2005年11月27日

フラッシュ2発&フルハウス4

今日は4時過ぎにカジノに到着。$4/$8に空きがあり、すぐにプレー開始。$10/$20は1テーブルのみで7人待ちだった。

$4/$8は1時間ほどのんびりプレーして$6だけプラス。ゆるいテーブルだったが、手が入らずSBのときのA4がフロップでAのワンペアになり、ターンまで頑張って打ってみたが、A6が持ちが居てキッカー負け(汗) それから、BBでK2をフリープレーしてフロップツーペアで勝ったりした。

ちょうど運が悪く、BBの時にカードが配られたところで$10/$20に空きができてコールされた。フロップはまったく面白くないもので、無駄に$4払っただけとなってしまった。

さて$300追加して打ち始めた$10/$20だが、今日は$20/$40待ちのプレーヤーが1人と、少しアグレッシブなプレーヤーが1人いるだけで穏やかなテーブルだった。

ボタンが2周ほどしてAKoが入って、これが最初にプレーしたハンドとなる。ポジションはボタン。全員フォールドで周ってきてレイズすると、両ブラインドがコール。フロップにAJ6と出て両ブラインドチェック。ベットするとSBのみコール。ターン、リバーはそれぞれ83でSBはこちらのベットにずっとコール。AKをオープンするとSBはAを見せてマックした。SBからは、こちらのプリフロップレイズはブラインドスチールに見え、キッカーが弱くてもAのペアでついてきてしまった、という感じだろうか。自分はレイズの入った状況でSBからAxをコールするのはとても危険だと思っているのでめったにしない。また、ボタンのプリフロップレイズがスチールだと思うなら、フロップでチェックレイズするべきかな、とも思う。

次のBBの時、32sをフリープレーした。アーリーから1人、ミドルから1人がリンプインしていて、SBはフォールドしてプレーヤー3人だけ。フロップがTT3で、自分とアーリーがチェックしてミドルがベット。コールされたらターンもベットと、腹をくくってチェックレイズ。あっさり2人ともフォールドしてくれた。

ボタンがさらに2周ほど周ってカットオフのときにAQが入る。自分の前に4人もリンプインしたのでレイズは得策ではないと思い自分もリンプイン。ボタンはフォールドして、SBはコールでプレーヤー7人。するとフロップがなんとK84といきなりナッツフラッシュになる。しかもBBがベット ミドルから1人コール、自分もコールしてSBもコール。ターンは8でナッツではなくなる。BBがここもベットして、ミドルはフォールド。自分はここもコールしてSBもコール。リバーはQでBBベットに対してここでレイズ(これはミスプレーかも)。SBはフォールドしてBBはコール。BBの手は93だった。なんとプリフロップでAQをレイズしなかったことが幸いして大きなポット($250)が取れた。自分が勝っておいてなんだが、BBにはお気の毒にとしか言いようがない。

次のフラッシュは負けた。ミドルからレイズが入りボタンがコールして、BBの自分はQTでコール。フロップが確かQ42でチェック、ミドルのレイザーもチェックしてボタンがベット。自分とミドルはコール。ターンがKでフラッシュ完成。チェックチェックでボタンがベットして自分はもちろんチェックレイズ。ミドルが悩んでコール。ボタンもコール。リバーが忘れもしない7でチェックするとミドルがベット。ボタンはフォールド。ミドルのターンでの悩んでのコールはA以外ないから、もう99%負けなのだが、勝つことよりミドルのカードが見たかったからコール(笑) ミドルの手札はAJだった。

その後3周ほど手が入らず、プリフロップでフォールドばかりだった。そして、ミドルのときにKQoが入る。ややルーズな右隣がリンプインしたのでヘッズアップに持ち込めればと思いレイズするとカットオフがリレイズ 右隣と自分がコール。フロップがQT7と出て右隣チェック。どうしようかと思ったが、3ベットはAAKKの可能性も高いだろう、なんて思って弱気にチェック。カットオフのベットに右隣も自分もコール。ターンがAで、唯一勝てる可能性があったカットオフがAKというケースでもこのAのためにこちらの負けとなり、こりゃダメだと思いカットオフのベットにフォールド。右隣はコールしていてリバーが2枚目のQ。カットオフのベットに右隣はフォールドした。カットオフは手を見せなかったが、このカジノではTフル以上のフルハウスを作るとドローイングチケットがもらえるため、もしAAQQなら手をオープンしていただろう。しかし、彼はしなかったのでフルハウスはなかったようだ。結果的には自分のKQはベストハンドだったことになるが、プリフロップのリレイズがとても効果的だった。

