ATTACCANTE LD

気がついたら10周年過ぎてました(´ー`) MSNでお馴染みの皆様も新規の方々もどうか宜しく。 livedoor支部でございます。 セリエを軸とした欧州サッカーを中心に言いたい事を言っています。 (脳内クラブ)さいたまレッズもそれなりに追いかけています。

June 2018

D2J 0−1 ポーランド 最下位で敗退の得点<59分ベドナレク> 事前情報として気温30度、敵の平均身長は180オーバー。 スタッフ「監督、本当にいいのですか? これでは命令違反に・・・」 西野「大丈夫。鉱山攻撃に主力は要らない。二軍で十分だ」 この判断が後に ...

『ドイツ 0-2 スポーツ以前の存在』 動画と二窓、更に途中でお風呂も入ったので視聴時間は正味40分もない。 それでも何故かスタメンにいるエジル等を見て、ドイツが突破できそうにない雰囲気はひしひしと伝わって来た。 前節のクロースのFK砲を見て案の定、一部のマスコ ...

『ロシア 0-3 ウルグアイ』 戦力的に見るとウルグアイは結構揃ってますね。 タレントである2トップは勿論だが、脇を固める戦力もそれなりの実力を持っている。 ヒメネスの負傷によってCBがアトレティコのコンビで組めなかったのは残念だが、ゴディンやカセレスといった最 ...

■ベルギー 5-2 チュニジア 試合開始から若干自棄(ヤケ)になっているチュニジアに萌えました。 最終ラインからでも「繋ぐ」というサッカーにこだわるのは結構なのですが、序盤からその繋ぎにおいてミスのオンパレード。 その殆どが相手の決定機になってしまっていても足は ...

■アルゼンチン 0-3 クロアチア 驚きも何もない、クロアチアの勝利は妥当すぎる結果。 クロアチアのダリッチ監督は予定通りのプランを実行した感じ。 先のナイジェリア戦の後半はやはりこの試合への布石だったようで、ブロゾヴィッチをアンカーに入れての4-1-4-1でしたね。 ...

この期間に物語シリーズ(西尾維新)の見てなかったアニメシリーズを見てます。 後ろから殴られた貝木は死んだのか・・・ 『D2J、コロンビア撃破』 20分くらいのハイライトを視聴。 今回のW杯は完全に非国民視点なのでこの結果は本当に残念です。 今朝の文字情報で「 ...

『アルゼンチン 1-1 アイスランド』 小国サッカー界の雄アイスランド、ユーロで見た頃よりは僅かに組織力が下がった印象を受けましたが、個々の自信というか堂々としたプレーぶりは過去大会よりも上のレベルに。 元ペスカーラのMFビャルナソンは格上にも臆さず、サイドで体 ...

スペイン 3−3 ポルトガル ティキタカ揺らいでるの得点<23分、55分ディエゴ・コスタ 58分ナチョ> キシリア「ロナウドを全面に押したてい!」<4分(r)、44分、88分CR7> スペイン代表を語る前に、白ゴミの浅ましさが原因で大会3日前にも関わらずロペテギが追放さ ...

★17-18 ベスト・プロヴィンチャ 該当チームなし ★裏CL優秀監督 該当者なし ★裏CLMVP 該当者なし ★裏CL得点王 ケヴィン・ラザーニャ(ウディネーゼ:12得点) ★裏CL優秀GK ステファノ・ソッレンティーノ(キエーヴォ) ★裏CL優秀DF ブルー ...

『ユーヴェ、ペリンを獲得』 ユヴェントスはジェノアからイタリア代表GKマッティア・ペリン(25)を獲得。 移籍金は1200万ユーロに最大300万ユーロのボーナス加算方式。 当初言われていたストゥラーロやマンドラゴラを組み込む案はプレツィオージに却下されたようで、現金 ...

シーズン総括、最後は降格した3チームを。 その中で唯一、競り合いの末に降格となったのは18位クロトーネ。 ここに関しては、ニコラ監督が辞任した時点で何かおかしかった。 その時点では15節消化で3勝3分け9敗の16位、確かに直近の数試合は無得点での負けが続いていた ...

例年通りの流れに逆らえなかったボローニャは昨季と同じ15位。 評価の難しいクラブとなりつつある。 夏市場ではMFにポーリ、FWにパラシオを補強して、それぞれのポジションは強化された。 特にポーリは殆どの試合に出場し、潰しとパスに大忙しの充実したシーズンを送っ ...

『シーズン総括⑤』 本日は順位は13位だが、残留は最終節までもつれたキエーヴォから。 マラン監督に率いられたベテランチームが「今季も熟成を深めるだろう」と誰もが思った前半戦だが、12月の段階で崩落の予兆はあった。 既に勝ち点は二十台に乗せていたがクロトーネやボ ...

本日は10位のサンプドリアから。 開幕5試合で3勝2分けというスタートを切り、EL圏内は間違いだろうと思われていた。 順位も一桁から一度も落ちることはなかった(最終節以外)。 安定期に入った感もあるが、その要因は「フェッレーロ会長が大人しかったから」、これに尽 ...

『シーズン総括③』 8位は思わぬ悲劇が訪れたフィオレンティーナ。 新監督はピオリ、これは別に問題ないのだが、夏の補強でスカッドの24〜5人中、15人を入れ替えて始まった未知数のシーズンだった。 チームの根幹を成して来た選手達も放出され、残った戦力で実力・人望共に ...

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