1 :名無しのトゥミコロクル 00:00 ID:fightersmatome
レスリー・アンダーソン外野手(32)とホセ・ロペス内野手(30)が、最速171キロを出したキューバ出身で米レッズのA・チャップマン(26)を引き合いに出し、大谷の速球攻略に自信を見せた。対する大谷は「ゼロ封」で巨人打線を黙らせるつもりだ。
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これは注目対決







大谷の160キロ、恐るるに足らず。巨人の助っ人たちが攻略に自信をのぞかせた。引き合いに出したのは、史上最速171キロをマークしたことのあるキューバ出身でレッズ所属の左腕だった。羽田空港で札幌行きの飛行機を待つアンダーソンが不敵に笑っていた。
「チャップマンとは、キューバの国内リーグで対戦した。チャップマンの方が球が速いし、大谷の方が打ちやすい。自分は左打者なので、右投手の方がボールが見やすいしね」
右太もも裏の筋損傷から復帰し、9日のロッテ戦(東京D)で猛打賞。規定打席未満ながら打率3割6分1厘を誇るリーグの“隠れ首位打者”だ。3月22日 の日本ハムとのオープン戦(東京D)では大谷と対戦し、2打数1安打だった。「若いし、いい投手。打席で戦わないといけない」と鼻息は荒い。
騒ぐな、と言わんばかりだったのはロペスだ。「全体的にいい投手だけど、アメリカだったら、150キロ台後半から160キロを投げる投手は結構いる。球 速について、どうのこうの言うことはない」。インディアンス時代の12年にチャップマンと対戦。100マイル(約161キロ)の低め直球を、左中間へのソ ロ本塁打にした。3月のオープン戦では、大谷から2打数1安打。チャップマンの時と同じく、速球を捉えるつもりだ。
セペダは大谷との対戦経験がないこともあり、「テレビで見てもすごい才能のある投手。キューバでチャップマンと対戦したけど、当時は若い投手で、速いけ どボールは荒れていた。今の大谷は速い上に、コントロールがいい。一筋縄ではいかない」と慎重だったが、世界一のスピードボールを知る3人が束になり、大 谷を打ち砕く。(中村 大悟)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140610-00000244-sph-base



試合前から火花が散っているみたいですね!
お互いのプライドを懸けた、緊張感ある試合になるのか



アンダーソンの挑発は不気味や・・・






と思ったらウキウキでワロタ

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アンダーソン選手もキューバ出身でメキシコに亡命してるんやね
ミランダと話したりするんかな




大谷も負けじと巨人打線相手に準備は万全のようです




本人は球速よりもリズム重視らしい
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公式戦初対決となる巨人戦。強力打線を相手にする心構えはできている。前回4日の広島戦ではプロ最速160キロをマーク。「夏場になり出てきている」と球 速への手応えを感じているが、欲はグッとこらえる。「(スピードの)こだわりはないです。野手が打撃に集中できるように投げるだけ。リズムよく投げたい。 気の緩い球を投げないようにしたい」と冷静に話した。
スピードを意識し過ぎると、投球フォームのバランスを崩し制球を乱すことにつながると自覚はしている。「一発を打たれないようにしたい」。室内でのキャッチボールでは力まずゆったりとしたフォームで1球1球投じた。巨人戦も制球重視を心がける。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140611-00000017-dal-base



どういった駆け引きがあるのか楽しみやね