しばらくしてKKがミドルのときに入る。右隣がここでもリンプインしており、自分のレイズにBBと右隣のみがコール。フロップがK84のレインボーと完璧なもので、自分のベットに2人ともコール。ターンが2で自分のベットにBBはフォールドして右隣がなんとチェックレイズ。ストレート目もフラッシュ目もないので一瞬目を疑ったが、ツーペアか自分より低いセットしかありえないのでリレイズ。右隣はコール。リバーは2枚目の8で相手はチェックして自分のベットにコール。右隣の手札は22だった。ここはターンでリレイズではなくコールしていたら、もしかしたらリバーでのこちらのレイズにリレイズしてくれて2ベット多く取れたかもしれないので、失敗した気がする。それにしても、プリフロップにレイズが入ってフロップでKが出ているのに22をコールするのはいかがなものか。

ボタンが3周ほど手が入らず、プリフロップでフォールドが続く。そして、UTGのときにQQが入る。レイズするとミドルからショートスタックのプレーヤーがコールして、BB(右隣)もコール。フロップがAJxと出てBBチェック、自分がベットするとミドルが$17のオールイン。BBフォールドで自分はコール。ターンとリバーはローカードで、相手はKJ持ちのJペアのみでこちらの勝ち。

次のUTGもなんとまたQQ。レイズするとアーリーから1人とまたもやBBがコール。フロップがA76とまたAが出る ベットするとBBのみコール。ターンは驚きのQで、ベットするとBBは33をオープンしてマック。彼はまたもやローペアでコールしてくれたのだった。今回の場合は結果はおそらくかわらないが、ここは機転を利かせてチェックし、A持ちを釣る方向にいくべきだったか。

ボタンが2周ほど周ってアーリーからAKoをレイズ。ミドルからとカットオフ、両ブラインドがコール。フロップがJT4と出てベット。ミドルとBBがコール。ターンが2枚目のTで、ふと見るとミドルがカードを確認している。これはT持ってるかなと感じてチェックするとミドルがベット。BBがコールして自分はフォールド。リバーはKでミドルのベットにBBはフォールドしたので真相は不明。

その後ボタンが3周以上手が入らず、気がつけば夜10時を過ぎて少しテーブルがアグレッシブになってくる。久々にいい手が入ったのはミドルポジションでのAQだった。レイズすると両ブラインドのみコール。フロップがT99と難しいもの。両ブラインドがチェックして自分がベットすると、SBがチェックレイズしてBBフォールド。自分はコールする。ターンが7でSBがチェック。おや? トラップかなと思うが、ベットする必要もないのでチェック。リバーが4でフラッシュ完成。ここでもSBはチェック。自分がベットするとSBはかなり悩んでいる。SBは今日自分が見ただけで$600ちょっと負けていたのでAだけ見せたら事情を察してフォールドした。

その後2周ほど参加できず見ていただけだったのだが、立て続けにアーリーからリンプインして、後ろからレイズが入るとそのアーリーのプレーヤーがリレイズするというプレーが2度あった(どちらもAAのスロープレーではない)。こういうプレーが出だすと急激に深夜のアグレッシブモードになることが多いので、時間はまだ10時半と少し早いが、巻き込まれないうちに今日はここでサクッ勝ち逃げすることにした。

終わってみればプラス$347で、$4/$8と合わせるとプラス$353となった。やはりフラッシュが決まると大きいし、自分が良い手を持っているときに自分より少しだけ下の良い手を持っているプレーヤーがいるとおいしい。今日はそんなゲームが2つあったし、それ以外もよく手ができてくれたラッキーな1日だった。ところで、ここ半年の集計をしてみたら、1時間当たり$24、1.2BBほどのプラスとなっていた。目標の1つ、1BBを超えていたのはうれしい。今年もあと1ヶ月、なんとかこの調子を維持したいものである。

  

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2005年11月26日

Full Tilt 最後の4日で水の泡1

Full Tiltのボーナスを昨日消化し終えた。最後は$5/$10の6人テーブルでずっと打ったのだが、この選択が大失敗だった。

  $2/$4 $3/$6 $5/$10 bonus
11/21     -197.5 40.0
11/22     -203.0 40.0
11/23     55.0 20.0
11/24     -185.5 40.0

ということで、$500以上負けてしまい、トータルで-$381、ボーナスを入れてもマイナス$261となってしまった。確かにバットビートも多かったのだが、自分はまだ$5/$10の6人テーブルを打つレベルにないのだろうか? なんて考えさせられるほどの負けっぷりだった。このゲームだと、1時間当たり80ハンドほど打てるので、$100は簡単に、波があれば$200くらいは動くのだが、上向きの波には乗れず、逆の波ばかりに乗ってしまった

