フレーダーマウス

シートカバー、インテリアパネル、HID、ステアリング、エアロパーツ の フレーダーマウス ドレスアップ・カーの為のオリジナル・デザイン製品、フレーダーマウス製品の紹介

プリウス

プリウスのエアロ5

purius-aero


1997年12月、世界初の量産ハイブリッド自動車として誕生したプリウスも、今年登場した3代目で12年目を迎え、円熟の域に達したスーパーハイブリッド車となった。エコカー減税の効果や絶大な燃費性能などで、幅広いユーザー層に受け入れられ、プリウス は2009年を代表する車となった。このプリウスを劇的に変身させるエアロパーツ がフレーダーマウスより登場! 高性能ハイブリッド車としての環境性能はそのままに、よりアグレッシブでスポーティーなイメージを強調。ワイルドに張り出したフォググリルから流れるフロントラインは、スーパーカーのそれにも匹敵する迫力。バンパータイプの前後スポイラーは、大人しいイメージのプリウス の面影を払拭する。フレーダーマウスのレジーナは、スーパースポーツ・ハイブリッドカーの最終形状としてここに登場!

プリウス エアロ

プリウスマニア垂涎5

prius-parts
 フレーダーマウスでは、他社に先駆け社外アフターパーツのラインナップをプリウス用に多数用意した。これらプリウス限定のプリウス専用パーツを、一挙に公開すべく、特設ページ「プリウス パーツ」を準備したのでご紹介したい。時代のニーズに応え、人気のハイブリッド車、新型プリウス新型インサイトにターゲットを当てたカスタムパーツの展開をご紹介している。
 先代のプリウスもそうであったが、新型プリウスのタイヤサイズは、一般的な国産車とは少し違う。この為、アルミホイールなど足回りのカスタムには、純正パーツしか無いと思われがちだ。そこで、フレーダーマウスは最新デザインのフィンデザイン・オリジナル・アルミホイールクエルボ10」をプリウス用に設定。クローム調の美しい輝きが特徴のスパッタリング仕上げのクエルボ10は、ハイセンスでエコなプリウスの足回りにピッタリだ。次に投入したのが、フレーダーマウスお得意の純正パーツ流用で機能を損なわない、ステアリング「ガングリップ・タイプ」。ハイブリッドのECOカー プリウスには、このスポーティーなステアリングは不似合いとする向きもあるが、実際に装着して使用してみると、実に心地よい事が解るだろう。普段、大人しい走りに徹するプリウスだからこそ、このスポーティーなステアリングの魅力が引き立つというものだ。最後に投入されたのが、内装を豪華に演出するインテリアパネルだ。これまたフレーダーマウスお得意の、純正超近似色仕様の木目調パネル、黒木目、茶木目、黄木目に加え、近年人気のピアノブラックと、プリウスのブランド・カラーにもなっているプラネットブルーを用意する。このプラネットブルーは、ステアリングのカラーにもなっており、合わせて装着する事でメーカー純正の特別仕様車のような仕上がりになる。そして現在、オリジナル・エアロパーツ「レジーナ」シリーズの適用を準備中なのだ。
 是非一度、フレーダーマウスの「プリウス パーツ」ページを訪れてみてください。

プリウス パーツ

アルミホイール5

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 現在、エコカー減税などの政府の助成措置のおかげと、時代のECOブームも手伝ってか、ハイブリッド車が非常に人気である。その、ハイブリッドカーといえば、2大自動車メーカー、トヨタとホンダの「プリウス PRIUS」と「インサイト INSIGHT」だ。プリウスは、6月からは車種別販売台数でもTOPを独走している。販売台数ではプリウスに及ばないもののインサイトも健闘している。
 家族と懐と、そして環境にやさしいハイブリッドカーのインサイト、プリウスであるが、昨今の自動車のニーズは個性化に向いている。つまり、カスタムやドレスアップが当たり前の時代なのだ。この流れはハイブリッド車でも同じだろう。家族の同意を得て新車購入に踏み切れた幸せなオーナーも、エアロやローダウンとまで行かなくても、アルミホイールぐらいは装着して、きりっとしたイメージ作りをしたい。また、アルミホイールで足回りを軽量化することで、ハイブリッドカー、インサイト、プリウスの燃費性能もグッと伸びる事だろう。また、このクエルボ10のようなフィンデザインのアルミホイールは、タイヤやブレーキなどの冷却効果も高く、自動車の性能を全体的にアップする効果がある。
 今、アルミホイールのトレンドはツライチ・セッティングにもある。フレーダーマウスのアルミホイール・クエルボ10は、インサイト向けにオフセット値が+38と+48。プリウス向けにオフセットが+42と+50が用意され、美しいサイドラインを形成する事が可能だ。仕上げも、クロームメッキに近いスパッタリング仕上げで、メッキパーツ同様に煌き感のある仕上がりだ。フレーダーマウスのオリジナル アルミホイール クエルボ10の装着画像を是非ご覧いただきたい。

アルミホイール クエルボ10
http://www.fledermaus.jp/cuervo10.html

エアロパーツ

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先日、オデッセイのエアロパーツを発売したフレーダーマウスでは、今大人気のハイブリッド車、プリウスのエアロパーツを開発中だ。ハイブリッド車の2大雄インサイトとプリウスだが、ステアリングやインテリアパネルなどインテリアパーツの充実が進むフレーダーマウスでは、まず、プリウスのエアロパーツの開発に着手した。フレーダーマウスのエアロパーツと言えばワゴン、ミニバン。それも、アルファード/ヴェルファイア、ノア/ヴォクシーなど比較的大型のトヨタ車を得意としている。ここで、インサイトに先駆けプリウスのエアロパーツを開発する事に踏み切ったのも納得の戦略といえるだろう。
 当のプリウスはというと、バッテリー供給の不足により月産台数が制限され、爆発的な人気とは裏腹に、生産台数が制限されると言う事態に陥っている。対するインサイトは、プリウス登場時に一時的に多くのキャンセルを抱えたが、堅実な販売数を堅持しているように見える。また、セダン車からの乗換えが多いプリウスは、インテリアに対する要求が高く、標準のメーカー内装では満足しないユーザーも多いようだ。エアロパーツの需要がどれだけプリウスにあるかは疑問だが、エアロパーツにも確実に需要が生まれる事は必須。各社のエアロパーツが出揃い始めた今、フレーダーマウスのエアロパーツの実力が試される事だろう。

フレーダーマウスのエアロパーツ
http://www.fledermaus.jp/aero.html

プリウス用インテリアパネル登場!

