白村明弘

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/18(木) 11:14:29.67 ID:XDN2Vwpa0.net
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日本ハムに甘エビなど贈呈…白村「えびのような腰の入った投球ができるように」


北海道羽幌町の応援大使を務める日本ハムの武田勝投手(37)、白村明弘投手(24)のもとへ、羽幌町の江良貢副町長が名護キャンプを激励に訪れた。

羽幌町は甘エビの水揚げ日本一、米なども名産。同副町長から甘エビ20キロと米俵5俵300キロ、羽幌銘菓の金時ようかん10本が贈呈された。

武田勝は「お米は毎日食べる主食、僕らのパワーの源。とても感謝してます」と喜んだ。白村は「たくさん、応援できるように、えびのような腰の入ったピッチングができるように頑張りたい」と力を込めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160218-00000035-dal-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/11(火) 13:16:07.80 ID:CPiQmgoB0.net
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若手投手を見守る「もう一人の投手コーチ」…中田の存在

夏場を迎えて疲れが見えるこの時期。首位ソフトバンクを追う2位の日本ハムの、中継ぎ投手陣を支えているのがプロ2年目の白村明弘投手(23)だ。

 ここまで29試合に登板(10日現在)して、防御率1・70。安定した成績を残している。その陰には「もう一人の投手コーチ」の存在がある。それは、主砲の中田翔内野手(26)。白村の才能を認め、公私ともに可愛がっている。

 勝つか引き分けで交流戦1位が決まるはずだった6月16日の阪神戦(甲子園)。四回無死満塁から3番手で登板した白村は一死後、併殺コースだった投ゴロを本塁へ悪送球してタイムリー失策を犯してしまった。結果的にチームは4-11で大敗。悲惨な負け方だった。

 その日の試合後。話を聞こうとロッカールームを出た通路で待っていると、白村は中田とともに出てきた。3分ほどかかる駐車場までの道のり。険しい顔つきの2人。中田が説教をしているのかと思ったが、中身は違った。

 「しゃあないやろ。気にするな」

 励ましの言葉を掛けていた。それだけではない。その日の夜は、知人を介して寿司店へ。元気づけてくれたという。翌日もフォローは忘れない。博多への移動 日となった17日は2人で買い物に出掛け、夜は再び寿司店へ。野球談義を交わしながら、美味しいお寿司をほおばった。
「もう一人の投手コーチ。落ち込んでいると声を掛けてくれる。心強いです」と白村は言う。

 その後、白村は貴重な中継ぎ右腕として1軍に定着。8月5日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)では、3-3の八回無死一、二塁から登板。ピンチを切り抜け、2回を無失点に抑えた。

 厳つい髪型で、強面のオーラを放つ主砲の中田。その裏には、後輩の成長を願うやさしい一面があった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000506-sanspo-base

【白村(23)、中田翔(26)の舎弟になる】の続きを読む