ということで、今月のFull Tiltはボーナス込みでマイナス$81で終わった。ポイントでフリースかジャケットか何かをもらって少し穴埋めしよう

ところで、今日は昨日今日とサンクスギビングの休日だった。といっても、とくにこれといってすることもないので、今日は少し仕事した後、昼間からParadise PokerでCrazy Pineappleを打っていた。ちょうどリロードボーナスをやっているので$500だけディポジットして、$1/$2で500ハンド打った。結果はプラス$6.5、ボーナス込みで$56.5としょぼかったが、先日のOmaha H/Lや今日のPineappleなど、たまに違うゲームを打つととても新鮮でおもしろい

さて、次は何を打とうか……。

  
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2005年11月21日

Party Pokerのリロードボーナス3

昨日と今日でParty Pokerのリロードボーナスを消化した。先日書いたように今回はちょっと気分を変えてOmaha H/Lの最低リミット($0.5/$1)で遊んでみることにした。

Omaha H/Lはほとんど打ったことがなかったのだが、少し前にポーカールームで会ったSさんとの話をしていて興味を持ち、ここ最近たまに遊びで打っている。今回もその延長で、ほとんど戦略も知らないまま適当に打つことに

とりあえずタイトに打つつもりだったのだが、なんだかルーズにプレーしてしまい、ドローもかなり外し、トータルではマイナス$16。ボーナスを含めるとプラス$84で700 Raked Handsを終えた。

最低レートで打って負けるくらい下手なのだが、それでもいつものHold'emと違った面白さがあった。時間をとってOmaha H/Lの本を読んで勉強してみようかなと少し思っている。

なお、今回のリロードボーナスはまたもやプレーヤーごとにオファー内容が違うようで、自分の場合は25%最大$100というものだった。

  
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タフなテーブルだったけど、粘りに粘ってなんとかプラス4

今日は午後4時ごろカジノに到着し、$4/$8を1時間半、$10/$20を12時間ほど打った。久しぶりに朝まで打ったのだが、結果は$4/$8がマイナス$37、$10/$20がプラス$77で、トータル$40のプラスととても小さい勝ちだった。

なぜか$4/$8のテーブルが異常に多く立っていたためか、$20/$40のテーブルが立てられず、$30/$60が1つ、$10/$20が3つという変則的なテーブル構成だった。このため、$10/$20のゲームは普段$20/$40を打っているプレーヤーと$30/$60待ちのプレーヤーに囲まれてプレーすることになってしまった。やはりとてもプリフロップのレイズとフロップ後のチェックレイズが多く、ミドルペア同士でリバーまで打ち合うことも多く、プリフロップからターンまですべてキャップになるゲームなんかもあって、普段より格段にアグレッシブでタフなテーブルになっていた。あまり打たずにすぐ帰ろうかとも思ったが、多少負けてたとしても、いずれ打つかもしれない$20/$40の雰囲気を半額の$10/$20で味わえるならそれもいいかな、なんてのんきに思いながら、気がつけば朝まで打っていた。

今日うまくいった手はQQとJJ。QQは4回中3回勝てたし、JJは3回中2回勝ちで、どちらもフルハウスにができて大きなポットが取れた。逆にAQ、AJ、AKがひどかった。特にAJは7回入って6回も負けるありさま。あと、AAは2回入るが1度は大負け、もう1度はブラインドチョップになってしまった。

フラッシュは3回だけしかできなかったが、その1つは大きなポットになった。自分はSBで手札はA。ミドルから1人とボタンがリンプイン。自分もコールでBBチェック。フロップがと出て自分がベット。全員コールでターンが。チェックするとBBがベットしてボタンと自分がコール。リバーがKでナッツフラッシュ完成。ベットするとBBはコールしてボタンがレイズ。自分がリレイズすると、BBがをオープンしてマック。ボタンがコールしてショーダウンになったのだが、ボタンの手札はQJだった。つまり、3人ともフラッシュという珍しいゲームだった。

最後のほうで運よく勝てたおかげで、トータルではプラスになったが、今日の、特に深夜に打っていたメンバーとでは、長期的にみて勝てる自信はない。まだ$20/$40に上がることを考えるのは早そうである。来週からも$10/$20の、しかも勝ちやすい土曜の午後に打って もうしばらく経験をつむことにしようと思う。

  
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2005年11月19日

Full Tilt $2/$4で55BB負け

相変わらずFull Tiltのリロードボーナスをちまちま打っているのだが、$2/$4の6人テーブルで久々に55BBもの大負けを食らった。

11/14のことで、ほんと何をやってもダメ、何がきてもダメな日だった。Axがよく入り、AQやAJが特に多かったのだが、ボードとほとんどマッチしないし、フロップでトップペアができてもリバーで捲くられるパターンばかりで、この手のハンドが来るたびに負けていた。おまけにAAも3回入ったが1度も勝てなかった。一番ひどかったのが、ミドルからレイズしてブラインドとの戦いで、フロップがJ以外ローカード、ベットするとSBがコールし、ターンが4、SBはここもコール、そしてリバーが4でチェックレイズを食らう。で、コールしてみるとSBはQ4o。これでフロップでコールしてくるんだからたまらない。

