From:松浦 裕亮

3/14はホワイトデー。
バレンタインに親しみを込めて贈られたプレゼントのお返しをする日として世の男女にとってはそこそこ重要度の高い日です。

私もね、バレンタインに大量に頂戴したチョコへのお返しに大忙しでね、もう大変でしたよ!!





ウソです。
大量にもらっていません。
見栄張りました。


って、そんなことはどうでもいいのです。

もっともっと大事で、緊張の走る、そんな1日なんですよ!!

“合格発表”
いよいよ受験生にとって、自分の努力の成果、最終結果を知る日なのです。

毎年のことなのですが、前日は緊張のあまり眠れません。
当日は落ち着きなくうろうろしたりと、挙動不審な動きを見せます。

2019年の合格発表も同じでした。

さて、その合格発表、気になる生徒たちの努力の結果は?というと・・・

“ほぼ”全員合格・・・

残念なことに100%見事に全員合格とはいきませんでした。

惜しかった。そして、不合格の生徒はなぜ不合格だったのか?自責の念や、なんであいつが?という疑念と怒りにずっと包まれていました。

おかげで前日だけでなく、当日もなかなか眠れませんでしたよ。


見事合格を勝ち取った人たち、大したものです。
積み重ねてきた多くの努力と、悩みに悩みぬいて受験校を決めた決意などが実を結んでくれましたね。
おめでとう!!
新しいスタートラインに立つことができたことを大いに喜び、新しい生活にワクワクしながら4月の入学式を心待ちにしてください。

いつでもあなたたちを応援しています!