2017年05月30日

鍵盤に吸い付くように

毎日、生徒たちにイメージ力をつけさせる為に、
自らおバカになっていろんな事をしてる。
この話はまたそのうちに。
(毎日ネタが湧いて出てくる)

先日、高校の同級生がウチを訪ねてくれて、
ずっと活動してる者として、アドヴァイスをさせてもらった。
友達は2年の2学期から、アメリカに留学し、
1年後帰国したら下の学年に入ったので、
(ミッションにはよくあるんです)
クラスメイトとしては長くない。

「はみちゃんの音って、ppでも芯があって聴こえるよね。
それに鍵盤に吸い付くみたいに弾いてる。
そのテクニックはいつ習ったの?」と。

「あー、私は片山教だからね。^_^」

軽く見えて、吸い付くように見えて、実はものすごく?
力が入っていて(重みののせ加減で音質を変える)

高2で東京の片山先生についてから、
姿勢から何からすべてを治された。

何度も書いたと思うけど、「あなたは今まで指で弾いた事ないのよね。」とまず言われた。

ガーン( ̄◇ ̄;)

それからがもう毎日必死で、
初めて傷める箇所、手の甲!
ここがバリバリに。
ホントに使ってなかったのだ。

よく今レッスンしてて言うけど、
「納豆は糸で繋がってるでしょ。音は切れてても、糸で繋がってるの!」
納豆は西洋音楽にどうかと思うから、
とろけるチーズとかね。

あとは、スタッカート。
この指導が1番難しい。
「お習字のように、はねるけど、その後の留め。行先は決まっててメロディは繋がってるの!」

この2つの文章、解説が何百文字もいるけど、ざっくり言うとそう。

小さい頃、脱力ばかりを習うので、
力を入れる、支えるべきところに力が入らない子の多い事!

指の力は強くとも、バンバン叩くだけの子。
ポピュラーや、ジャズならそれでいいけど。
あー、指の連結が全くできてないな。
納豆を洗って、糸がない状態。

このテクニック、見た目にはわからないけど、
ものすごい力がいるのだ。

高校時代、この本を言われたわけでなく、
自分で買ってかなり実践した。

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著者が、片山先生と同じヴァシャヘリ先生に師事されてたので大丈夫かなと。

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これは脱力の練習だけど。

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レガート奏法。

手首ガタガタになる子は、これができていない。

これはかなり毎日やったなぁ。
レッスン見せるわけでなく、自ら。

前の音が半分残っているのが、レガート奏法のイメージ。
これはやはり指の、甲の力がいる。

腕をこねくり回すと怒られてたわ。
そんな音になると。
余計なことはしないのが、先生の教え。

これがロンドンの学校でついた先生が、
結構push upで腕を使う先生で>_<
困った。
で、内緒で別の先生についてたという。

体の要所を支える練習もかなりさせられた。
壁に立って、バレリーナのポーズのように、
腕を支えるポーズ3分とか。

プルプルくるー。
このお陰で、上半身ムキムキ体型になったと言ってもいい。

太もものキワも押さえられてた。
端っこ弾くとき、お尻が浮いてたから。
体幹がいるんです、ピアノは。

私の美音(自分で言うからねー。)、自然さは、
基本、のせる、余計な事をしない。
でも要所は支える。
物足りないんだけどね。

しかし、指先の先の先は器用なのに、
着物着たり、折り紙折ったり、縫い物とか使うところ違うみたいで、
結構不器用なのよね。
うーん。






finchleylondon at 14:23|PermalinkTrackBack(0)

2017年05月29日

ベトベン コレクシオン'17

お刺身
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パンケーキ
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ビーフンガレット
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イカスミソーメン
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お皿としての機能は4割。

