1: 記憶たどり。 ★ 2017/01/19(木) 04:40:30.21 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00014995-kana-l14

鍋物など冬の味覚として人気のトラフグが、東京湾で繁殖している可能性が
高いことが、県水産技術センター(三浦市三崎町城ケ島)の調査で分かった。
これまで東京湾では繁殖が確認されていなかっただけに、同センターは
稚魚放流の効果も指摘し、「産卵場として定着し、東京湾で多く漁獲できる
ようになれば」と期待している。

同センターによると、昨年4月に東京湾の入り口にあたる千葉県・富津沖で、
釣り船客が産卵期の兆候を示す雄のトラフグを大量に釣り、中には1日で
100匹以上釣り上げた船もあった。東京湾で春にこれだけのまとまった
漁獲を確認したのは昨年が初めてだったという。

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484768430/


1: 特選冷やしカレー生卵付き ★ 2017/01/18(水) 20:03:28.96 ID:CAP_USER9
魚を好きになってたくさん食べてもらおうと18日、静岡県焼津市の保育園で
マグロの解体ショーが行われた。

これは、焼津の子供たちに魚を身近に感じてもらうため行われたもの。18日は
焼津市の旭町保育園に園児の背丈ほどもある体長約1メートル重さ18キロのミナミ
マグロが用意され、プロの職人が、子供たちの目の前で豪快にマグロを解体した。
園児たちは、マグロについて説明を受けながら、解体される大きなマグロを食い入る
ように見学していた。

切り身にしたマグロは「煮つけ」にして、給食の時間に園児たちが食べたという。

http://www.news24.jp/articles/2017/01/18/07351830.html

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484737408/


1: コピペ連投はネットの癌細胞です ★ 2017/01/18(水) 23:09:02.12 ID:CAP_USER9
 秋田県の今季の沿岸季節ハタハタ漁の漁獲量は393トンで、前年(686トン)と比べ約4割減の不漁だったことが分かった。漁獲枠480トンを下回る低水準。
例年は漁獲量が多い男鹿市での落ち込みが目立った。県水産振興センターは「漁場形成に例年にはない特異な傾向がみられる。漁獲や海の状況を慎重に調べ、不漁の要因を分析していく」としている。

 今季の季節漁は、昨年11月30日に初漁を迎え、今月上旬に終了した。県漁業協同組合のまとめによると、漁獲量は1998年の漁期(438トン)以来となる低水準。総括支所別では男鹿市の北浦、船川の不漁が顕著だった。
県内最大のハタハタ漁場となる北浦は前年比6割減の105トン、船川は25%減の95トン。北部(八峰町)は111トン、南部(にかほ市)は81トンでいずれも漁獲枠を超えた。

続きはソースで
http://www.sakigake.jp/news/article/20170118AK0002/

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484748542/



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