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アスカ「ねえバカシンジ。あんた無駄に身長持て余してるんだから、私にも絶景を堪能させなさいよ!」
レイ「碇くん、私も」

シンジ「わ、わかったよ。仕方ないなぁ・・・」

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シンジ「よいしょっと・・・どう?綾波。何か見えた?」
レイ「あまり・・・よくわからない。でも、なんだか、ぽかぽかするわ」
シンジ「ぽかぽか??」
アスカ「ちょっとちょっとぉー!!なんでこのアスカ様を差し置いてエコヒイキが先に乗ってるのよぉ!!もう終わりよ!次は私の番ー!!」
シンジ「あーもうアスカはうるさいなぁ。慌てなくても乗せてあげるって」
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アスカ「ふーん、これが普段シンジの見てる景色なのね。退屈・・・っていうか、なんかゴミゴミしてて汚くない?ここ
シンジ「アスカ・・・それは言わない約束で」
アスカ「ま、いいわ。せっかくだから他の場所も案内しなさいよ」

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アスカ「こっちも漫画やゲームばっかり。この部屋の主って色々と終わってるわね
シンジ「アスカ!しーー!」
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アスカ「うわ!何よこのゴミの山!とっとと捨てなさいよ!!汚いわねぇ!」
シンジ「管理人さん曰く、箱も本体だから捨てられないらしいよ・・・」
アスカ「やっぱりあのダメ管理人の部屋だったのね!どーりで汚いと思ったわ!!あんたもあんたで、ちゃんとレディのことを考えてエスコートしなさいよっ!ホンット気が利かないわねぇ!!」
シンジ「し、知らないよそんなの・・・(なんで僕まで怒られてるんだ?)」
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アスカ「・・・」
シンジ「大体、アスカは高望みしすぎなんだよ。こんな片田舎にドイツに匹敵するほどの絶景スポットなんてあるわけないじゃないか。外に出てもあるのは野草と犬のフンくらいだよ。そろそろ現実を見たら?」
アスカ「・・・」
シンジ「うわっ殴ることないじゃないか!!」
アスカ「行くわよ
シンジ「どこにだよ!?」
アスカ「決まってんじゃない!!ここよりもっといいところよ!!」

次回!アスシン、逃げ出した後。この次もサービスサービスぅ☆





と、いう冗談はさておき。
今回RAHシンジにテンション上がって撮りまくっちゃいました( ̄▽ ̄)
近々野外撮影なんかもやってみたいです。
RAHシンジとキューポッシュの組み合わせ、予想以上にマッチしていて、可愛くてたまりません(*゚▽゚*)