この手のプレーヤーがテーブルに居れば、時間が経てば放出し始め、こちらに流れも戻ってくることが多いのだが、結局ずるずる負けを増やしていくだけだった 結局1090ハンドも打って$2/$4とは思えない$221.5負けだった。

ついでに昨日も同じようなパターンにはまって$121負け。これで原点を切ってしまったので、今日は取り返すべく$5/$10を打ったらなんだかあっさり$200ちょっと勝てた。6人テーブルは難しいんだか簡単なんだか……。

  $2/$4 $3/$6 $5/$10 bonus
11/11 1.5     20.0
11/12 13.0      
11/13 29.5      
11/14 -221.5     40.0
11/15 30.0      
11/16 10.0      
11/17 -121.0     20.0
11/18     231.5 20.0

ということで、この8日で$27の負け。ボーナスが$100ついたので、プラス$73、トータルで$310のプラスとなっている。

ところで、またParty Pokerが個別ボーナスをはじめたようだ。自分は先月あまりPartyで打たなかったからか25% Max$100だった。Full Tiltは中断して、たまにはOmaha H/Lの$0.5/$1なんかでPartyのボーナスを消化してみようかな。

  
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2005年11月13日

出だし不調、波に乗れて急上昇4

今日は午後5時過ぎにカジノに到着。$4/$8は5テーブルあって6人待ち、$10/$20は2テーブルで、こちらは10人待ちとなっており、15分ほど待って今日も$4/$8から。

$4/$8は20分ほどしか打たず、プレーしたのも1ハンドのみだった。AJoでレイズして、BBのみコール、フロップでフォールドされて$6のプラス。これブラインドでなくなって、次のブラインドが周ってくる直前に$10/$20のニューテーブルを開けるというのでそこで終了。プラスマイナス0だった。

$10/$20のテーブルに移り、いつものように$300追加してプレー開始。このテーブルにはルーズでパッシブなプレーヤーが1人入っているが、$20/$40のテーブルを待っているプレーヤーが2人入っており、その2人がアグレッシブにプレーするので、やや打ちにくい感じだった。

とりあえず手を絞り、ボタンが2周ちょっと回ったときに来たAQoがまた最初にプレーした手だった(先週もそうだった)。ミドルからレイズして、ボタンとBBがコール。フロップにAが落ちてBBがチェック。自分がベットするとボタンのみコール。ターンでのベットでボタンもフォールドして、とりあえずブランドに取られたチップ+αを回収成功。

出だしは良かったものの、その後まったくレイズできる手が入らない。小さいポケットペアやKJoなんかは何回か入る。ミドルやレイトポジションのとき、リンパーがいるからと自分もコールすると、後ろからレイズが入り、フロップに何も出ずフォールド、なんてのが3回ほどあったように思う。

全員フォールドでまわってきたのでカットオフからA5をスチールレイズ。両ブラインドがコール。フロップにKK7と出てスペードは無し。両ブラインドがチェックするので当然ベット。SBが少し考えてコール。ターンは3かなにかでSBはチェック。SBの先のコールが弱気に見えたので、フリーカードよりも、もう1度打ってコールされたら諦めようと思いベット。SB今度は迷いもなくコール。リバーに3枚目のK。諦めてチェックチェックでショーダウンすると、相手はKToのクアッドだった。

その後しばらくして、$20/$40のニューテーブルを開けるということになり、このテーブルから2人プレーヤーが抜ける。メインテーブルからも何人かプレーヤーが抜けるたため、その席を埋めるため、自分はメインテーブルの1つに移動となった。この時点でマイナス$100ほどだったと思う。

メインテーブルは2人ほど知っているプレーヤーがいるが、初対戦のプレーヤーも何人か居る。しばらく観察していると、2人ほどややアグレッシブなプレーヤーがいて、1人コーリングステーションがいる。嫌なプレーをするプレーヤーはおらず、けっこう打ちやすい感じだった。

最初にプレーしたのはSBの時のQQだった。2人リンパーがいただけだったのでレイズしたが、BBもコールしてプレーヤーは4人。フロップがAKJと出てとりあえずベット。BBともう1人コール。ターンはローカードで、とくにゲームに関係なさそうに見えた。もう1度ベットしてみるとBBにレイズされてフォールドした。

その後も負けが続く。KQsなんかでレイズして頑張ってみてもボードが合わないし、TTなんかもダメ。スチールの失敗も何度かあったりして、マイナス$300ほどまで落ちる。

そしてついにAAが入る。ミドルからレイズして、左隣とボタン、BBがコール。フロップがQ86と出て自分のベットに左とBBがコール。ターンは3でBBがベット。えっ、と思うも、自分にはAがあるので一瞬レイズも考えたが思いとどまってコール。ヘッズアップになり、リバーにはスペードは落ちず、相手がベット。勝ち目はないのになぜかコールしてしまう。開けてみると相手は95のブラインドスペシャルだった。負けているときにようやく入ったAA、しかも手持ちのチップがほとんどない時だったので、つい無駄なコールをしてしまった。