私は何をしてるんでせう。

いよいよベートーヴェン先生、化けて出てくるかな。

明日はちゃんと書こう。
きっと。
maybe...(5割)
決してprobabry(十中八九)ではない。


finchleylondon at 23:58|PermalinkTrackBack(0)ベートーヴェン 

2017年05月28日

衣替え

玄関に、ジェムジェル?ジェルジェム?
というガラスに貼るブニョブニョしたものを貼っている。

これはもう長年。
季節ごとに貼り替えている。

一時期は100均でも売っていた。
しかし翌年に使おうとすると、
色が移っていたり、粘着力がなくなったりしてぽいっ。

やはり正規品しかだめか。
しかし、これまた店頭では最近見かけず、ネットで購入。

ここんとこlazyさに拍車がかかってしまった。

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2月からヴァレンタインのままやん。
替えなきゃ。

生徒たちから、「まだバレンタインー?」
と言われだした。汗💧
子供たちって楽譜は見ないのに(苦笑)、
こういう所はよく見てる。

はい、昨日替えましたよ。
ちと先取りやけど。

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表から見たら目が見える。

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もうね、みんなが喜んでくれるなら。

そして昨夜の作品。
練習合間の一品。

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インコに見えないし。

パン作らないで、曲作りなさいよ。
結構鼻歌はスマホに録音してるのよ。
でもテーマないと、イメージないと作れない人。

finchleylondon at 09:26|PermalinkTrackBack(0)その他 | レッスン

2017年05月27日

楽しいレッスン

今日も1日がむばりました!
お得意のうたた寝をしてしまいました。
あー、練習が...

今日はなんと、高校音楽科の同級生が、
ピアノを聴いてほしいと言うので、
おこがましくもレッスンさせていただいた♬

発表会で講師演奏するけど、1人でやってたらわからなくなったので、と。

その気持ちわかる!

ピアノを教えていても、演奏活動してる友達はそんなにいないので、
私でお役に立てるならば^ - ^

高校時代以来聴く友達のピアノ。
人柄そのまま、真面目な音だ。

友達も、いわゆるレッスン受けるのは大学以来だそうだ。
アメリカの音大に直で行ってたので、
楽譜を見ると英語ばかり。

なので、私も思い出して英語のフレーズで、注意を書き込んだりして。

やはり演奏からは遠ざかってたとはいえ、音大出だけあり、
私の言う、そして弾くイメージをパッと掴んでくれて、
しかも高校時代鍛え上げられた理論もパッとわかってくれて、劇的に変化。

嬉しいよ〜😆
色々言ってごめんね。

許可を得てないので小さめに。

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終わってからは手作りパンでおもてなし。
楽しかったー。

やはり教えるのも好きな事を実感。
ある一定のレベル以上の人をレッスンしてると、
片山先生(師匠)が乗り移ってくる。
(笑)
言ってる趣旨、そのまんま。
技術面も、表現面も。

finchleylondon at 00:52|PermalinkTrackBack(0)レッスン 

2017年05月25日

グリーンスリーブスと新日本紀行

昨年4月から始めた、生徒さんに配るピアノ通信。まだ続いとります。
褒め称えよ〜♬ ←讃美歌にある。

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通信を渡すと、すぐ折られてバッグにしまわれる。
どうせ読まれてないんだろうなと思ったら、
小学生生徒から、誤字指摘されるし(^^;)
受験でお休みしてた生徒からは、壁に貼ってました!と言われるし。
売れっ子(笑)がむばろ..

さて今日はヴィオラ伴奏を中心に練習。
やはり、シューベルトは昔ほどないにしろ、
弾いてるとどんどん気持ちが内にくる。
繊細過ぎて。

そして、電話待ち受けなんかでよくある、
イングランド民謡、フオーリブス!
じゃなくて(笑)世代じゃないし。
グリーンスリーブス。
それをれ元にした幻想曲。

グリーンスリーブスの独特な響き。
素朴なんだけど、どこか空虚で寂しくなる。
丘に風が吹き抜ける感じ。

この曲、子供の頃から嫌い..
という程でもないけど、なんか寂しくて嫌。
寂しがり屋とか言われた事ないけど。(可愛くないな)

中間部の掛け合いがまた空虚、スカスカな響きで、
どこか東洋的で嫌。
(いやと嫌いは違うんです。わかるかな。)

この中間部を聞く度に、昔NHKでやってた、新日本紀行のテーマを思い出すのだ。
なぜかタカスギのCMも同様に。

これ!



とってもいい曲なんだけど...
適切な言葉が浮かばないな。
どこか反省させられるような響き。
いい曲なのに、なんか嫌...

