WBC・侍ジャパン

1 :名無しよ大志を抱け 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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日本ハムから堀と松本が代表入り 期待の若手が昨秋につづいて連続選出

『ENEOS 侍ジャパンシリーズ 2018』に挑む侍ジャパンメンバーが20日に発表され、日本ハムからは堀瑞輝と松本剛の2名が選出された。   堀はチーム最年少の19歳左腕。昨季は高卒1年目ながらプロ初登板・初先発を果たすなど、大きな期待をかけられている有望株であり、昨年秋に行われた稲葉ジャパンの初陣『ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017』でもいきなり日本代表に抜擢された。   「最年少で実力もまだまだですが、自分らしさをアピールしてきたいと思います」と語るように、持ち前の気持ちの強さで打者に向かっていく姿勢をアピールしたいところだ。   また、松本もアジアCSに続いての代表選出。昨秋は初代表ながら大会ベストナインに選ばれるなど、チームの優勝に貢献した。「正直、選んでいただけるとは思っていませんでしたので、とても光栄なことで感謝しています」と率直な感想を漏らしたが、「選んでいただいたからには、今できることを全力で行い、日本代表としてしっかり頑張りたいと思います」と意気込みを語った。
https://baseballking.jp/ns/144845 

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/02/14(水) 07:38:48.27 ID:gQZMNS2udSt.V
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現役時代から中田を弟分として目を掛ける稲葉監督は、客観的な意見として「まずは本人の調子を上げるということでしょうけど、今年からキャプテンになったので先頭に立ってしっかりやる時期」と指摘。同時に「まだ投手とのタイミングが全然合っていないので多分打てない、と言っていたけど、まあさすが」と初打席初タイムリーを評価した。   
昨季は苦しいシーズンを送った中田が一層の飛躍を遂げるため、今季が持つ意味は大きい。もちろん結果を残すことが求められるが、稲葉監督は敢えて「もう一度この1年をかけて、自分探しをしてもいいのかなと思う」と話す。時間を掛けた“再起”を勧めるのは、かわいい後輩を思うからこそ。「当然2020年の東京五輪まで彼を見ていきたいという思いはありますし、個人的な感情になってしまいますけど、(侍ジャパンに)入ってほしいという感情はある」と期待は大きいが、特別扱いをするつもりは毛頭ない。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00107403-fullcount-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/02/10(土) 10:41:54.61 ID:AWWXZ7/Ir
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稲葉ジャパンを支える「6人の先発侍」の骨格が見えてきた。侍ジャパンの稲葉篤紀監督(45)が9日、楽天久米島キャンプを訪れ、
米アリゾナキャンプ中の日本ハムを除く11球団の視察を終えた。初のフル代表でオーストラリア代表と対戦する「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」(3月3日・ナゴヤドーム、同4日・京セラドーム大阪)に向けて、
選出済みのソフトバンク千賀に加え、楽天則本昂大投手(27)、ソフトバンク東浜巨投手(27)、DeNA今永昇太投手(24)、浜口遥大投手(22)、巨人田口麗斗投手(22)がリストアップされていることが分かった。

 稲葉監督は、国内キャンプ視察最終日となった久米島で、則本、松井らのブルペン投球に熱視線を送った。「2人の実力は知っている。この時期にあれだけ強いボールを投げられているのはすごいこと。順調にきている」と高評価した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-00121831-nksports-base  

【侍稲葉監督、東京五輪へ若手「6人の先発侍」試す 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/24(水) 06:13:54.83 ID:EIasPmad0
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【侍ジャパン】稲葉監督、東京五輪へ「4番・筒香」

侍ジャパンの稲葉篤紀監督(45)が自身初のフル代表戦となる「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」のオーストラリア戦(3月3日・ナゴヤD、4日・京セラD)の1次メンバー6人を発表した。
攻守の要として、DeNA・筒香嘉智外野手(26)を昨年のWBCに続く4番に指名し、ソフトバンク・甲斐拓也捕手(25)には正捕手への成長を期待。
残りの22人を2月中旬に選び、20年東京五輪へ新たな船出を切る。

2年後の東京で悲願の金メダルをつかむため、初のフル代表を率いる指揮官は「私自身、わくわくして、身が引き締まる思い」。
稲葉ジャパンの顔となり得る6人の侍を読み上げた。

「スピードとパワーの融合」。目指す野球の申し子として打線の真ん中に据えるのは、筒香だ。
昨年打撃コーチを務めたWBCでも、全試合4番を託した。
「今、球界全体を見回しても、本当の4番打者が見当たらない中で、筒香選手が4番を打つ可能性は非常に高い。
東京五輪では、クリーンアップを打ってほしいという思いが強い」。2年先を見越し、主砲を託し続ける。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000212-sph-base 

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