2016年04月

1 :爆ぜる名無し 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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日本ハム中田、2戦連続無安打「何をやっても論外」

日本ハム中田翔内野手(27)が、自暴自棄気味で自らを厳しく責めた。

 1回1死一、三塁の先制機。積極的に初球を打ちにいくも、三ゴロ併殺打。2打席目以降も1、2球で凡退してしまう、淡泊な打席が続いた。

 29日に続き、この日も4打数無安打と沈黙。「オレは何をやっても論外だ」と吐き捨てるように口にし、悔しさを表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00000134-nksports-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 16:27:08.62 ID:qKjaB2D80NIKU.net
20160306-00010009-fullcount-000-2-view

日ハム斎藤佑、2連勝で1軍アピール! 4回零封、毎回5K&“森友哉斬り”

日本ハムの斎藤佑樹投手が29日、2軍で自身2連勝となる今季2勝目を挙げ、1軍昇格へ大きくアピールした。イースタン・リーグの西武戦(西武プリンス ドーム)で、5回からリリーフ登板。キレのある直球、落差の大きいフォークが冴え渡り、4回で毎回5奪三振、3安打無失点に抑えた。
 1点リードの5回。先発・中村の後を受けて2番手でマウンドへ上がった。1死から鬼崎の右翼線二塁打、呉の中前安打で一、三塁としたが、4番・山川を捕邪飛。森友哉をフォークで投ゴロに打ち取った。

 6回は直球とフォークでストライクを先行させ3者凡退。3点の援護をもらった7回は、2死から斉藤に中前安打を許したものの、続く呉念庭をフォークで空振り三振に仕留めた。8回は森友哉から空振り三振を奪うなど3者凡退に抑えた。

 今季のイースタン・リーグ7試合目の登板は4回打者15人、無四球、3安打無失点。毎回5Kの力強い投球だった。

 2軍では2勝3敗、防御率3・97となった。前回の22日楽天戦(泉)では9回1失点で完投勝利。早期の1軍昇格が期待させる投球だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00010012-fullcount-base

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1 :爆ぜる名無し 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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強風で鯉のぼり一家離散 QVCマリンのバックスクリーン上から大空へ飛び立つ

4月29日、QVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテ対北海道日本ハムにおいて、試合とは別にドキドキさせる事態が起きていました。観客はある家族の別れとその行く末を固唾を飲んで見守る事態に……。

 球場は風速10メートルを超える強風が吹いており、バックスクリーン上の鯉のぼりも暴れるように元気に青い空を泳いでいました。この日はニコニコ超会議の「超野球」でもあるため、小林幸子さんの始球式などで試合を盛り上げていました

 事件が起きたのは試合が始まりしばらくしてからのこと。気がつくと3匹いたはずの鯉のぼりのうちの1匹(お父さん)が風で飛ばされてしまったのです。

 マウンド付近にも土ぼこりが舞い、風が比較的強いQVCマリンとはいえ、両チームとも苦しめられる状況に。2匹になった鯉のぼりですが、気がつくとさら に1匹(子ども)が幕張の空に飛んでいってしまいます。解説の小宮山悟さんと実況の山田透さんも鯉のぼりが気になる様で終始鯉のぼりトークを展開。観客か らも「また1匹飛んだ」「鯉のぼりの家庭崩壊をみた」「超会議の日に千葉ロッテらしい良いネタ出来たな」「感動の家族再会はできたろうか」など、SNSへ の投稿が相次ぎます。


後に子どもの鯉のぼりは球場スタッフにより回収されたようですが、結局お父さん鯉のぼりの行方については最後まで分かりませんでした。どうかご無事で……。試合は4-3で千葉ロッテが日本ハムを下しています。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1604/29/news080.html


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