$200リバイして継続する。2人リンパーがあってカットオフからA4をコール。左隣のボタンがレイズ、BBも含めてプレーヤー5人。フロップがJT6で自分の前まで全員チェックしたのでベット。ボタンがレイズ、BBとアーリーから1人と自分がコール。ターンが8かなにかでチェックでボタンにまわると、ボタンはちょっと間をおいてチェック。フリーカードのリバーは2でナッツフラッシュ完成。チェックで周ってきたのでベットすると、BBのみが悩みながらコールしてくれた。

BBのとき、ボタンのスチールレイズに自分だけコール。手札はJ8o。フロップがJ99と出てチェック。ボタンのベットにチェックレイズ。ボタンコール。ターンは4か何かで特に意味のないカード。自分がベットすると、ボタンは少し考えてコール。ここで降りてくれるものだと思ったのだが、コールされてしまった。でも、おそらくこの時点ではリードしているだろう、なんて考えていたらリバーに2枚目のJが落ちる。期せずしてフルハウスができてしまい、ベットするとここもコールしてくれた。ポットも$145まで膨らんでとてもラッキーな勝ちだった。

その後もラッシュとまでは行かない(なかなか参加できる手がこないので)が、参加すれば高い確率でポットが取れる状態が続く。KQoをミドルからコール。プレーヤー4人でフロップがAK4とか出る。チェックでまわってきたのでベットすると2人コール。ターンはラグで同じくベットすると1人コール。リバーもローカードで自分の手はKのワンペアのみで進展なし。こりゃ負けたかと思ってチェックチェックでショーダウンすると相手もKのワンペアでキッカー勝ちだった。

ミドルからのレイズに全員フォールドし、自分はBBでQJoをコール。フロップがAT9でチェックし、相手のベットにコール。ターンが8でストレート完成。チェックレイズ狙いでチェックすると相手にもチェックされてしまった。リバーは5か何かでこっちがベットすると相手はコールしてくれた。

KQsをアーリーから2つ右のプレーヤーに続いてリンプイン。レイズは入らず、プレーヤー6人でフロップがQJTのレインボー。2つ右のプレーヤーがベットして自分はレイズ。後ろから1人コール。ターンが9でまたもやストレート完成。また2つ右がベットするのでレイズ。ヘッズアップになり、リバーが8でボードにストレートができる。相手はチェックし、自分がベットすると相手はコール。チョップかと思いきや相手はJ9のツーペアだった。

66をボタンでコール。プレーヤー4人でフロップがAK9。チェックでまわってきたのでベットすると全員フォールド。

またKQoをミドルからコール。プレーヤー5人でフロップが322でチェックアラウンド。ターンが5で同じくチェックアラウンド。リバーがQでベットするとBBがコール。BBもQを持っていたがこちらのキッカーが勝ち。

右隣のレイズにAQoでコールしてフロップで降りたゲームがあったが、次はAJoをアーリーからレイズ。レイトから1人と両ブラインドがコール。フロップが765と出てベットすると両ブラインドがコール。ターンは2枚目の6で、打たずにフリーカードをもらうことにした。で、そのリバーがJ。BBのベットにコールすると、相手は7のワンペアでこちらの勝ち。

そんなこんなでリバイ後はボード手札がとてもよくマッチしてくれた。そのおかげで、負債がなくなるどころかプラス$200まで増やせた。さらにその後も小さく負けて小さく勝つを何度か繰り返つつ、少しずつ増えていく。しかし、0時近くになり、何人かルーズにプレーしていた人が抜けたので、ここが潮時と思い自分もそこで止めにした。

結局収支はプラス$275で、プレー時間は6時間半ほどだった。リバイしたときは、$600負けまで覚悟したのだが、いい波に乗れたおかげで今日もプラスで終われた。できればこのいい波が前半にきてくれると楽なのだが、贅沢は言えない。

  
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2005年11月11日

John D'Agostino on Full Tilt4

今日Full Tilt Pokerにログオンしたら、John D'Agostinoが$200/$400 Limit Hold'emのヘッズアップを打っていた。相手が誰かはわからないが、どうもプロっぽいプレーヤーである。そのプレーヤーはかなりアグレッシブで、ボタンでは100%レイズ、Johnはコール60%、レイズ30%、フォールド10%という感じで受け、フロップではノーペア同士で3ベット入ることもあり、ショーダウンになることも3割程度、まれにポットが$4,000を上回ることもあって、見ていてとても面白い。現在も継続中なのだが、すでに6時間以上打っていて今のところJohnが$40,000ほども負けているようだ。

