ATTACCANTE LD

気がついたら10周年過ぎてました(´ー`) MSNでお馴染みの皆様も新規の方々もどうか宜しく。 livedoor支部でございます。 セリエを軸とした欧州サッカーを中心に言いたい事を言っています。 (脳内クラブ)さいたまレッズもそれなりに追いかけています。

September 2017

適当更新です。 『ユヴェントス 2-0 オリンピアコス』 30分程のハイライトを視聴。 画像はベンチから「なんか苦戦してるんですって?」とピッチに入って来たイグアイン。 webニュース等の「支配率は高かったが攻めあぐねていた」という短評に偽りはなさそうだが、シュート ...

『ユヴェントス 4-0 トリノ』 イグアインを外し、マンジュキッチをCFに据えた4-2-3-1は成功した。 前線におけるプレスの質量が違うので相手をより長く窒息させることができる。 中盤ではマチュイディとピャニッチのダブルボランチによる見事な時間差プレスでディバラの先 ...

『クロトーネ 2-0 ベネヴェント』 後半頭から視聴。 クロトーネはマンドラゴラのゴールで先制済み。 ダヴィデ・ニコラ監督は今季も4-4-2が基本布陣のようだ。 “脅威のまくり”を見せた昨季のメンツは7割残ったが、CBフェッラーリとFWファルチネッリが抜けた穴はなかな ...

『ユヴェントス 1-0 フィオレンティーナ』 まだ「相手に恵まれていた」期間は継続中だったようです。 前半はフルで見ましたが、あまり面白い内容では無かったのとフィオの低クオリティに飽きが来て後半の視聴が面倒になった。 フィレンツェは若返り&新チームの構築中とはい ...

サッスオーロ 1−3 ユヴェントス ベラルディは欠場の得点<51分ポリターノ> 負傷明け多すぎ問題の得点<16分、49分、63分ディバラ> 今回もディバラの小爆発によって勝ち点3を得たユヴェントス。 しかしながら内容は相変わらずまとまりを欠いている。 開幕から4連勝 ...

『ローマ 3-0 ヴェローナ』 大雨のオリンピコでエラスは酷い負け方。 序盤からローマに支配され、デフォルト布陣であろう4-3-3は潰れた4-5-1に変異していた。 22分にはショートカウンターを浴びてナインゴランに押し込まれ先制を許す。 ローマのフロレンツィが元気だったこ ...

バルセロナ 3−0 ユヴェントス 黒蜥蜴星人よの得点<45分、69分メッシ様 56分ラキティッチ> このメンツでメッシ様との対戦は、いくらなんでも無理があったようです。 ケディラとマンジュキッチの欠場が決まった時に「もう勝ちはないな」とは思いましたが、アッレグリ ...

『トルコ 1-0 クロアチア』 後半だけ視聴。 トルコ代表はこの大詰めの時期に、平気で監督を変えた。 テリムからルチェスクへ。 非常に豪華なチェンジではあるが、元からそれなりの下地がある代表チームなので強敵相手でもそれなりに戦えていた。 ただ、選手のクオリティでは ...

ユヴェントス 3−0 キエーヴォ リヒトまたもCLメンバー漏れの得点<17分OG 58分イグアイン 82分ディバラ> 代表week明け、しかもCLバルサ戦を控えるユーヴェは4-3-3でターンオーバー。 アンカーであるピャニッチの両脇にはマチュイディとストゥラーロという運動 ...

どうしたんだこれは・・・ありえないレベルの作品じゃないですか? 同じ土俵に立つ作品が、少なくともここ数年であるのかこれ・・・? まず思ったのが「これ、映画館では見れないな」と。 泣いちゃうってレベルじゃないっすわ。 ■予告編 ネタバレせずに感想を述べるのは ...

『スペイン 3-0 イタリア』 4-2-4という布陣の割に守備的なのは前回の対戦で理解していましたが、前提となるその守備がこうも崩れてしまっては話にならない。 キエッリーニが直前で怪我、バルザーリとボヌッチでCBを組んだものの、ロペテギの戦術は彼らとの直接対決は望ま ...

ブレシア 0−0 パレルモ 代表weekのど真ん中に行われているこの試合。 どういったチーム状態かお解りでしょうか? 要するに両チームにいるであろう数少ない(マイナー国の)代表選手達もチームを離れている状態なんですね。 残りカス、いえ、ある意味そのクラブの芯の強 ...

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