1 :名無しのトゥミコロクル 00:00 ID:fightersmatome
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9回、大谷の2本目のホームランが飛び出し呆然と見つめる翔さん






9回、日本ハム・大谷にこの日2本目のアーチが飛び出すと、普段はこわもての中田もベンチで苦笑いするしかなかった。

 自身6試合ぶりの一発もかすんでしまうほどの大谷の活躍に、「ま、いいんじゃないの?誕生日やし」と、悔しそうな一面ものぞかせた。

 初回、大谷の一発が飛び出した直後だった。141キロ直球に泳がされながらも中田の上半身は残っていた。打球は弾丸ライナーで左翼席へ飛び込む14号ソ ロ。入団以来「あいつは本当に凄いよ」と褒めてきた後輩との初のONアベックアーチに「ボールをしっかり見て、しっかりスイングすること。ボールは見えて いるからね」と自画自賛。栗山監督も「集中力があったね」と称えた。

 ここまで全74試合に4番で先発出場。右太腿裏の張りに加えて、腰にも違和感を訴えている。全力疾走もままならない状況だが、試合に出続けてリーグトッ プの53打点。満身創痍(そうい)の中で7月は16打数8安打3打点の男は「まだまだよ」と話す。この日は主役を譲っても、4番は渡さない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140706-00000019-spnannex-base


認めてるけど正直悔しい、これが本音やろうね

でも、こういった4番の意地やプライドは持ち続けていてほC



自身も14号を放ったかと思えば、目の前で1試合2発を見せつけられたわけで

そら口も尖りますわ

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両端の石川とメッシの「なんやコイツ・・・」感に草




とはいえ、ここ最近調子が上がってきた中田
なんだかんだ打率、本塁打、打点でチーム三冠王





大谷の活躍には毎回驚かされますが、ハムの4番はやっぱ翔さんしかおらんね

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