グリーンスリーブス。
中間部似てない? (1'44あたりから)



分析すりゃわかるんだろうけど、どちらも古い旋法使ってるのよね。
グリーンスリーブスはドリア旋法。
ドフリミエイ...覚えたわよ、高校時代。
ドリア、フリギア、リディア...

そしてどちらも大自然(しかも厳しい)思わせる。
やはりイメージ力、想像力逞しいのかな。

レッスンしてて、あまりに漠然と弾いてる子が多いので。

音楽は答えが1つじゃないから面白いんだけど、
その子に理解してもらえるものを想像してもらうように努める毎日。
私自身もボキャブラリーの質を磨き、量も増やさねば。

それはまた明日書きます!!
たぶん。





finchleylondon at 22:29|PermalinkTrackBack(0)演奏 

2017年05月24日

目だけはいいのでね

レッスン合間に、新聞のテレビ番組欄を見た。

ケーブルテレビに入ってるので、野球は全試合見られる。
ま、レッスン終わってからなので、最後しか見られないけど。
で、地上波はどこ?

ん?なんか違和感。
もしかして?
縦読みすると、やはり!!

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おおっ!文章になってる。
考えた人凄いなぁ。

気づいた私も凄い?
この違和感は、句読点のなさだったのか。

この間、ほんの数秒の出来事。
目だけはいいのでね。

楽譜初見力にも通づるのかなぁ。
動体視力ならぬ、静止してるものをパッと読み取る力。

速読の人が不思議でしょうがないけど、
イケるかも?

と、すぐ調子にのる。

やはり斜め読みの天才かも。

先日、教育連盟の総会に行ったのだけど、
ずっと1:15終了予定と思ってた。
すると後輩が、11:15ですよ💦と指摘。

あぢゃー。
目はいいし、老眼まだなのに。


finchleylondon at 23:49|PermalinkTrackBack(0)野球 

2017年05月23日

6月出演情報

曲について、レッスンでの出来事を細かく書きたいところですが、
来月の出没、いや、出演情報を。

🎵6月7日(水)15:00-17:00
サイラー(カフェクリムト)サロンコンサート

ピアノデュオ HamiYumi
大庭晴美 吉野由美

7月の糸島、秋の大分、福岡演奏会に向けて、レパートリー拡大中です。
オリジナル曲『テムズに寄せて』『嘆かずにはいられない』、モーツァルト、クライスラー、ラフマニノフなど演奏予定です。
お気軽にどうぞ! (チケット要りません)

♬ 6月11日(日)17時
夕日の見えるコンサート
田園喫茶 ワイルドベリー (糸島市)

要 ケーキセット注文

ヴィオラ 八尋祐子
ピアノ 大庭晴美

シューベルト: アルペジオーネソナタ 第1楽章
バッハ: 無伴奏チェロ組曲より
グリーンスリーブス幻想曲
ショパン:24の前奏曲Op.28 より20番〜24番


ヴァイオリニストの祐子先生が今回はヴィオラを弾かれます!!
1度だけ祐子先生のヴィオラの伴奏はしたことがあるのですが、
深い音は絶品です。
どうぞお越し下さいませ!

よろしくお願い致します。



finchleylondon at 18:01|PermalinkTrackBack(0)演奏 

2017年05月21日

驚異的

昨日はまた小生意気な事、書いてしまったな。
寝ながらスマホで更新する事がほとんどな、ここ数年。
溢れる想いをダラダラと...

さて今日は祖母の白寿のお祝い!
99歳とは思えない若さと元気さ!!
驚異的!

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おめでとうございます♬





finchleylondon at 23:33|PermalinkTrackBack(0)その他 

つゞき

先日、つゞくと書いておきながら、
バタバタしててなかなか更新できず。
というのは、言い訳。
時間は作るもの。

単なる執筆欲の低下です。

えっと...木曜日、福岡市民会館での、
Chageさんライヴへ。

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4月にファンミあったし、春は何かと忙しいし、もういいかなと、今回はチケット取っておらず。

でも先週、チケットプレゼントの切り抜きをどこからか父が持って来て、
応募したら当たってしまった。

木曜日は行ける!

