宮西尚生

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/03(木) 23:24:15.09 ID:liifHGKQ0
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日本ハム宮西尚生投手(32)がプロ野球史上2人目、パ・リーグでは初の250ホールド(H)を達成した。 2点リードの6回に2番手で救援し、1イニングを3者凡退に抑えて王手をかけていた節目のホールドを記録した。プロ10年目。昨季まで9年連続50試合以上登板を継続し、232Hをマークしていた。「ここまで積み重ねてこられたのもチームのおかげだと思っています。あらためて250回も勝ちゲームで投げさせてもらったことに感謝したいですし、失敗した数が多くある中で信用して起用してくれた監督とコーチ、そして支えてくれた選手、スタッフの皆さんに感謝したいです」とコメントした。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/1866600.html 

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/14(水) 12:40:44.07 ID:LMWqMZP8a
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【野球記者が見た2016】日本ハム・宮西、折れても投げる“中継ぎの流儀”

 抑えて当たり前、打たれたら“戦犯”になる中継ぎの世界は「正直、やりがいはない」という。シーズン中は明け方まで眠ることができず、眠りについても夢で打たれたシーンがよみがえる。それでも、どんな状況下でも投げ続けることができるのは、なぜか―。「リリーフは短命だから、できる時に全てを出し切りたい。今がなければ来年はないと常に思い続けている」。そこには、鉄腕なりの“中継ぎの流儀”があった。

 言葉通り、一昨年は左すねを疲労骨折した状態でマウンドに立ち続け、シーズン後にはもう1本折れていたことが発覚した。さらに左大胸筋の肉離れも併発しており、医師からは驚かれたという。去年も左肘に痛みを抱え、血がたまった状態の時もあったが、シーズンは完走した。「投げないで後悔するくらいなら、投げ続けて来年がなくても悔いはない」との強い信念が、冒頭のような場面でも結果を残せるゆえんなのだろう。

スポーツ報知 12/14(水) 12:03配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000250-sph-base

【日ハム宮西、疲労骨折と肉離れを併発しているシーズンもあった】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/02(金) 16:00:23.29 ID:YS8Iom3Ea
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 日本ハムの宮西尚生投手(31)が2日、札幌市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、
1000万増の2億円プラス出来高でサインした。

今季は左肘をクリーニング手術した影響で開幕こそ出遅れたものの、
5月14日の西武戦(札幌D)で史上2人目の通算200ホールドを達成。

今季は39ホールドで自身初タイトルとなる最優秀中継ぎ投手に輝き、
新人時代の08年から9年連続となる50試合登板以上を記録した。

「2年前から日本一になるためにタイトルを取ると言って来た。目標通りできて、最高のシーズンでした。
僕だけでなく、ウチは後ろ(救援陣)がしっかりすれば優勝できる。今年はリリーフ陣がよく頑張れたと思う」と満足気に振り返った。

来年3月の第4回WBCでは貴重な左のセットアッパーとして期待され、チームには球団初の日本一連覇がかかっている。
「やっぱり連覇ですよね。2年前から優勝するためにタイトルを取ると言っている。
欲を出して、チームの連覇、連続タイトルを狙っていきたい」と意気込んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00000152-sph-base

【ハム宮西、1000万増の2億プラス出来高でサイン】の続きを読む