WBC・侍ジャパン

1: 風吹けば名無し 2018/07/30(月) 22:03:58.21 ID:RVVXQ3dR0
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U-23ワールドカップの開催国がコロンビアに決定
当初はニカラグア開催予定も治安を理由に変更 
コロンビアに開催地変更=野球U23W杯

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は30日、ニカラグアで10月19日に開幕する予定だった第2回U23(23歳以下)ワールドカップ(W杯)の開催地を、コロンビアのバランキージャに変更したと発表した。開催日程は変わらない。コロンビアには開催国として出場権が与えられ、前回6位のニカラグアは不参加となる。WBSCはニカラグアの気候が変更の原因としている。  大会には12カ国・地域が参加。連覇を狙う日本は、侍ジャパンの稲葉篤紀監督が指揮を執る。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018073001025&g=spo 

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1 :名無しよ大志を抱け 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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侍千賀が6者全員三振斬り「普段通り緊張感なく」

<ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018:日本-オーストラリア>◇3日◇ナゴヤドーム
 侍ジャパン先発の千賀滉大投手(25)が、6者連続奪三振の快投で予定の2回を投げ終えた。   
直球の走り、フォークボールの落差ともに十分。強振の相手打線を悠々と上回った。   稲葉監督が就任してから初となる、フル代表が集っての強化試合。“開幕投手”の重責を全うし「普段通り緊張感なく入れました。ストライクが入って安心しました。無失点でと思っていましたが、それ以上にいい結果だったので良かったです」とコメントした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00140613-nksports-base 

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/03/02(金) 12:14:29.40 ID:9xv211vRd
はっきり言って異常だ
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野球日本代表は1日、オーストラリア代表との強化試合に向け、ナゴヤ球場で2時間の全体練習を行った。3日にナゴヤドーム、4日に京セラドーム大阪で戦う2試合に向け、稲葉監督は「2020年の東京五輪に向けたスタート。しっかりと勝ちにいきたい」と意気込みを語った。   投手と内野手は重盗阻止など連係プレーに時間を割いた。打線の中心の筒香(DeNA)、柳田(ソフトバンク)は室内練習場でのフリー打撃で快音を響かせた。第1戦で4番に座る筒香は「引き締まる空気の中でいい練習ができた。100パーセントの力を出したい」と意欲的に話した。   稲葉監督の初陣で優勝した昨年11月の「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」は若手主体のメンバーで臨んだが、今回は12球団の主力が顔をそろえている。
http://www.sankei.com/sports/news/180301/spo1803010026-n1.html 

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1 :名無しよ大志を抱け 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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日本ハムから堀と松本が代表入り 期待の若手が昨秋につづいて連続選出

『ENEOS 侍ジャパンシリーズ 2018』に挑む侍ジャパンメンバーが20日に発表され、日本ハムからは堀瑞輝と松本剛の2名が選出された。   堀はチーム最年少の19歳左腕。昨季は高卒1年目ながらプロ初登板・初先発を果たすなど、大きな期待をかけられている有望株であり、昨年秋に行われた稲葉ジャパンの初陣『ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017』でもいきなり日本代表に抜擢された。   「最年少で実力もまだまだですが、自分らしさをアピールしてきたいと思います」と語るように、持ち前の気持ちの強さで打者に向かっていく姿勢をアピールしたいところだ。   また、松本もアジアCSに続いての代表選出。昨秋は初代表ながら大会ベストナインに選ばれるなど、チームの優勝に貢献した。「正直、選んでいただけるとは思っていませんでしたので、とても光栄なことで感謝しています」と率直な感想を漏らしたが、「選んでいただいたからには、今できることを全力で行い、日本代表としてしっかり頑張りたいと思います」と意気込みを語った。
https://baseballking.jp/ns/144845 

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/02/14(水) 07:38:48.27 ID:gQZMNS2udSt.V
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現役時代から中田を弟分として目を掛ける稲葉監督は、客観的な意見として「まずは本人の調子を上げるということでしょうけど、今年からキャプテンになったので先頭に立ってしっかりやる時期」と指摘。同時に「まだ投手とのタイミングが全然合っていないので多分打てない、と言っていたけど、まあさすが」と初打席初タイムリーを評価した。   
昨季は苦しいシーズンを送った中田が一層の飛躍を遂げるため、今季が持つ意味は大きい。もちろん結果を残すことが求められるが、稲葉監督は敢えて「もう一度この1年をかけて、自分探しをしてもいいのかなと思う」と話す。時間を掛けた“再起”を勧めるのは、かわいい後輩を思うからこそ。「当然2020年の東京五輪まで彼を見ていきたいという思いはありますし、個人的な感情になってしまいますけど、(侍ジャパンに)入ってほしいという感情はある」と期待は大きいが、特別扱いをするつもりは毛頭ない。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00107403-fullcount-base

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