買ってない後ろめたさもありながら、
母と行ってきた。

母がCさん見るのは、なんと10年ぶりぐらいみたい。(驚)

書けないけど、懐かしい曲がたくさん!
1ヶ月前に歌声聞いたばかりだけど、
健在な高い澄んだ声。

トークは全編博多弁のファンミと違い、標準語だけど、やはり笑わせてくれる。

そして今回デュオってた(変な日本語普段使わないようにしてるので、敢えて。)
川島ケイジくんはイケメン、かつ歌唱力凄っ!破壊力もある。
これに甘さが加わればなぁ。

いや、今回C&Aの曲も解禁。
なんか涙出てきちゃったよ。

上手いけど、はぁ。本家が恋しくなってしまった。
またいつか並んだら.....

数年前、もう少しだったのにね。
代々木抽選申し込んでた。

私がロンドン選んだのは、彼らの影響は1mmもない。
いや、1mmぐらいはあるか..
田舎が苦手なのと、英語に逃げたのが1番の理由..(英語は入り口簡単でも後が大変なんだけど)

何もないブライトンという町、2人が行ってたので行ってみたな...

こないだのアイネクエンドレスを払拭させたのは、やはりこの曲。
AさんソロのYah×3は聴いてたけど、
Cさんのはかなり久々。

スカッとしたーーーー!!
まだ手は上がった。(笑)
あ、四十肩じゃありませんから。職業病。

あの曲初めてドラマの予告編で聞いた時、
何これ?単純じゃん(東京にいたので心の声も標準語)
と、思ってた若気の至り。
(その頃はもうファン歴かなりの年数。)

しかし、全部聴いてすごっ!
このまとまり。これは全部でひとつなんだ!カットしたら良さ消える!
とか、当時から批評してた生意気小娘。

もう何でもいいから、ずっと歌い続けてほしい。どちらとも。

私も先日10歳下に見られたし、(ふふ)
心身ともに若くいられるよう、頑張る。
いじらず(笑)自然体で。

思わぬご褒美だった。

しかしよく働き、よく遊んでるなぁ。
時間は作るもの、改めて。

finchleylondon at 01:13|PermalinkTrackBack(0)C&A 

2017年05月19日

脳内BGMエンドレス

昨日はピアノデュオ、大初見大会開催!(^_^)

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いくらオケや他の楽器でいい曲でも、ピアノ同士で音を重ねるとどうなるのか?

アレンジによっては、うーん..
この人はピアノ専門ではないんだろうなとかやってみるとわかる。

とにかく弾きまくり、使えるものを選択。
イマイチなものは、自ら編曲の方向へ。
編曲というほどのものではないけど、
少し手を加える感じで。

楽しかったー!!
クラシックだと、知ってる曲とはいえ、
ホントに初めて見る楽譜、目さえ通していないものを初見で合わせる。
このドキドキ感がたまらんちゃんねー。
何せ、瞬発力のみの人だから(^_^*)

来月、再来月と福岡で演奏するけど、
秋は大分、福岡ツアー(笑)予定。
その場所も物色中。

素敵なピアノのあるカフェ会場にも偵察に。

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決まり次第、お知らせします。
よろしくお願い致します!

そしてずーっと脳内を流れてたのは、
最初に合わせた、アイネクこと、「アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク」
この4楽章が練習後もずーっと脳内を流れていた。

レソシレレレレファ〜♯

最初に弾いたのにこれが脳内を支配するとは。
恐るべし、アマデウス!

初めてピアノを習う子によく使う、
『ト音記号のうた』
かたつむり、かたつむり〜♬
おっと全部書くと、某協会が...