 

そんなゲームを見ながら自分が打っていたのは$2/$4の6人テーブルで、2時間ほど打って$8も勝てた

ということで、11月になってからFull Tiltのボーナスを消化すべく、$2/$4の6人テーブルをこつこつ、1日1時間か2時間ほど打っていた。ボーナスのほうはまだ1/5しかもらってないが、とりあえず今のところ順調にいっている。

  $2/$4 $3/$6 $5/$10 bonus
11/1 55.5      
11/2 25.0      
11/3 7.0      
11/4 -81.0     20.0
11/5 22.0      
11/7 13.5     20.0
11/8 34.0      
11/9 93.0      
11/10 8.0     20.0

11/3と11/7はどちらも一時的にマイナス$100まで行ったが、なんとか取り返してプラスで終われた。11/4の負けは、なんといきなりマイナス$200まで一気に落ちてしまったのだが、その後なんとか$120取り返せたので傷はそれほど深くなかった。ということで、今のところプラス$177にボーナスが$60のトータルでプラス$237となっている。

1度も3桁の勝ち負けのない、なんとも小さい勝負になっているが、$2/$4の6人テーブルはノープレッシャーで打てて、けっこう楽しい。日本で買ってきたPCゲーム(RPG2本)もまだ終わってないので、もうしばらくこの$2/$4の6人テーブルで遊んでいようと思っている。

  
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2005年11月09日

Smoking Ban3

今日、自分の住んでいる州で住民投票のようなものがあった(と言っても自分には投票権なし)。いくつも項目があったのだが、その中ので興味深いのが通称Smoking Banと呼ばれるものである。これは公共の場所での禁煙についての新しい法案なのだが、現在開票率62%でおよそ63%が賛成となっているので、ほぼ確実に可決されそうである。

この州では、1985年に条例として公共の場所での喫煙が禁止されている。しかし、「公共の場所」にはレストランやバーなどは含まれていなかったのだが、新しい条例ではレストランもバーも、そしてカジノも公共の場所に含まれることになっている。つまり、今後州内のカジノ、そしてその中にあるポーカールームも禁煙となることが(ほぼ)決まったわけだ。

自分はタバコを吸わないのだが、周りでだれかがタバコを吸っていてもそれほど気にはならない体質である。このため特に直接的な影響はほとんどない。しかし、まれにタバコの煙が原因で喉が痛くなったり、頭が痛くなることがあるので、それがなくなると考えれば少し嬉しい。

また、間接的な影響も少しあるかもしれない。自分がポーカーをするカジノは2件あり、ここ半年ほど通っているカジノは喫煙OKで、もう一方のカジノのポーカールームはこれまでも禁煙だった。後発だった後者は禁煙にすることで前者から嫌煙プレーヤーを引き寄せ、うまく差別化されていた感じだったのだが、この条例が施行されたらプレーヤーが前者に戻る可能性もありそうだ。そのカジノのポーカールームは週末でも10テーブル程度しか稼動していないので、今後一気に廃れてしまわないかやや心配である。できればそのカジノに移った強いプレーヤー達はできればそのまま戻ってこないでもらいたいところである

また、ヘビースモーカーのプレーヤーがカジノに来なくなる可能性がありそうである。いつも打っている$10/$20のテーブルでよく見かけるプレーヤーの中にも2人ほどヘビースモーカーがいるが、自分はその2人と相性がよく、勝たせてもらっているので、もし2人が来なくなったら自分にとっては少しマイナスである。しかし、その2人がタバコを吸えず、イライラしながらプレーしてくれれば、より勝つチャンスが増えるのかもしれない

なお、この条例はかなり厳しく、「公共の場所」の外であっても、出入り口や窓から25フィートの範囲は禁煙となっており、違反すれば罰金$100が科される。タバコ自体も高く(日本の倍以上)、喫煙者にはさらに住みにくい州になったことは確かである。

  
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2005年11月07日

フロップクアッド炸裂4

昨日土曜日は事情があってカジノに行かなかったので、代わりに今日日曜の午後からカジノでプレーした。

午後2時過ぎに到着し、少し待って$4/$8から。1ヶ月ぶりのカジノだが、まだ時間も早いからか空いていて、$4/$8が5テーブルほど、$10/$20が1テーブル、$20/$40が1テーブル(と、$3/$6とスタッドが2テーブルずつ)しか稼動していなかった。$10/$20のテーブルはかなり荒れていて、どうやら昨夜からの徹夜組がまだ残っているようだった。

$4/$8は1時間半ほど打ったのだが、とてもテンポが遅く、眠たくなるようなゲームだった。KKから勝ったことだけ覚えており、あと2〜3ポット取ったはずだが忘れてしまった。プラス$13で$10/$20に移動となった。

