トレード

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/02(水) 05:42:34.00 ID:VoleUXOr0
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ハム
・Aクラス絶望→来季以降を見据え若手の育成に切り替え
・谷元を放出し、空いたポジションを若手投手の競争に使う
・実力、実績のある選手の飼い殺しは絶対しない方針のため二軍に落とすという選択はなし

中日
・リリーフの整備が必須
・数ヶ月前から各球団にトレード話を持ちかけていた

・即戦力リリーフが欲しい中日と谷元を一軍で使ってくれる球団を探していたハムの意見が一致
・当初は谷元⇔選手+金銭、谷元含む複数⇔複数の構想で話が進んでいたが中日に怪我人が出た影響でハムが希望する選手を出すことが困難に
・トレード期限も迫っており、ギリギリにはなったがなんとか谷元⇔金銭で落ち着く

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/06(木) 17:33:40.51 ID:c9N9b/V/0
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【【朗報】エスコバー、イケそう】の続きを読む

1 :名無しよ大志を抱け 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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日本ハムは6日、エドウィン・エスコバー投手(25)とDeNA黒羽根利規捕手(30)の交換トレードが成立したと発表した。 エスコバーは今季から日本ハムでプレー。
14試合に登板し、1勝2敗、防御率5・64。
今季12年目の黒羽根は通算336試合に出場。昨季と今季は1軍出場に恵まれていなかったが、新天地で再出発することになる。 
エスコバーは球団を通じて「日本球界でプレーする機会を与えていただいたファイターズには感謝しきれません。まるで母国でプレーしているかのように、野球に専念できる環境を整えてくれた球団スタッフの手厚いサポートがなければ、今回の移籍話も舞い込むことはなかったと思います。栗山監督やコーチの皆さん、チームメートもとても温かく迎えてくれましたし、何よりも、いつも温かい声援を送ってくださるファンの方々と北海道を離れることを考えると胸が締めつけられる思いです。このチャンスをふいにすることなく努力を重ねて、新天地での活躍を誓います。これまでの経験は生涯忘れることはありません。本当にありがとうございました」と、コメントした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01851028-nksports-base 

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1 :爆ぜる名無し 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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日本ハム吉川と巨人大田ら大型複数トレード成立

日本ハム吉川光夫投手(28)石川慎吾外野手(23)と巨人大田泰示外野手(26)、公文克彦投手(24)がトレードされることが2日、分かった。若手の右打ちの長距離砲を求める日本ハムと先発補強を目指していた巨人の両軍の思惑が合致し、複数選手による大型トレードが合意に達した。

 吉川は剛速球の左のエースとして日本ハムのローテの中心で戦ってきた。12年には14勝を挙げ、最優秀防御率にも輝いてパ・リーグのMVPを受賞。今季は終盤にチーム事情で救援に回ったこともあり、7勝6敗、防御率4・19にとどまったが、昨季も11勝を挙げるなど通算48勝の実績を誇る。

 大田は09年にドラフト1位で巨人に入団。身体能力の高さは球界でも屈指で走攻守3拍子そろう若手のホープとして期待されてきた。今季はともに自身最多となる62試合で4本塁打、13打点。技術不足な面もあり、選手層の厚いチームで出場機会を安定的に確保するまでにはいたらなかったが、素質が大きく開花する可能性を秘めている。

 石川はパンチ力ある打撃が売りで対西武菊池などへの左キラーとしても力を発揮してきた。巨人では少ない右打ちの外野手。公文は今季12試合で防御率3・86と登板試合を伸ばし、インステップしながら投げる左サイドスローで変則投法が武器だ。日本ハムでは宮西、石井に次ぐ中継ぎ左腕として期待がかかる。

 近年のトレードの中でもMVP歴を持つ先発左腕と若手の逸材の交換は衝撃度も大きい。来季、2年連続の日本一を目指す日本ハムと、3年ぶりのリーグ優勝、5年ぶりの日本一奪回を目指す巨人が大型トレードでチームを活性化させる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-01732683-nksports-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 12:01:12.04 ID:Nyzd+Cew0.net
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巨人が日本ハム乾獲得 大累と交換トレード

巨人大累進内野手(25)と日本ハム乾真大投手(27)のトレードが両球団で合意に達したことが11日、分かった。同日中に発表される。

 中継ぎ左腕の強化を図る巨人と、若手内野手を補強ポイントに挙げている日本ハムの思惑が合致した。

 大累は12年ドラフト2位で入団。1軍出場は2試合のみにとどまっているが、50メートル5秒7の快足が最大の売りで、潜在能力は高い。日本ハムが本拠地を置く北海道出身のご当地選手でもある。

 乾は10年ドラフト3位で入団。中継ぎ左腕として活躍し、12年には1軍で36試合に登板。140キロ台中盤の速球を武器に奪三振能力が高く、プロ通算78回1/3で75三振を奪っている。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/1630100.html
【日本ハム・乾投手と巨人・大累内野手の交換トレードが成立】の続きを読む