侍ジャパン

1: 風吹けば名無し 2018/10/21(日) 08:45:37.02 ID:yFcBbOWU0
深夜0時とかもうおねむやぞ
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「第2回U―23ワールドカップ」の1次リーグが南米コロンビアで行われ、A組の日本は台湾に3―1で勝利。ロッテ勢の大活躍で開幕2連勝とした。    3回、先制の一発を放ったのは3番・安田(ロッテ)だった。3回1死二塁で右中間に2ラン。ドラフト1位ルーキーは大会前の直前合宿で稲葉篤紀監督から直接指導を受けていたが、期待に応えるアーチだった。   投げてはロッテの2年目右腕・種市が好投。7回4安打無失点で2桁10三振を奪った。ロッテの若手2人が、コロンビアの地で輝きを放った。   日本の次戦は22日午前零時からのメキシコ戦。大会は12チームが参加している。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/21/kiji/20181021s00001004184000c.html 

【【悲報】侍ジャパンU-23二戦目またひっそりと終わってる 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/07/30(月) 22:03:58.21 ID:RVVXQ3dR0
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U-23ワールドカップの開催国がコロンビアに決定
当初はニカラグア開催予定も治安を理由に変更 
コロンビアに開催地変更=野球U23W杯

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は30日、ニカラグアで10月19日に開幕する予定だった第2回U23(23歳以下)ワールドカップ(W杯)の開催地を、コロンビアのバランキージャに変更したと発表した。開催日程は変わらない。コロンビアには開催国として出場権が与えられ、前回6位のニカラグアは不参加となる。WBSCはニカラグアの気候が変更の原因としている。  大会には12カ国・地域が参加。連覇を狙う日本は、侍ジャパンの稲葉篤紀監督が指揮を執る。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018073001025&g=spo 

【清宮幸太郎さん、コロンビア送りへ 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/03/04(日) 22:25:43.97 ID:bwFa/FSV0
すごすぎぃ!
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侍堀が2回完全「19歳で経験できたのは大きい」

 侍ジャパン最年少の堀瑞輝投手(19)が、無失点リレーに貢献した。   5回から登板し、2イニング連続3者凡退のパーフェクト投球。6人目は空振り三振に仕留め「緊張せずにしっかりやれたことが大きかった」と振り返った。   2年半後の東京五輪では22歳。本番を見据えた“育成枠”での招集に、完璧な結果で応え「学ぶことが多かった。19歳でこの舞台を経験できたのは大きい。次も(選ばれたい)と強い気持ちです」と、初々しい中にたくましさを漂わせた。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201803040000880.html 

【ハムの堀って昨年の高校生組で1番の当たりやろ? 】の続きを読む

1 :名無しよ大志を抱け 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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侍千賀が6者全員三振斬り「普段通り緊張感なく」

<ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018:日本-オーストラリア>◇3日◇ナゴヤドーム
 侍ジャパン先発の千賀滉大投手(25)が、6者連続奪三振の快投で予定の2回を投げ終えた。   
直球の走り、フォークボールの落差ともに十分。強振の相手打線を悠々と上回った。   稲葉監督が就任してから初となる、フル代表が集っての強化試合。“開幕投手”の重責を全うし「普段通り緊張感なく入れました。ストライクが入って安心しました。無失点でと思っていましたが、それ以上にいい結果だったので良かったです」とコメントした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00140613-nksports-base 

【味方になった千賀wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/03/02(金) 12:14:29.40 ID:9xv211vRd
はっきり言って異常だ
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野球日本代表は1日、オーストラリア代表との強化試合に向け、ナゴヤ球場で2時間の全体練習を行った。3日にナゴヤドーム、4日に京セラドーム大阪で戦う2試合に向け、稲葉監督は「2020年の東京五輪に向けたスタート。しっかりと勝ちにいきたい」と意気込みを語った。   投手と内野手は重盗阻止など連係プレーに時間を割いた。打線の中心の筒香(DeNA)、柳田(ソフトバンク)は室内練習場でのフリー打撃で快音を響かせた。第1戦で4番に座る筒香は「引き締まる空気の中でいい練習ができた。100パーセントの力を出したい」と意欲的に話した。   稲葉監督の初陣で優勝した昨年11月の「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」は若手主体のメンバーで臨んだが、今回は12球団の主力が顔をそろえている。
http://www.sankei.com/sports/news/180301/spo1803010026-n1.html 

【明日稲葉JAPANの初戦があるのに捕手論争すら起きない】の続きを読む