プリウスのインテリアパネルハイブリッドエンジンの完成度の高さに加え、高級セダンの代替車として人気沸騰中のプリウス。他社に先駆けて、オリジナルステアリングの開発に成功したフレーダーマウスより、インテリアパネルがラインナップされる。正式な発表の前にその全貌を公開したいと思います。
プリウスの内装色は2色。多くのボディカラーに対する内装の標準色は、ミディアムグレーというだけあって、黒くも白くも無い無難な色だ。ホワイトパールクリスタルシャインやアクアブルーメタリックなどの特別なボディカラーやオプションで設定されるアクアは、通常であればベージュ系の色になるところを敢えてライトグレーとパープル系の組み合わせとし、プリウスの先進性をアピールしているようだ。しかし、どちらも世代を超えた好みに合うよう、どちらの配色も落ち着いた色で、今ひとつ遊び心に欠ける。また、ステアリング、シフトノブをはじめとしたインテリアパーツは、コストダウンの為か車輌価格に見合った高級感が無い。これらの不満足点を覆す為、従来から自動車のアフターパーツとしてディーラーオプションに設定されていたのがインテリアパネルだ。インテリアパネルは、高級感やデラックス感を演出するオプションとして多くのユーザーに認知されていると思うが、このプリウスのオプションで用意された純正インテリアパネルは、プリウス自体のロゴカラーでもあるプラネットブルーを採用し、SFチックな奇抜さのみが強調され、逆に車体やインテリアのカラーにマッチしないものとなっている。
これらの状況を踏まえ、フレーダーマウスが用意するインテリアパネルは、従来通りのプラスα感を演出する木目調のものだ。黒木目・茶木目・黄木目の標準的な3色、これに最近人気の高いピアノブラックを加えた4色がリリースされる予定だ。この4色の感じを写真から感じ取って欲しい。

フレーダーマウスインテリアパネル

プリウスのインテリアパネル

インサイトとプリウス、話題のハイブリッド車を直接 比較 購入5

プリウスとインサイト






今、自動車はハイブリッド(Hyblid)が大人気だ。
トヨタのプリウス(PRIUS)とホンダのインサイト(INSIGHT)は、このハイブリッド競争を牽引する2大ブランド。特にプリウスは、月間販売台数でも、ついにワゴンRを抜いてトップに躍り出た。では、実際にプリウスやインサイトの実車を見ながら、また試乗して購入を検討しようとすると大きな問題にぶつかる。それは、現在の多くの自動車購入が、メーカーディーラー中心に動いているからだ。プリウスの試乗や見学には、トヨタ系ディーラーを訪れる必要があり、インサイトの場合はホンダ系ディーラー。この2店舗が肩を並べて近くにある場所もあるだろうが、多くの場合そういう訳にはいかない。いちいち各ディーラーを回り、写メや記憶に頼りながら比較する事になるだろう。
しかし、自動車はメーカー系ディーラーからしか買えない訳ではない。ここでご紹介するのが、特にカスタムカーやドレスアップカーを扱う事の多い独立系ディーラーだ。これらカスタムカーやドレスアップカーは、ディーラーから実車を購入し、エアロパーツやインテリアパーツを組み込んだ、ショップ独自のコンプリートモデルとして販売される。同じ車でも、「自分だけ」のオリジナリティを主張したり、ちょっとでも人と違う部分を持った愛車には、人一番の愛着が湧くものだ。そんなカスタムカー・ショップでは、話題のハイブリッド車も取り扱っている。つまり、プリウスとインサイトを2台、目の前に並べながら購入の相談が出来るのだ。さらには、順番にこの2台を試乗するなんて事も出来る。
更に、満足度の高い愛車にするカスタム・ドレスアップまで頼めてしまうのだ。
カスタム・コンプリートカーの販売を得意とするカーショップ・ブレイク(BREAK)では、正に夢のようなこの現実が、そこにある。関西圏の人なら一度尋ねて来て欲しいものだ。

BREAK(ブレイク)
http://www.break-net.jp/

プリウス、インサイトのオリジナル・ステアリング

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プリウスのステアリングインサイトのステアリング








この写真を見てビビビッっときたら、即フレーダーマウスのステアリングをチェック!
この度、フレーダーマウス・オリジナルのNEWステアリングが完成!!
それも、話題のハイブリッド(Hybrid)カー、プリウス(PRIUS)とインサイト(INSIGHT)向けのものだ。ECOで環境に優しく、燃費で財布に優しいハイブリッドのプリウス、インサイトだが、メーカーオプションの値段では、ECO減税もぶっ飛ぶ><
そんな中、サードメーカーとして純正にも見劣りしないステアリングを供給しているのが、フレーダーマウス。今回のビビッドなカラーリングは、未来感タップリのサイバー空間を車内に演出する事だろう。

詳しくは、フレーダーマウスのホームページをチェック!
http://fledermaus.jp/

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