2016年06月

1 :爆ぜる名無し 00:00 ID:fightersmatome
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/30(木) 13:56:29.40 ID:q9EzIKCe0
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斎藤本人も登板後「頑張って丁寧な投球を心掛けたんですけど、四球と死球が多くなってしまい、流れが悪くなりました。ただ、僕が出来る精一杯の投球 なので、次への課題にしていきたいです」と殊勝なコメントに徹している。今回の内容では、6連勝と波に乗っていたチームが負けなかったことが一番の収穫か もしれない。

球威のない投手にとって“生命線”のコントロールが定まらず4四死球を与え、被安打5で5回持たずに降板。プロとして寂しい投球内容で「僕が出来る精一杯の投球」と弱気な発言をされてしまえば、とても今後の斎藤に大きな期待はできないと考えるのが妥当だろう。

しかし、その一方で栗山監督の評価は大きく異なる。

「よく頑張ってくれた。ストレートの強さが出てきた。前に進んでいる」と斎藤のピッチングを絶賛。

さらに「球の強い投手が多い中で、斎藤のようにコントロールで勝負出来る投手は貴重。次の先発は決まっている」と次回の先発まで確約する完璧な“合格点”だ。

5回までに4四死球を与えた斎藤に対して「コントロールで勝負出来る投手」という評価を与えている栗山監督。

http://dailynewsonline.jp/article/1154327/
【【朗報】栗山「斎藤のようにコントロールで勝負できる投手は貴重。次回も先発でいく」】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/30(木) 15:41:04.79 ID:B98C199la
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1戦目:不調の4番中田翔に代打矢野
→矢野が四球を選び、その後2連打して逆転

2戦目:中田をスタメン落ちさせる
先発吉川が6回先頭打者に四球
→即交代し、そのまま完封リレーで勝利

3連戦:先発さいてょが5回2アウトでピンチを迎える
→即交代し、その後逆転勝利

【昨日までの西武3連戦の栗山監督がかなり有能だった件】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/30(木) 06:33:15.22 ID:1yegBe++0
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北海道の無名校に怪物がいた!江陵の150キロ左腕・古谷に11球団36スカウト集結

最速150キロを誇る江陵の古谷優人(3年)が、北北海道十勝地区2回 戦・帯広大谷戦で今夏初登板。11球団36人のスカウトが熱視線を送る中、149キロを計測するなど4安打5奪三振1失点(自責0)で完投。ロッテ・古谷 と祖父同士がいとこという左腕は「調子は悪かった。60点くらい」と自己採点した。3年前の甲子園出場校を相手に、上手投げからの伸びのある直球、スライ ダー、カーブで要所を締めた。

 評価はうなぎ登りだ。巨人・山下スカウト部長は 今秋ドラフト1位候補の高校ナンバーワン左腕・寺島成輝(履正社)を引き合いに「(寺島と)遜色ない。直球のキレとスピードがいいね」とうなずき、西武・ 渡辺SDも「ボールの力は高校生左腕で全国トップレベル」と舌を巻いた。

 甲子園出場経験がなく、北北海道大会の出場回数 も4度と決して強豪とはいえない同校で1年春から主戦を務める。高校入学前には道内の甲子園常連校からも声がかかったが「自分の力を試せるところに行きた かった」。ばんえい競馬の元騎手でもある父・輝紀さん(43)の「やるからには勝ちにこだわって、常に1番を目指せ。そうすれば結果はついてくる」という 勝負師の“哲学”を胸に投球術を磨いてきた。

 スカウト陣に潜在能力の高さを示した古谷だが、プロへの思いは封印している。「今は(部員)53人全員で甲子園に行きたい。監督を男にしたい」。まずは7月2日の代表決定戦に勝利し、北北海道大会出場を目指す。(相川 和寛)

http://www.hochi.co.jp/baseball/hs/20160629-OHT1T50227.html
きてないのどこだよ職務怠慢すぎんだろ

【北海道の150キロ右腕に11球団スカウトが集結wwwwwww】の続きを読む