阪神タイガース

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/03/13(火) 06:51:55.54 ID:2mp3lOA7p
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「(動画サイト)ユーチューブで5時間見た」。極秘研究していたことを告白した。5時間も見続けたのは、松井秀喜氏=ヤンキースGM付特別アドバイザー=の打撃シーンだ。日米通算507本塁打のゴジラの打撃を目に焼き付けた。   そして、松井氏を参考にした新打法を“糸井語”で表現した。「三角形のテトラポッド」。謎めいたひと言を残しただけだが、横から見た消波ブロックをイメージしたのだろう。上半身と両脚を三角形に見立て、松井氏のように下半身がどっしりと安定した形を「テトラポッド」に例えたようだ。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000229-sph-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/02/02(金) 09:29:45.55 ID:MjNWf5D8r0202
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右膝関節炎で出遅れた昨季と比べ、仕上がりの違いは明らかだった。「ボチボチです」と言ったあと、“糸井節”をさく裂させた。   

「(昨年は)プールやからな。またプール行きたなってきたわ!(笑い)」   

報道陣に連呼した「プール」とは、昨春キャンプでリハビリを行っていた宜野座村内にあるプール施設『かりゆしカンナタラソラグーナ』を指す。FA移籍1年目だった昨年は、全体練習に参加できずリハビリを強いられていた。初の屋外フリーに臨んだのも、第4クールだった17日。その過去を思えば、屋外でバットを振れるだけでも、どれほど幸せか。その感情を、冗談交じりに表現したというわけだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000067-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 09:31:10.77 ID:SazZzo1m0
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--まだ室内の方で練習がありますんで…
ベンチ裏から選手ロッカーへ通じる通路。スタッフが、待ち構える報道陣にやんわり“取材自粛”を伝えた直後だった。
 「ジャンヌ・ダルク」
謎の言葉が聞こえてきた。声の主は間違いなく糸井。予期せぬ仰天フレーズに呆然とする記者など眼中にないかのように再び…
 「ジャンヌ・ダルク」
さらに歩を進めて、ダメ押しのもうひと声…
 「ジャンヌ・ダルク」
 歴史上のあの超有名人のことなのか。3度、繰り返し、その後、糸井は報道陣の前に戻ってくることはなかった。
http://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20170920/tig17092005050001-s.html

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/05(日) 07:46:14.88 ID:FU13Xv4e0
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阪神糸井「バウバウ」走 腸腰筋鍛え犬のように速く

えっ、バウバウ!? 右膝関節炎でキャンプ別メニュー調整中の阪神糸井嘉男外野手(35)が4日、2月中旬の本隊復帰へ順調な仕上がりを見せた。男子200メートルハードルのアジア最高記録保持者・秋本真吾氏(34)から走り方指導を受け、その手応えに「バウバウ!」と回答。キャッチボールはキャンプ最長50メートルを投げ、ティー打撃ではキャンプ最多253スイング。絶口調も順調な証しだ。

 糸井はニヤリと笑い、口をパクパクさせた。口の動きを読み取れず苦悩する報道陣の表情を確認すると、突然、想像だにしなかったフレーズを言葉に変えた。

 「バウバウ!」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/1774702.html
四つん這いでもするのかな

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 07:30:06.58 ID:rgLKuSLJ0.net
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来年こそしくじらない!虎・藤浪、小5熱血授業で「優勝」誓う

阪神・藤浪晋太郎投手(21)が17日、大阪・堺市立浜寺石津小で行われた日本サッカー協会(JFA)のこころのプロジェクト「夢の教室」で、夢先生として教壇に立った。
自身が経験した挫折や苦い経験を織り交ぜて、夢を持つ大切さを“しくじり先生”として熱弁。自身の夢に来季の日本一を掲げつつ、真のエースへの人間的成長を誓った。

黒のスーツでビシッと決めて5年1組の教壇に立った藤浪先生の教材は、数々の苦い思い出だった。1メートル97の長身を折りたたみ、黒板にチョーク で自身の年表を書き記していく。地元堺市の小学校で行った夢先生の初講義は、挫折でいっぱい。虎の若きエースが、“しくじり先生”を演じた。

 体育館でのレクリエーションを終えて、始まった教室での授業。「どうした? さっきと雰囲気が違うよ」と緊張する約30人の生徒に明るく話しかけた。序盤の授業内容は声に出して笑えないものばかり。

 7歳で始めた野球。少年時代は「全然たいした選手じゃなかった」と明かした。堺市立宮山台中時代に入った「大阪泉北ボーイズ」で自主練習を重ねたが、全国大会には3年間で1度も手が届かなかった。さらに、3年時に選出された日本代表でも世界一になれず…と続けた。

 全国屈指の強豪・大阪桐蔭での高校時代も甲子園が遠く、2年夏は大阪府大会決勝でサヨナラ負け。「『大事なところで打たれる』とか、『持っていない』といわれていた」。悔しい過去を続けざまに告白した後、本題に入っていった。

 「悔しい思いがあったから冬の間に頑張って、春に甲子園で優勝できた。野球が好きで頑張ったことが実になった」

http://www.sanspo.com/baseball/news/20151218/tig15121805040001-n1.html
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