2017年11月13日
■11th.Street VWs Jamboreeイベント出展レポート【前編】
昨日は、東京お台場で「11th.Street VWs Jamboree」が開催され、心地良い秋晴れの中、たくさんの来場者が訪れ大盛況となりました!当社からも3台の展示車両とともにブースを出展させていただきましたので、本日は、その様子をレポート致します!
朝から気持ちの良い青空が広がる中、会場にはオリジナルを重視したヴィンテージスタイルから、オーナーのセンス溢れるカスタムが施されたロワードやキャルルック、キャンパーモデルなどそれぞれのスタイルを象徴する様々なヴィンテージVWがズラリと勢揃い!















FLAT4ブースにもゲートオープンと同時に、たくさんの方々にご来店いただき、誠にありがとうございました!



FLAT4ブースでは、LEDヘッドライトやBluetoothアダプターなど話題のNEWアイテムをはじめ、フィーチャーエリア『ロクナナPARTY』に合わせたロクナナ用アイテムコーナーや最新のFLAT4オリジナルアイテム等をディスプレイし、多くの方より反響をいただきました。




この様なイベント等で皆様とお話しさせていただいくと、皆様のお顔やお車を覚える事が出来るので、毎回出店がとても楽しみです。これからも是非、お気軽にご来店、お声掛け下さい!
そして、先月の5.Klassisches VW Treffen In Japanイベントで初お披露目となった「1958 ROMETSCH Lawrence Coupe」も今回のStreet VWs Jamboreeにて展示致しました!





1957年に登場したROMETSCH Lawrence Coupeは、アルミやウッドフレームを使ってハンドメイドで仕上げられたコーチビルドVWで、当時約80台程が造られ、現存するのは世界中でももはや数十台と言われている幻の1台なのです。その様な大変希少価値の高いショーカーですので、たくさんの方に写真を撮っていただいたり、車両の事を聞いていただいたりと、その魅力を存分にお楽しみいただけた事と思います。
また、当社ブースでは、他にも、シングルナンバーを掲げたオリジナルスタイルの「1958 TYPE-1」と精悍なCal-Lookスタイルの「1957 TYPE-1 OVAL」の2台を展示致しました!


OKRASA KITやFLAT4 ABARTHスタイルマフラーを組み合わせた1200ccスタンドエンジンを搭載した1958 TYPE-1と、1641ccエンジンにCSPパイソンマフラーを組み合わせた1957 TYPE-1 OVALモデルの2台は、いづれも早朝にFLAT4東京本社のある目黒を出発し、自走でイベント会場入りしましたが、快調な走りで早朝の街中を走り抜けていきました。



一方、本日よりFLAT4オンラインショップでも発売となった「5.Klassisches VW Treffen In JapanスペシャルレポートDVD(DV-007) 定価1,500円(税抜)」も、昨日のイベント会場にて一足先に先行販売を行い、Klassisches VW Treffenにエントリーされた方をはじめ、多くのヴィンテージVWファンの方々にお買い上げいただきました!


>>>5.Klassisches VW Treffen In JapanスペシャルレポートDVD(DV-007)
定価1,500円(税抜)の詳細・ご注文はこちら
更に、今回のFLAT4ブースでは、1940年代のヴィンテージジュークボックス筐体に、新たにCDやBluetooth機能を搭載したミュージックアンプをインストールし、ルックスと機能性を備えたオリジナルジュークボックスや、1930〜1950年代のヴィンテージコカコーラサイン&グッズ等の展示販売も行い、さすがアメリカンカルチャーとリンクするVWだけに、こちらも多くの皆様より反響をいただきました!


多数のご来店誠にありがとうございました!
明日のブログでは、数多くのエントリーされたショーカーVWやアワードの様子など、引き続き「11th.Street VWs Jamboree」イベントレポートを更新予定!是非お楽しみに!!
>>>イベント出展レポート【後編】はこちら















FLAT4ブースにもゲートオープンと同時に、たくさんの方々にご来店いただき、誠にありがとうございました!



FLAT4ブースでは、LEDヘッドライトやBluetoothアダプターなど話題のNEWアイテムをはじめ、フィーチャーエリア『ロクナナPARTY』に合わせたロクナナ用アイテムコーナーや最新のFLAT4オリジナルアイテム等をディスプレイし、多くの方より反響をいただきました。




この様なイベント等で皆様とお話しさせていただいくと、皆様のお顔やお車を覚える事が出来るので、毎回出店がとても楽しみです。これからも是非、お気軽にご来店、お声掛け下さい!
そして、先月の5.Klassisches VW Treffen In Japanイベントで初お披露目となった「1958 ROMETSCH Lawrence Coupe」も今回のStreet VWs Jamboreeにて展示致しました!





1957年に登場したROMETSCH Lawrence Coupeは、アルミやウッドフレームを使ってハンドメイドで仕上げられたコーチビルドVWで、当時約80台程が造られ、現存するのは世界中でももはや数十台と言われている幻の1台なのです。その様な大変希少価値の高いショーカーですので、たくさんの方に写真を撮っていただいたり、車両の事を聞いていただいたりと、その魅力を存分にお楽しみいただけた事と思います。
また、当社ブースでは、他にも、シングルナンバーを掲げたオリジナルスタイルの「1958 TYPE-1」と精悍なCal-Lookスタイルの「1957 TYPE-1 OVAL」の2台を展示致しました!


OKRASA KITやFLAT4 ABARTHスタイルマフラーを組み合わせた1200ccスタンドエンジンを搭載した1958 TYPE-1と、1641ccエンジンにCSPパイソンマフラーを組み合わせた1957 TYPE-1 OVALモデルの2台は、いづれも早朝にFLAT4東京本社のある目黒を出発し、自走でイベント会場入りしましたが、快調な走りで早朝の街中を走り抜けていきました。



一方、本日よりFLAT4オンラインショップでも発売となった「5.Klassisches VW Treffen In JapanスペシャルレポートDVD(DV-007) 定価1,500円(税抜)」も、昨日のイベント会場にて一足先に先行販売を行い、Klassisches VW Treffenにエントリーされた方をはじめ、多くのヴィンテージVWファンの方々にお買い上げいただきました!


>>>5.Klassisches VW Treffen In JapanスペシャルレポートDVD(DV-007)
定価1,500円(税抜)の詳細・ご注文はこちら
更に、今回のFLAT4ブースでは、1940年代のヴィンテージジュークボックス筐体に、新たにCDやBluetooth機能を搭載したミュージックアンプをインストールし、ルックスと機能性を備えたオリジナルジュークボックスや、1930〜1950年代のヴィンテージコカコーラサイン&グッズ等の展示販売も行い、さすがアメリカンカルチャーとリンクするVWだけに、こちらも多くの皆様より反響をいただきました!


多数のご来店誠にありがとうございました!
明日のブログでは、数多くのエントリーされたショーカーVWやアワードの様子など、引き続き「11th.Street VWs Jamboree」イベントレポートを更新予定!是非お楽しみに!!
>>>イベント出展レポート【後編】はこちら
flat4_vw at 20:54│国内VWイベント