ニューテーブルで始まった$10/$20は、ルーズアグレッシブなプレーヤーが1人いて最初から暴れていた。最初の3周ほどは手が入らなかったため、見ていただけだったが、2ゲームに1回程度の割合でレイズで参加し、勝ったり負けたりしながら少し増やしているようだった。少ししてKQsでそのプレーヤーとぶつかった。

ミドルからレイズして、そのルーズアグレッシブプレーヤーがカットオフからコールして、BBもコール。フロップがAQ3と出てBBチェック、自分はベット。そのプレーヤーにすかさずレイズされ、自分だけコール。ターンは6でチェックすると相手は当然ベット。Aを持っているか疑わしかったが、ここはおとなしくフォールドした。

BBのときJ8をフリープレーした。上のルーズアグレッシブプレーヤーがアーリーからリンプインしており、SBだけがコールして自分はチェック。フロップがJTTと出てSBチェック、自分はチェックレイズ狙いでチェック。するとそのプレーヤーもチェックしてしまった。ターンは4で、SBチェック自分ベットにそのプレーヤーのみコール。リバーは7で自分はチェック。相手のベットにコールしてみると、相手はQ7を持っていてランナーランナーのフラッシュだった。

その後も手は入らず、プリフロップでフォールドばかりのゲームが続いた。1ヶ月ぶりということもあってか、あまり焦ることもイライラすることもなく気長に待てたように思う。そしてようやくAQが入る。ポジションはUTGで、当然レイズ。ミドルから1人と、SB、BBがコールしてプレーヤー4人。フロップはAK8と出て、SB,BBチェック、自分ベットにBBのみコール。ターンは確か7でこちらのベットにBBはコール。リバーにもダイヤモンドは出ず、BBはチェックし、こちらがチップを4枚つかんだころにマックした。どうやらダイヤモンドドローだったようだ。

ボタンが1周ちょっと回り、自分がBBのとき、42oをフリープレーした。プレーヤーは5人ほどいて、フロップがJ44と出てラッキーなトリップが完成。SBがベットし、自分だけコール。ターンは65だったか、SBはここでも躊躇なくベット。このSBはけっこうタイトなプレーヤーだったので、キッカー負けを恐れてレイズせずにコールした。リバーはKでフラッシュ目もストレートもないカードだった。SBはやはり即座にベット。こりゃ負けたかなと思いながらコールすると、相手の手はKJoだった。今思い返すとターンでレイズしておくべきだったと思う。自分は(相手に対して)良いポジションにいるのだから、ターンでレイズしておいてリバーで都合の悪いカードが出たり、分が悪いと思ったらチェックでショーダウンすればいいし、都合がいいカードならもう1BB多く取れる可能性もあっただろう。

次のUTGのときにJJが入ってレイズ。両ブラインドのみコール。フロップにKが出てJは無し。自分のベットにBBがコール。ターンにAが落ちてSBがベット。これにはコールできずフォールドした。

またもや手が入らなくなる。ボタン3周ちょっと参加できず、その次のボタンのとき、全員フォールドで周ってきたのでT9をスチールレイズ。両ブラインドが自分をタイトなプレーヤーだと思ってくれていればと望むもあっさり2人ともコール それでもフロップはQJ5と望みのあるものだった。チェックチェックで周ってきたのでベットすると、やはり2人ともコール。ターンは9でSBがベットにBBがコール。自分もコール。リバーは43かなにかでSBのベットにBBも自分もフォールドした。

次のBBのとき、J9oをフリープレーした。ミドルから1人とボタン、それからSBがコールしており、プレーヤーは4人。フロップはQJ6と出てチェックアラウンド。ターンに7が出てSBがベット。ここはレイズしようかかなり悩んだが結局コールした。ヘッズアップになりリバーがK。SBがまたもやひるまずベットしてきた。かなり嫌な雰囲気だが、前のこともあったのでコールすると、出てきたのはなんと95だった。ランナーランナーのフラッシュにやられたのは今日これで2度目だ。

その後しばらくして、待ち望んだKKが入る。ミドルからレイズして、ボタンとルーズアグレッシブプレーヤー(ポジションはSB)がコール。フロップは987のレインボーでSBチェック、自分はもちろんベット。ボタンフォールドでSBチェックレイズ。自分はコール。ターンは5でSBのベットにコール。リバーはかなり嫌な2枚目の9でSBベット。しばし悩むがポットは$150ほどあるし、T持ちのフラッシュドローミスも大いにありうると思ったのでコールすると、相手は「ナイスハンド」と言いながらマックした。やはりT持ちかあるいは小さいポケットペアだったのだろう。

その後何手か参加するが、フロップでフォールドしてばかりだった。マイナス$120ほどになってメインテーブルに移動となる。

メインテーブルはまだ少し荒れているのかプリフロップのレイズはさらに多かった。$1000オーバーのチップを持っているプレーヤーも3人居てやや打ちにくいテーブルだった。

