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あっつ〜

今日は30度近くあったそうですね。

毎年春が終わると徐々に出没するのが

「”日焼けは女の敵”系女子」


右手には日焼け止め、左手には日傘をキープ

彼女たちにとっては
「海行こうよ!」→(翻訳)「水着のお披露目会しようよ!(海入らないよね?)」

だそうです。

一方林はというと、燦々と日を浴びながらテラスに滞在。
長袖を着ているので、手首のところに程よいグラデーションができるのを期待しながら
執筆中でありんす。

そんなことより、

今回ご紹介したいのが北欧デンマーク有名照明ブランド、「レ・クリント」に革命をもたらしたデザイナー

「POUL CHRISTIANSEN(ポール・クリスチャンセン)1947-」======================


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「”今も、そしてこれからもデザインがより良い世界をつくっていくのだ”  by POUL CHRISTIANSEN 」
(LE KLINT)


彼は建築の芸術学校・デンマーク王立アカデミーで訓練を受けたデンマークの
デザイナー。

1987年に”Komplot Design”という会社を立ち上げ、今の「LEクリント社」
に大きな革新をもたらしたそうです。


ポールは数学的な考えを用いた曲線はランプシェードにとって美しく、ユニークな彫刻的なフォルムを与える事を見出し、正弦曲線を結集して代表作「LE KLINT(レ・クリント)172C」を生み出しました。
(LE KLINT(レ・クリント)172Cについての記事はこちら)

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調べたらこのシリーズにはペンダントライトだけではなく、スタンドライトやデスクライトなどのバリエーションもあるらしいですよ〜
(→YAMAGIWAオンラインストア)


では今日はこのへんで。









 
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