1 :名無しのトゥミコロクル 2014/03/04(火) 08:05 ID:fightersmatome
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日本ハム上沢の投球で打席に入った栗山監督は内角を攻められのけぞる(撮影・黒川智章)





栗山監督危機一髪「久しぶりにエビに」

危機一髪だった。日本ハム栗山英樹監督(52)が3日、札幌ドームでの練習中、現役顔負けの素早さで“死球”を回避した。

明日4日のオープン戦で登板予定の上沢直之投手(20)が、マウンドから投球練習をしていた時だ。制球がわずかに狂い、左打席に入った栗山監督の内角ぎりぎりへ剛速球が…。

エビ反りになってボールを避けた指揮官は「まだ反応できたねぇ。久しぶりに、エビになったよ」と冷や汗タラタラ。

3年目で初めて本拠地のマウンドに立った上沢は「監督が思いきり内角に投げていいよ、と言ってくれていたので」と、苦笑いだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140303-00000031-nksports-base




どんだけ避けてるんですかね
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しかし上沢の制球はわずかに狂っただけで暴投ではないとして、



やっぱり現役顔負けの素早さ(意味深)がダテじゃないのか



>「監督が思いきり内角に投げていいよ、と言ってくれていたので」



監督だろうがお構いなしに攻める上沢選手
なかなか度胸もありそう
先発ローテーション候補として本当に期待しています。


本拠地のマウンドに立ったのは今回が初めてらしいですが、
今シーズンはマウンドで躍動する姿を何度も見せてくれるはずです。

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