2周半ほどフォールドしてばかりだったが、AQoが入ってミドルからレイズ。少し警戒されたのか、コーラーは3人。フロップにあっさりAが落ちて自分のベットに2人ともあっさりフォールド。

次はKQsだった。同じくミドルからレイズして、カットオフ、SB、BBがコール。フロップはJ76かそのようなカードで、両ブラインドがチェックしたのでベット。SBのみコール。ターンはAが出てSBチェック。ここはA持ってるフリしてベット。相手は悩んだあげくフォールドしてくれた。

しばらくしてまたAQoが入り、アーリーからレイズ。コーラー3人でフロップがJJTのレインボー。とりあえずベットすると、2人コール。この時点でほぼ諦めモード。ターンにKを期待するが、残念ながら出たのは4、フリーカードも得られずここまで。

誰もコーラーがいなかったので、カットオフからQToをスチールレイズ。SBのみコール。フロップはAKQと出てSBチェックにベット。ターンは5か何かでもう一押しするがコールされる。リバーは2枚目のKでチェックチェックでショーダウンすると、相手はQJだった。リバーに救われてラッキーなチョップ。危なかった。リバーでもベットするべきだったか……?

その後は中途半端な手が何度か入り、コールで参加してみるが、ボードとマッチせずフロップでフォールドすることが多くなり、じりじりとチップを減らしてしまう。

そして、久々のレイズできるハンドQQがUTGのときに入る。ミドルから1人、ボタン、BBがコール。フロップがなんと衝撃のQQ3 BBがチェックしたので、とりあえずチェック(笑) ミドルチェック、うれしいことにボタンがベット。自分だけコール。ターンは8でチェック。ボタンはここでもベット。ここでチェックレイズすると相手はなんとリレイズ。もしや、フラッシュ? 当然リレイズのキャップ(このカジノは1ベットに3レイズまで)。リバーは4枚目のスペード、5でこちらがベットに相手は首をかしげながらコール。クアッドを見せると相手はKTを見せてくれた。フロップでクアッドができても、特にレイズしている状況ではポットが膨らまないことが多いが、フラッシュをもったプレーヤーがいたおかげで$300オーバーの大きなポットになった。

次のBBは96でフリープレー。プレーヤーは3人だけで、フロップは987とこれまた良いものだった。ベットすると、1人だけコール。ターンに5が落ちてストレート完成(このフロップとターンはKKで勝ったゲームとそっくり!)。ここでベットすると相手には降りられてしまった。しかし、この2ハンドでプラス$150まで一気に駆け上った。

時計を見ると8時半ごろ。1ヶ月ぶりのプレーだったからか、打っていたテーブルがクーラーの直下で寒かっからか、結構疲れてしまったのでここで勝ち逃げすることにした。$10/$20はプラス$148で、$4/$8と合わせると$161のプラスだった。プレー時間は6時間ほどだった。

  
Posted by fishhooks at 16:40Comments(0)TrackBack(0)

2005年11月03日

またまたFullTiltのボーナス3

意外と早く新しいVISAが手に入ったので、最初の予定通りに今週月曜の飛行機で戻ってきてしまった……。書類の不備があったため、大使館で面接を受けたのが先週木曜日の昼前だった。このため、あと1週間は日本に滞在できるものだと思っていたのだが、なんと土曜日に新しいVISAがついたパスポートが送られてきてしまったのだ。おかげで金銭面ではかなり節約できたことになるが、もう少し東京で遊んでいたかったし、Ueno roomにももう1度行きたかった。

それでも、3つあった今回のテーマ「築地」、「上野」、「モルト」は全部達成できた。築地で寿司をいっぱい食べ、Ueno roomでポーカーをし、夜な夜なバーでシングルモルトウィスキー(こちらではあまり手に入らない)をいっぱい飲んだ。リフレッシュできたし、Ueno roomではたくさんの方にお会いでき、とても充実した2週間だった。次の帰国は来年の今頃になるだろうか。

さて、ポーカーのほうだが、Paradise Pokerのボーナスは逃してしまったし、Party Pokerの今月のボーナスはまだアナウンスされてないので、とりあえず(またもや)FullTiltの50%最大$300のボーナスのために$600ディポジットした。

しかし、日本で買ってきたRPG2本のうち、1本をプレーし始めてしまったので、あまり気合が入らず、しばらくは前回の最後のように$2/$4の6人テーブルでちまちま打ってのんびり消化しようかなと思っている。

また、カジノにも以前と同じく土曜日の午後に行って$10/$20を打とうと思っている。1ヶ月弱のブランクがどう影響するだろうか? ついつい「3本!」なんて言ってしまいそうで少し怖い

  
Posted by fishhooks at 18:09Comments(0)TrackBack(0)