1: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:28:43.60 ID:4S3bKv1Nr
G20140114007381970_view
 
大石←こいつどこ行った





2: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:29:31.64 ID:NYw01nir0
大石いつもいないからなぁ

4: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:30:12.57 ID:P0Nndzgqp
7回無安打ってマジか
ええやんローテ入れそうなん?

5: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:30:50.88 ID:KhtlwPsGd
>>4
てょの問題は2巡目以降やからなあ

8: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:34:19.69 ID:8wVt0sCQa
大石って一昨年ぐらいに一瞬復活の兆し見せてなかったっけ

7: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:32:48.18 ID:4S3bKv1Nr
まじで大石の話を聞かんのやけど怪我でもしたんか 

13: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:35:48.09 ID:j719qziep
大石は一昨年くらいやたらよかった気がする

17: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:40:14.40 ID:alvhGmvya
こないだ見たら左から変な投げ方してたわ
右肩ぶっ壊れたんか

11: 風吹けば名無し 2019/03/14(木) 08:34:52.72 ID:PTK5WJnq0
スペすぎる 
万全なら貴重な戦力なんだが 
スクリーンショット 2019-03-14 11.32.03


正念場を迎える2010年の“早稲田ドラ1トリオ”


斎藤と同様に、福井優也(楽天)や大石達也(西武)も正念場のシーズンとなる。   
2010年のドラフト会議では、4球団が競合した斎藤を凌ぎ、6球団が1位指名で手を挙げた大石。2年目に一軍デビューを果たし、これまでに中継ぎとして通算130試合に登板してきた。

なかでも、2016年には36試合に登板して防御率1.71。翌2017年には、20試合で防御率0.93という成績も残している。   
しかし、ホールド数はそれぞれ3と4ということからもわかるように、勝利の方程式のひとりとしての出番というよりは、“中継ぎ投手のひとり”としてキャリアを積み重ねてきた印象が強い。昨年は右肩痛の影響で10試合の登板にとどまり、防御率も7.00と結果を苦しい1年だった。   

 福井は3人のなかでもっとも勝ち星をマークしており、通算の勝ち星は29(36敗)。ルーキーイヤーに8勝、5年目となる2015年には2ケタ勝利まであと一歩となる9勝をマークし、先発ローテーションとして活躍した。   
ところが、その後の3年間は出番が少なくなり、昨年は3試合の登板で0勝3敗、防御率8.40。広島のリーグ3連覇に貢献することができなかった。   
そんな福井は、このオフにはトレードで楽天へと移籍。心機一転のスタートとなる。

2010年のドラフト会議では話題を独占した3人だが、ここまでの8年間を見る限り、前評判通りの結果を残したとは言い難い。近年は登板機会そのものも減少しており、今年はまさに正念場。年齢的にも「結果だけ」が問われることになる。   
9年目のシーズンとなる2019年シーズン、彼らが「真の実力」を見せてくれることに期待したい。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00179234-baseballk-base 









転載元http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1552519723/