1 :名無しのエゾリューション 00:00 ID:fightersmatome
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谷口、今季2度目猛打賞!打率3割到達

日本ハムの谷口雄也外野手(22)が17日、楽天戦(コボスタ)で今季2度目の猛打賞をマークした。投手陣が12安打7失点と崩れて大敗した中で、今季2度目の2番での起用に応え、若武者が躍動した。

 痛烈な打球が右前に弾んだ。7点を追う8回、2死一塁。谷口が武藤の初球の真ん中低め129キロのスライダーを芯でとらえ、チャンスメイクした。「甘い球は初球からいこうと思っていた。いいタイミングで振れました」。この日3本目の安打で、打率は3割に到達した。

 今季2度目の「2番」での起用に応えた。初回に相手先発・レイから左前打を放つと、4回には「ストレートの高めを初球から振っていこうと思っていた」と 外角高め142キロの直球をはじき返し、左中間フェンス直撃の二塁打。「持ち味はどんどん振っていくことなので、よかったです」と納得の表情だった。

 この日先発した斎藤とは、10年ドラフトで同期入団。毎年オフには年齢の垣根を越えて、同期入団の選手で食事に行くなど仲がいいだけに、試合前には「斎 藤さんがいいリズムで投げられるように打線が援護していきたい」と強い思いを持っていた。斎藤の白星にはつながらなかったが、結果は残した。

 それでも反省は忘れない。6回1死一塁では、一塁走者が俊足の西川ということもあり、初球の甘い球を見逃した。試合後、栗山監督には「優しさが出たな。 どんどんいけばいいんだよ」と指摘されたという。「今日の結果で変な色気を出さないように、自分の打撃をしっかり見つめ直したい」と谷口。慢心することな く、成長を続けていく。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150417-00000263-sph-base


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日本ハム佑4失点KO再び2軍降格へ…栗山監督硬い表情「内容?ご覧の通りです」

雪辱を期すことはできなかった。2日のロッテ戦(QVC)以来、今季2度目の登板となった日本ハム・斎藤佑が3回1/3を4失点でKO。「チームがいい流れでやっているのに、リズムをつくれず申し訳ない」と肩を落としていた。

 前回登板では8点の援護を受けながら五回途中で降板。2軍での調整を経てのマウンドとなったが、立ち上がりから変化球の制球に苦しみ続けた。

 二回は先頭のペーニャへの四球から、後藤の左中間への2点二塁打などで3失点。四回も嶋に右翼線への適時二塁打を浴び、続く後藤に四球を与えて交代。「スライダー(の制球)がよくなかったので、結果的に真っすぐ系を狙われた」と悔しさをにじませた。

 栗山監督は終始、硬い表情のまま。今後については「結果も大事だが内容。次は絶対に勝ってくれるという内容を見せて信頼を得られる。そういう競争をしている。内容?ご覧の通りです」と厳しい評価。再び2軍降格の可能性が高まった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150418-00000021-dal-base





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