1 :名無しのトゥミコロクル 00:00 ID:fightersmatome
2試合で総額500万円ゲット
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お祭り男が本領を発揮した。日本ハムの陽岱鋼が、MVP以上の賞金荒稼ぎだ。2日連続の敢闘選手賞(賞金100万円)に加え、この日は本塁打競争(賞金 50万円)でも優勝し、計250万円。さらに、2日間を通じて最も活躍した選手に贈られる「Be a driver.賞」にも選ばれ、マツダ車(3車種の 中から1台)もゲットした。総額500万円を超える収穫となった。

 3回からの途中出場だったが、5回に右翼フェンス直撃の三塁打を放つと、6回は中前打、7回は中前適時打。2試合連続の猛打賞で、6安打は2試合球宴での最多安打記録に並び「あしたも試合をしたいぐらい」と顔をくしゃくしゃにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140720-00000010-spnannex-base


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陽選手の躍動が際立った一日でした。まずはホームランダービー。「盗塁王が出ていいの?」と苦笑いしていましたが、いざ本番となると勝負強さを発揮。準決 勝を勝ち抜いて決勝に進むと、気持よく振ったバットから放たれたボールは左翼席に何度も吸い込まれていきました。本人にとってもまさか、まさかの優勝。 「この甲子園でホームランを打つことは夢だった。本当にうれしい」。さらに、試合では途中出場ながら右翼フェンス直撃の三塁打を含む、3打数3安打の猛打 賞。敢闘選手賞を受賞するとともに、2試合で6安打の活躍が認められ、特別賞の「Be a driver賞」まで奪い去りました。「明日も試合をやりたいよね」と満面に笑み。前半戦はケガで1ヶ月の欠場を余儀なくされた男は、後半戦での爆発を 誓っています。
http://www.fighters.co.jp/news/detail/4625.html?wapr=53caf4d8



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本塁打競争は、腰の違和感で辞退したオリックスのペーニャに代わっての出場だったが、1回戦はDeNA・ブランコ、決勝はソフトバンク・柳田に競り勝っ た。「甲子園球場で本塁打を打つのが僕の夢だった」。3度目の球宴で、通算成績は24打数12安打で打率5割。「球宴の顔」になりつつある。


なお賞金は全て台湾へ寄付

「スタメンじゃなかったので休みかと思った。こんな満員のお客さんの中でやれて幸せ。賞金は(母国の)台湾に寄付をしたい」

YO is GOD(2試合連続2回目)




昨日のオールスターは陽のHR競争に始まり、大谷162キロ、翔さんの腕立て伏せ

そして野手全員安打など日ハム勢が目立っていて楽しかったですね!




今回も公式に集合写真がアップされてました
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先発した大谷選手は1回3安打1失点ながら、全23球のうちの12球が160キロを計測。中でも162キロを2球マークし、スタンドを埋めた観衆を大いに沸かせました。中田・大引・大野の3選手も、途中出場ながら安打を記録。大引・大野の両選手にとってはオールスター初ヒットと記念すべき一日になっています。
http://www.fighters.co.jp/news/detail/4625.html?wapr=53caf4d8

いい笑顔や



早速、明日から公式戦が再開となるので今日一日はゆっくり休んでほしい

後半戦も期待してるやで~!