1 :名無しのトゥミコロクル00:00 ID:fightersmatome








本日、ダルビッシュと上原がMLBオールスターで初登板
0200
日本選手では、レンジャーズのダルビッシュが 球宴3度目の選出で初めて登板した。3回、ア・リーグの3番手でマウンドに立ち、2番からの打者3人を三者凡退に抑えて1イニングでマウンドを降りた。日 本投手の球宴での登板は07年の斎藤隆(ドジャース)以来、5人目。6回2死三塁では上原(レッドソックス)がア・リーグ7番手で初のマウンドを踏み、空 振り三振を奪った。
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140716001447.html


練習中に二人でキャッチボールをしたようですね



で、このTwitterの内容がどういった意味なのかというと


どうやら上原のキャッチボールが非常に特殊らしいんです
0005


別の記事から引用ですが、上原のキャッチボールついて書いてありました
試合前の練習で、隣では他の投手陣がキャッチボールをしている中、10分もしないうちに上原だけが50メートル、60メートル、70メートル…外野の奥に立っていたりする。同僚の中継ぎ左腕アンドリュー・ミラー投手もロング・トスをするが、 日々のルーティンにはしていない。ミラーは「コージのように毎日はできない。週に2~3回がいいところだろうか。それにボクは(上原と違ってライナー性 の)低い弾道のボールを投げることを心掛けている」と話す。

 上原と田沢のキャッチボールは、50メートルだろうが、80メートルだろう が、そのほとんどはノーバウンドで、相手の胸のあたりに落ちてくる。上原の投げるボールは低いところから途中で浮き上がって距離を出す感じで、回転数が多いためか、重力に逆らってなかなか落ちてこない。

  他の投手たちがキャッチボールを10分ほどで終える中、上原と田沢のキャッチボールはまだ折り返し地点を過ぎたあたり、ということも少なくない。なぜな ら、彼らはほぼ毎日、遠投を行うからだ。ただし、例外もある。「連投していたら多分、遠投はしないだろうし、そういうのは考えてやっています」と上原は説 明する。

上原と田沢が行っている日々のキャッチボールは15分から20分ほど。それは他の投手よりも5~10分ほど長い。守護神にとってキャッチボールは重要な下ごしらえ。体全体をほぐして5時間後には訪れるであろう登板に備えている。
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/286056/


ダル本人が、冗談といえどもこんな風に呟いた程


恐らく普通のキャッチボール感覚ではないような、球が飛んでくるんやろね・・・



たかがキャッチボール、されどキャッチボール



一体どんな内容だったのか気になりますね