1 :名無しのトゥミコロクル 00:00 ID:fightersmatome
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笑顔で調整する日本ハム稲葉






4月に左膝手術を受け、リハビリ中の日本ハム稲葉篤紀内野手(41)が3日、首脳陣への経過報告などを兼ね1軍に一時合流した。札幌ドームで広島戦前の練習に参加。

現状の回復具合を確かめながら、一塁でノックを受けたり、フリー打撃も行った。約1カ月ぶりの本拠地での練習に「広いですね。率直に。ランニングしていても広いなと感じた。チームの雰囲気もリラックスしていて、いい雰囲気だった」。

患部は順調に回復しており「(手術は)後悔はしていない。痛みなく、不安なくやれると思う」と、近々の2軍戦での復帰を視野に入れていた。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140603-1311760.html




1軍復帰待ち遠しいんじゃ~!
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元気な姿を見せてくれて何より




そういえば稲葉がいるだけでチームの雰囲気が引き締まる、とよく耳にしますが

昨日の試合で最も変化があった選手がいますねぇ





翔さんが覚醒した模様
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「翔に一本出る時がチームが覚醒する時」。そう語る日本ハム・栗山監督の言葉通りの試合だった。
2点をリードされた3回、2本の適時打で同点に追いつくと、2死一、二塁の場面で打席には「同点の場面で点を取ってやろう」という思いで打席に入った中 田。「感触を忘れていたので打った後は入るかどうか不安で一所懸命に走った」というその打球はレフトスタンドに吸い込まれる勝ち越しの10号3ラン。5月 7日以来80打席ぶりのホームランにお立ち台では開口一番「みなさん!お待たせいたしました!」と語りファンの笑いを誘っていた。この一発で「吹っ切れた」と言うように5回にも2点適時2塁打を放ち、この日4打数3安打5打点と大活躍だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140603-00000530-sanspo-base.view-000


これが稲葉のおかげって言うのはさすがに無理矢理過ぎますけど、2人の事なので何らかの会話はしてると思います




以前から師弟関係ある稲葉と中田
二人が一緒にいる風景はよく見かけますね

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やっぱ稲葉が必要ですわ