ニュース・話題

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/22(月) 11:29:31.56 ID:geUg0n+xp
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【建山義紀さんの著書、大谷に侵食される 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/21(日) 11:34:23.43 ID:T3plBTYwp
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張本勲氏が21日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に出演。現在行われているプロ野球選手の自主トレについてコメントした。
阪神糸井嘉男外野手が筋力トレーニング。筋肉ムキムキの上半身の映像を見てコメント。
「筋肉なんて良くないんですよ。やっぱり下半身で打ちにいかないと。最近はもう、ボディービルして、レスリングの選手じゃないんだから。野球だから野球に関係ある練習をしてもらいたいわな。変な所に筋肉が付くとスイングの邪魔になる場合が多いんですよ」。
関口宏MCが「でも、ボールが飛ぶでしょう」と聞くと「素人考えであってね、上半身をドーンとぶつければ飛びますよ。(シーズン)520~530打席。長い目で見たら下半身で打っていかないと」と話していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00105435-nksports-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/21(日) 11:55:10.59 ID:/KVs6uPia
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東スポ「中日・岩瀬が日ハム移籍拒否」報道で考えたこと

さて、大前提を言うと大野のFA移籍に関してはこれにて完了である。吉村GMの「理由はお答えできない」が意味深だけど、契約交渉の機微に関わることだ。言えないというならそれ以上のツッコミはできない。これでキャンプ入りのロースターは定まった。頭を切り替えよう。
このメンバーで去年の大田泰示、松本剛のように飛び出すのは一体、誰だろう。

 と思っていたら17日、東スポの「岩瀬 ハムから補償指名あった」報道が出て、びっくり仰天した。
舞台裏で日ハムは、何と岩瀬仁紀投手兼コーチを指名していたというのだ。岩瀬といえば中日の至宝である。
にとどまらず球界のレジェンドといっていい。それが(おそらくは大ベテランであり、かつ兼任コーチであるところから)プロテクト洩れしており、ハム側が指名に踏み切ったのだという。ケースとしては馬原孝浩のオリックス入りを連想させた

そして岩瀬は引退覚悟でこれを拒否したのだという。最終的には日ハムが折れて、金銭補償に方針転換したという記事だった。
「デスクの目」という解説が添えてあって、「今回起きた『人的補償拒否問題』はFA移籍のシステムそのものを揺るがす重大な『あしき前例』となりかねない」と警鐘を鳴らしている。
SNSはハチの巣をつついたような騒ぎになった。皆、判で押したように「ソースが東スポだが……」「東スポ一紙の報道だが……」とリテラシーを重んじ、批評的なテクスト読みをしているところが面白かった。東スポは教育的なメディアだなぁ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00005942-bunshun-spo 

【週刊文春さん岩瀬移籍報道について記事を出す 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/12(金) 14:06:27.28 ID:R3ZUtICCp
マイナンバー制度並に意味なかったやろ
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プロアマ合同の日本野球規則委員会が11日、都内で行われた。公認野球規則の「反則投球」から日本独自の「【注】」を削除。西武菊池雄星投手(26)が昨季途中まで行っていた、いわゆる「2段モーション」が、今季から認められる。故意四球の申告制は、規則に採用が決まった。   投球動作で「2段モーション」を反則投球とする日本独自の項目が削除された。国際基準に合わせたもので、ひどい場合は注意されるが、罰則は受けない。   削除されたのは、定義38にある「【注】投手が5・07(a)(1)及び(2)に規定された投球動作に違反した場合も、反則投球になる」。この「【注】」は国際的なルールブックに記載がなく、日本野球連盟の中本尚規則・審判委員長(66)によると記載開始年は不明だが「1974年にはあった。(巨人王に対して中日小川が行った)背面投げなどが出てきたからだと思う」と説明する。打者への幻惑を防ぐための、日本独自のルールだった。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201801120000066.html 

【二段モーションってなにがズルかったから規制になったんや? 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/11(木) 18:54:08.28 ID:AfMVSiJP0
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プロ、アマ合同の規則委員会が11日、都内で行われ、野球規則改正により「故意四球(敬遠)の申告制の採用」が決定した。申告制の敬遠は、守備側が意思表示をすることで1球も投げずに四球となるもの。

試合時間短縮を目的に昨季から大リーグで導入され、日本のプロ野球でも導入へ向けて今後、実行委員会や監督会議などで検討した上で正式決定する。
また、二段モーションが反則投球とされていた野球規則の文言を削除。米のルールブックに合わせるためで、昨年のシーズン中に西武・菊池のフォームが二段モーションとされて反則投球となったが、記載がなくなることで今後は同様のフォームでもOKとなる。
敬遠を巡っては過去、90年にクロマティ(巨人)、99年には新庄(阪神)が敬遠球を打ってサヨナラ打。昨年5月21日のヤクルト―阪神戦(神宮)では、7回2死二、三塁の場面でヤクルト・ルーキの敬遠球が暴投となり決勝点となった。
申告敬遠が導入されればこれらのシーンは見られなくなる。敬遠の数自体は少ないとはいえ、申告敬遠になることで「ドラマ性」「意外性」が失われる可能性があるのでは、との議論もあった。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/01/11/kiji/20180111s00001000229000c.html

【【速報】敬遠の申告制導入決定 二段モーションはOKに】の続きを読む