撮ることができて嬉しかった。
すばると同じところに寝転べたのも。笑

あのときのすばるは何を思ってたのかなぁ。
レコーディングのときのように最後を思って撮影したのだろうか。

ロマネのすばるはまったりしてる感じ。
実際行ってみたらよくわかったわ。
あれはまったりする。
ゆったりした空気の中でお茶飲んだらあのかわいいすばるになるんだな。

友達といろいろ話すことができたのもよかった。
まぁ話してるのはいつも同じようなことだけど。笑
こうやっていろいろ話せる友達がいることが幸せだ。
いつもありがとう!

何を話したかなぁ。
思いついたままに発言してるからあんまり思い出せないけど。笑
とにかくいろんなことを話したのだけは確か。

結局は自分の考えって変わらないんだよね。
整理できていなかった部分が整理できてたりはするんだけど、導き出す結論は一緒で。
渋谷すばるが好きだということに尽きるしな。

うん。
渋谷すばるが好き。
ただそれだけのこと。


いつものようにスバラジを振り返ったら10月14日が土曜日なのは2017年で。
年末年始はゆっくりできるかなとか実家に帰るとかそういう話をしていた。
なんかこの放送のときには思わなかったようなことを今は考えてしまうね。
お正月に帰って気持ちの整理ができたのかな。


イケメンと男前の違い。
すばる「反射的に出た僕の思いとしては、イケメンっていうのは、なんでしょうその、見た目だけを言っている。で、あの人男前やなとかっていうときは、まぁ見た目もあるかもしれんけどもっとその、その人の行動とか。は、内面的なことを言っているのが男前なんじゃないかなって今パッとこう読んだ限りは思うんだけど」

すばる「イケメンと呼ばれてる人が、そこの、もちろんちやほやされてるかもしれへんけど、そこに別に甘んずることなく、なんか昔ながらのなんか頑固な部分も持ってて、いやこれはちょっと、俺はいや違うと思うんですみたいなやつが一番最強じゃないですか?どっちも持ち合わせたやつがやっぱり。イケメンはもうそのイケメンに溺れますからね。俺イケメンだに溺れてしまうけどそれにも惑わされず、己をちゃんとしっかり持ってて、っていうのがやっぱ、最強じゃないんかなと思うけどな。そうありたいもんですけどね。うん。なるほどな。だからまぁ、どうでしょう。まぁ僕が思うにですよ?イケメンというのはちょっとこう、見た目がかっこよくて、え〜シュッとしたような、ことをイケメンっていうんじゃないかなと思いますけど。男前はなんかもっと内面的なことを言ってるんじゃないかなっていう。この違いじゃないかなと思いますけどね」


2017年10月14日放送
玉置浩二「田園」
Billy Joel「Piano Man」
Jackson5「I'll Be There」





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