この歌もやたら耳にこびりつくらしく、
翌週のレッスンで、ずっとこの子歌ってましたよー!とよく聞く。

そして夜はライヴ。
アイネク完全払拭したのであった。

つゞく






finchleylondon at 14:05|PermalinkTrackBack(0)演奏 

2017年05月17日

たぶんミスプリ

最近のブログ、短編ネタばかりでした。

執筆欲低下中でして...
いけない、私が1番表現できる文筆活動(ぷっ)おろそかにしては。

最近、素敵な曲を見つけた。
ヴィラロボスの、『ショパンへのオマージュ』(ショパン礼賛)。

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ヴィラロボスはブラジルの作曲家で、
あまり私にとっては馴染みがないが、
ショパン没後100年の1949年に書かれたそうだ。

ノクターンとバラード2曲から成っている。

好き好きー!好きな響き(๑˃̵ᴗ˂̵)
ひんやりしてる重音。
ショパンぽいけど、ラヴェルにも近いひんやり感。
バラードはスクリャービンにも似てる。
やはり、好みっつものはどうしようもない。

私はスクリャービンも好き。
ロンドンの先生に、ショパンとスクリャービンは似てるから、同じプログラムに入れるな!と言われてたのに、
入れてしまってた。

ヴィラロボスのこのノクターンなら、初見で何となく弾ける。
これぐらい自慢させて。
私の唯一の特技。器用ビンボー。

しかし1ページ目の最後の3度下降系で、引っかかった。

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ん?ショパンなら、そんな全部音符読まなくても、パターンと手グセでわかる。

ん?なに?どんな法則になってるの?
最初の⇧矢印の音。意味不明。

1オクターブ下がった⇧矢印の音。
これこれ!これなら納得。
やはり上の音と下の音の、臨時記号の付け方、逆だよね。

初見、譜読みの時はひたすら読むわけでなく、
瞬時に過去の経験、理論から法則を読み取る。

あーあ、このアタマ、世の為、人の為、
使いたかったわ...なんつって。

ノクターンの最後にも同じパターン。

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やっぱり下がges(ソのフラット)、上がbb(←ベーベーと読む。シのダブルフラット)だよね。

ミスプリ決定!!

で、いいかな。

youtubeで確かめよう。

んー、速くて聴き取れない。
しかも、ごめんなさい。音質が苦手。



こちらの方が繊細で、ひんやり。



ソロやんなさいよ、と昨日も昔からお世話になってる歌の先生に言われた。

これは使えるかな。
あれやこれや浮気。

ショパン、プレリュードは弾けてないけど、暗譜は大体できた。
あと1ヶ月!

めんどくさがりなのに、追い込むの好きという。

さー、明日は初見大会!








finchleylondon at 23:16|PermalinkTrackBack(0)ショパン | 演奏

2017年05月15日

誕生日

私のじゃありません。

叔父叔母家のわんこ、はみちゃんの13歳の誕生日。

昨日、ウチの庭を走り回っておりました。
若いっ!!

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叔母が、犬のおまわりさんを弾いてると、
嫌がってた....

音楽苦手かぁ...

師匠の家の猫ちゃんは、レッスン時気持ちよさそうに寝てたけど。

そうそう、叔母が小さくて軽いスーツケースない?と借りに来たのだ。

あるよ。

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まだ黒い布のと、ガチッとしたのもあるよ。
流浪の旅人か!!

なんで、自分でもこんなに持ってるかわからない。

ドレスは今や、風呂敷にちゃっと畳んで袋に入れてくけど、昔はゴロゴロ引いてたんだっけ。

変わって今日はお茶席に呼ばれました。
その話題は明日。

ヴィラロボスの素敵な曲見つけたので、
その事も書きたいけど、後日。



finchleylondon at 19:31|PermalinkTrackBack(0)その他 

2017年05月14日

ベトベン先生

昨日のレッスン合間のランチ。

じゃじゃじゃじゃじゃーん。

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こんなことして、遊んでもしまった。

口が裂けても「うんめー!」
とは言いませんから。キリッ( ̄^ ̄)

今日はブロッコリー乗せようかな。
はたまた、ひじき?

これの大泉さんバージョン欲しいな。

それか、突然ガバチョ! (なぜかうっすら覚えてる)時代の、鶴瓶師匠でも。

ちゃんとしたネタ、書きたい事たくさんあるけど、今日元気があれば。

しかし、ホント、検索してないのに、
面白いものが私に寄ってくるのよね( ̄▽ ̄;)


finchleylondon at 07:46|PermalinkTrackBack(0)音楽グッズ | ベートーヴェン