1 :名無しのトゥミコロクル 00:00 ID:fightersmatome
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不振のため2軍降格していた斎藤が、12日のソフトバンク戦(札幌ドーム)の先発に向け「ファームでやってきたことを出すだけ」と静かに闘志を燃やした。

 今季は1軍でわずか2試合の登板だが、2軍では12試合に登板し、防御率3・14と結果を残し、チャンスをつかんだ。12年6月6日の広島戦(同)以来の白星を狙う右腕は「直球の精度を上げてきた。今の段階の球で勝負する」と悲壮な決意を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00000122-spnannex-base


いよいよですね



WLHシリーズの土曜日という事もあり、おそらく球場は満員御礼
復活するマウンドとしては最高の舞台が用意されたみたいやね



あえてソフトバンク戦で復帰させたのはこういった理由だそうで
右肩関節唇損傷からの再起を目指す今季の斎藤は、開幕ローテーション入りこそしたものの、2試合で0勝1敗、防御率7・36と振るわず。4月10日の楽天戦(札幌ドーム)を最後に二軍に降格し、二軍では12試合で1勝4敗、防御率3・14という成績だった。

 昇格に際し、斎藤は「結果はどう転ぶか分からないですけど、チームが勝つために必要な投手にならないといけない。今までの僕のままでは、勝てない投手のままで終わってしまう」と悲壮な覚悟を見せたが、問題なのは復帰登板が予定されている12日の相手、ソフトバンクだ。

 斎藤の復帰登板をあえて12球団トップのチーム打率(2割8分8厘)を誇るホークス戦にぶつける意図は何なのか。栗山監督は「あの3連戦は戦い方で、も のすごく大きな意味を持ってくる。チームが浮上するための大きな推進力が欲しい」と、上位追撃へのキーマンにしたい考えを明かしたものの、斎藤のソフトバンク戦成績は通算5試合で0勝2敗、防御率3・75で、パ・リーグの対戦相手の中では唯一勝ち星を挙げていない。

 山田GMがキャンプ時から「アマチュア時代に一度頂点を極めた投手が一度投げられないところまで落ちて復活すれば、その影響力は大きい。チームが優勝す るためには必要な推進力だし、そこが今年の斎藤に期待している部分」と話したように、圧倒的不利な相手に勝つことでファンには感動を、チームに勢いをつけ たいというわけだが…。

 2012年開幕投手のようなビックリ登板→よもやの勝利の再現は果たしてあるのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140710-00000029-tospoweb-base

昨日の試合を見る限り、難易度は相当高いで・・・





内容はともかく勝利を目指してがむしゃらに頑張ってほC




打線は何点でも援護してどうぞ





日本ハム対ソフトバンク 練習を終え笑顔で引き揚げる斎藤。右は乾
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 日本ハム斎藤佑樹投手(26)が不調のため2軍降格となった4月11日以来3カ月ぶりに本拠地・札幌ドームに帰ってきた。
  1軍復帰戦となる明日12日のソフトバンク戦(札幌ドーム)の先発へ向けて笑顔も見せながら、リラックスした表情で最終調整した。「今できることを、その まま出すことを意識していきたいです」。1軍での白星は12年6月6日広島戦(札幌ドーム)以来、遠ざかっている。その間に右肩関節唇損傷も負いながら乗 り越え、約2年ぶりの勝利へ。静かに闘志を燃やした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00000035-nksports-base


斎藤復活がスポニューで一斉に報道されるとこ見たいんじゃ!