1 :名無しさん@おーぷん 2015/01/13(火)18:02:58 ID:DLC
40
日本ハム栗山英樹監督(53)が13日、弾丸ツアーでハンター界のレジェンドに弟子入りした。

北海道・標津町在住のヒグマ猟師の久保俊治氏と対面。珍しい1対1での猟という独自スタイルで、テレビ番組で特集され、著書もあるなど、その道では伝説的な第一人者。

猟の極意などを聞き、今季のチーム作りの指針にできそうなヒントを得た。ヒグマと向き合い勝負する際の心構え、エピソードなどにじっくりと耳を傾けた。
北海道・栗山町から日帰りでの強行ツアー。かねて対面を希望していた栗山監督は「ようやくお会いできました。良かったです」と感動しきりだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000036-nksports-base





ヒグマ専門で伝説的な猟師、久保俊治氏と念願の懇談が実現した日本ハム栗山英樹監督のコメント。

 「やるからにはクマのように暴れます」。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp1-20150114-1421280.html




2 :名無しさん@おーぷん 2015/01/13(火)18:04:16 ID:56G
猟(意味深)



3 :名無しさん@おーぷん 2015/01/13(火)18:05:18 ID:axl
BB「」



4 :名無しさん@おーぷん 2015/01/13(火)18:10:10 ID:Mqs
標津に日帰りってきつくないか?
さすがに飛行機使ってるやろけど




5 :名無しさん@おーぷん 2015/01/13(火)18:13:05 ID:X7K
栗山監督忙しすぎや!



6 :名無しさん@おーぷん 2015/01/13(火)19:18:05 ID:PLS
前も記事になっとったけどマジで弟子入りしたんか(困惑)
43

ヒグマ猟は「命のやりとり」栗山監督 カリスマ猟師に“勝負”学ぶ

札幌から約450キロ。3年ぶりのV奪回を誓う日本ハム・栗山英樹監督(53)が13日、知床半島の根元にある標津町在住のヒグマ猟師・久保俊治さん(67)を訪問。リーグ制覇を達成した12年オフに同氏の著書を読んで対面を熱望していた指揮官の願いが実現した。

 一般的にヒグマ猟は複数人で行われるが、久保さんは「自分が打ち込んだ(銃の)弾で死んでいく。一人でないと命が消えていく瞬間が見えない。それでない と獲物から肝心なものを教えてもらえない。撃っていなければまだ生きているわけだから…」と日本で唯一単独で狩りに臨んでいる。「命のやりとり」の中で生 き抜いてきたカリスマだからこそ、指揮官は「命懸けで戦う」ことの意味を学びたかったのだ。

 久保さんの自宅で2時間対談。指揮官の心に響いた言葉があった。「できる限りの準備をする」――。ヒグマを見掛けたらすぐに追いかけるのでなく、どのよ うにして出合い、どのように鉄砲を撃つのかまでをイメージする。栗山監督は「命が懸かっているからこそ、そこまでやっておかなければいけない」とうなっ た。準備の重要性はスポーツでも同じだ。そしてもう一つは「相手(ヒグマ)をおもんばかる」ことだと言った。こちらも「相手を尊敬するからこそ全力で倒し にいく」と野球に通じるものがある。日帰り日程だったが、指揮官は「目いっぱい勝負して、“できました”と報告できるようにまた来たい」と目を輝かせてい た。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150114-00000077-spnannex-base













転載元http://www.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1421139774/l50