1 :爆ぜる名無し 00:00 ID:fightersmatome
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日ハム大谷、珍しい「内角攻め」宣言!? 9日DeNA戦は「厳しく攻めたい」

日本ハムの大谷翔平投手が、9日のDeNAとのオープン戦(鎌ヶ谷)で先発する。侍ジャパンで4番を務める筒香嘉智らが並ぶDeNA打線をインコース攻めすると明かした。

 実戦では3試合登板で、計10回17奪三振、4安打無失点。2日の巨人とのオープン戦では自己最速タイの162キロをマークするなど、プロ4年目の「投手・大谷」は順調に調整を進めている。

 160キロを超える剛速球で死球を受ければ故障になりかねない。それだけに、大谷のインコース攻めは打者にとっては恐怖だ。それでも、内角球は投手に とっては必要不可欠。登板前に大谷が投球テーマをはっきりと明かすのは珍しく、この発言は162キロ右腕なりの“気遣い”とも取れる。

 開幕投手を務める25日のロッテ戦(QVCマリン)へ調整は最終段階。圧巻の投球を見せつける剛腕は、インコース攻めの意図などを明かした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00010013-fullcount-base


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中島、OP戦初安打で復調の兆し「周りが喜んでくれた」

日本ハムの中島卓也内野手(25)が8日、ロッテ戦(QVC)の9回に実戦では35打席ぶり、オープン戦では初の安打を放ち、長いトンネルを抜け出した。

 ワンバウンドして高く跳ねた打球は三塁手のグラブをかすめ、左前に転がった。3打席凡退で迎えた中島が、9回に大谷から左前打を放ち、実戦では10試 合、35打席ぶりに安打を放った。ようやく生まれた1本に「僕より周りが喜んでくれたのでよかったです」と、安どの表情を浮かべた。

 打撃不振を自覚していた。昨季は両リーグ最多の599のファウルを記録するなど粘りの打撃が持ち味だったが、春季キャンプ中の実戦では淡泊な打撃が目 立った。「打撃の構えとか打ちにいった時とか、自分のスイングに気持ち悪さがあった」と振り返るほど。それでも、休日返上で打撃練習を行うなど地道な努力 を続けたことで、この日の1本につなげた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000144-sph-base



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