MLB

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 18:37:42.43 ID:Ff6OE7b30
日本時間で今週土曜の朝8時やからみんな見れるな
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田中との投げ合いが濃厚な23日(日本時間24日)ヤンキース戦での立て直しを誓った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000052-spnannex-base 

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/01/13(金) 15:02:21.01 ID:DWEp8HLzp
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大谷に刺激受けた?パドレス捕手 “二刀流”投手で本格的デビュー

大谷もびっくり!?パドレスのクリスチャン・ベタンコート捕手(25)が11日(日本時間12日)、母国パナマでのウインターリーグで「投手」として本格的にデビューした。

 1回を17球で無失点に抑え、直球の球速は93~96マイル(約150~154キロ)をマークした。昨季は控え捕手として、73試合に出場し、打率.228、6本塁打、25打点の成績だったが、大量リードされた試合で2度リリーフし、1回2/3を1安打3四球無失点。5月31日のマリナーズ戦では青木とも対戦し、結果は四球ながら94マイル(約151キロ)を計測した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000061-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/13(火) 19:52:58.30 ID:sOXFA28ZM
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ムネリン、大谷を“175キロトレ”に勧誘!焼酎&豆料理で

あまりに唐突な“勧誘”だった。「175キロぐらい投げたければ、俺のトレーニングに来た方がいい」。
日本球界最速を更新し、メジャー指向が強い大谷への言葉。本気か冗談か、
川崎が「チャップマンに勝ちたければ、俺のトレーニングに」と入門を呼びかけた。

ダルビッシュの練習法が165キロを支えたことを知り、カブスで同僚だった左腕の情報も持っている。
「チャップマンが何を食べてるか調べた。豆、食ってた」。人類最速を超え、歴史に名を残す方法。
「大谷くんに豆料理をごちそうする。豆食って5キロ」と栄養価の高い食事をとらせる。

そして5キロずつ段階的に球速を上げると力説。22歳右腕は酒を飲まないが
「芋焼酎を飲ませて、5キロアップして、175キロ」と鹿児島出身のムネリンらしく?適度なアルコールも勧めた。
「これが記事になるから怖いね…」。
http://www.hochi.co.jp/baseball/mlb/20161210-OHT1T50307.html

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/31(水) 16:46:03.66 ID:qmFSE/1o0
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ダルのスピン 浮き上がる直球は回転数世界最高レベル 投手コーチ絶賛

レンジャーズのダルビッシュ有投手(30)が29日(日本時間30日)、マリナーズ戦で右肘手術後最多となる110球の熱投で6回2/3を3失点に抑え、 岩隈久志投手(35)との投げ合いを制して今季5勝目(3敗)を挙げた。リハビリ期間に行った肉体改造の成果で直球の質が向上し、ボールの回転数は先発投 手のトップクラスを誇る。進化を続ける右腕の好投でチームは3連勝を飾り、地区優勝へのマジックを23に減らした。

 狙いはストライクゾーンのみ。手術痕の残る右腕を振り抜き、直球で押し込んだ。「(手術後)変わるだろうと信じてはいましたが、正直ここまで急激に変わ るとは思っていなかった。そこに関しては凄くびっくりしています」。本人も驚く本格派右腕へのモデルチェンジ。それを示したのが4回だった。

 1死から14年本塁打王の4番クルーズを迎えた。カーブ、直球とあっさり2球で追い込んだが、遊び球の選択肢はなかった。スピンの利いた95マイル(約 153キロ)直球をど真ん中に投げ込んだ。浮き上がるボールにバットはかすりもせず、空振り三振。完全に振り遅れだった。最速は97マイル(約156キ ロ)で、この日効果的に使ったカーブとの球速差は約40キロ。「直球の制球が不安定だった」と振り返ったが、緩急で直球を生かした。

 ダグ・ブロケール投手コーチは「ユウほど回転のいい直球を投げられる先発投手はメジャー全体でも少ない。ここぞという時に投げる球は2700回転を超え る。このレベルは5、6人いるかどうか。このボールを見せておけば彼の得意なスライダーや変化球がさらに有効になる」と絶賛する。復帰初年度ながら直球の 平均回転数(1分間換算)は先発投手で4位の2497回転。最高回転数ではシャーザー(ナショナルズ)の2872回転、バーランダー(タイガース)の 2799回転に次ぐ2759回転とメジャートップクラスだ。

 この日の110球中、ツーシームを含む速球系は77球で実に70%。「最近の内容だと直球とツーシームがかなり多い。(捕手の)ルクロイも僕もそういう 感じ」と速球系の割合を増やしていると明言した。奪三振王を獲得した13年のウイニングショットはスライダーだったが、今季は直球の空振り率が増加。過去 3年は直球の空振り率が2桁未満だったが、今季は14・7%とリハビリ期間に行った肉体改造の成果は数字にも表れている。

 同一シーズンでは自身最長となる8試合連続クオリティースタート(6回以上、自責点3以下)も果たした。地区優勝へのマジックは23。さらに進化した姿でカムバックした右腕が、球団史上初のワールドシリーズ制覇を目指すチームの命運を握っている。
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6212863


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