加藤シゲアキα

#NEWS#黒髪の人#右端の人#青い人#作家#左利き 加藤シゲアキです!! シゲへの愛をゆるーく更新していきたいなと思います♪ ソラシゲレポをあげています。 シゲ、シゲ、シゲな内容なので胸やけ要注意!!

シゲ

グリーンマイル

1

「グリーンマイル」観劇してきました。

土砂降り!寒いっ!! っていう生憎のお天気でしたが、ドームのオーラス以来の再会となったシゲ担さんと、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました♡ ありがとうございました

平日の日中公演だったからかなー?
ライブの時とは明らかに違うファン層?客層?に多少の戸惑いを覚えつつw シゲの活躍の場が以前より広がって、年代問わず認知度が上がっているんだなーって嬉しくなりました! そうそう、その日の見学者は、わたしが気づいた方だけですが、ビビットファミリーのアナウンサーさん達でした☆

舞台の内容はネタバレがあるので詳しくは書きませんが・・・。

シゲのセリフ量が鬼っ!!!
なのに、自分のものにしてる!!! 要は、シゲ、マジですばら!!!
↑感想が雑ですみません(笑)

あとシゲが色々なところで言っていたように、看守らしく体がガッチリ大きくなってました♡
24時間テレビの観覧で観た時とは明らかに体型が変わっていて、演技だけではなく、外見でもシゲの役者魂を見せてもらいました。世間では「太った」と思われているのが、シゲの残念なところ・・・www

広くはないステージ、そしてとてもシンプルなセットの中で、照明を使って表現されていた「グリーンマイル」の世界観がとても素晴らしかったです。「死刑」というテーマのため、手放しで面白かった!と言える感じではなく、観終わった後は少し悶々と考えさせられる・・・そんな舞台でした。NEWSの加藤シゲアキ、アイドルの加藤シゲアキに会いにいく♡という気持ちで足を運ぶと、ちょっとだけ打ちのめされる内容かも知れません

舞台初挑戦だった把瑠都さんは本当に役にピッタリで、ジョン・コーフィーの気持ちが切々と伝わってきました。 把瑠都さんの演じる心優しいコーフィーに、不思議とまた会いたくなります♡

初めてシゲの舞台を観劇して、改めてシゲの才能ってすごいなー・・・って。 でもそれはきっと「努力したからこそ」の俳優であり、小説家であり、アイドルであり、コメンテーターであるのかと思うと、もっともっと世間にシゲを、そしてNEWSを知って欲しいなって思いました。

舞台「グリーンマイル」
大千秋楽まで、どうか無事に完走できますように・・・!!!

コメ返→ちくわさん、皐さん、コメント返信させて頂きました☆

SORASHIGE BOOK  2017.10/15 レポ(「グリーンマイル」グッズについて)

お久しぶりになってしまいました
今後のblogの方向性を模索しようと思う一方で、毎日続けてきたものが切れた事でblogに対するわたしの気持ちも崩れてしまって・・・なかなか更新出来ずにいました。お休みしている間も、blogへたくさんの方に足を運んで頂いて本当にありがとうございます シゲへの気持ちは全く変わっていません♡ これからも、よろしくお願いいたします。

 こんばんはNEWSの加藤シゲアキです、今週もスタートしましたFM横浜ソラシゲブック。いくつかメッセージ読んでいきたいと思います。

※リスナーメール
(舞台「グリーンマイル」感想。)

※リスナーメール
(舞台「グリーンマイル」感想。)


 嬉しいメッセージ沢山きております。そうですね、まあ必ずしもね、その感想を言葉にしなくてもいいと思いますし、どう言葉にしていいのか分からないというその気持ちが正直な部分ではないかなと思います。確かに明るい話しではないですし、死刑という重いものを扱った舞台ではありますが、そういう考えるきっかけになったりとか、持ち帰ったり、心の感触みたいなものを記憶していく事が大事なのかなと僕自身も感じながら思っています。まだまだ感想沢山届いていますが、ネタバレにならないようにしたいと思いますので、ところどころで読んでいきたいと思います。まず1曲目はNEWSで“希望 ~yell~”

♪ 希望 ~yell~ ♪

加藤シゲアキの今週の音楽部。
 今週の1曲です、そうですね、あのすっかり言うのを忘れていたというか、忘れていたワケじゃないんですけど、かけるタイミングを見計らっていたというかね、絶対かけなきゃいけないだろうなというのもありましてですね。ようやく・・・もうね、ズレがあるからしょうがない、僕が聞けたのも遅くなっちゃったんですけど、毎度のことながら勝手に応援させて頂いております。RHYMESTER(ライムスター)のニューアルバムが出ましたね、9/6に出ました“ダンサブル”というアルバムでございます。先にリリースされていたものもありましたけど、いやーもう楽しみで楽しみで。今回は“ダンサブル”という事で、いつもこうRHYMESTERさんのアルバムは、このところ「特に」の印象というか“Bitter, Sweet & Beautiful(ビタースィートアンドビューティフル)”前回の10枚目のアルバムの時も、タイトルとの印象がすごくちゃんと取れているというか、コンセプトが凄くピッタリな部分があって、それなのにバラエティーに富んでいて、その解釈をRHYMESTERなりに1曲1曲作りあげているのが、いつもスゴイなという印象なんですけど、今回も通じてダンサブルだったなーっていう。それはジャンルというかなんというか心の底から音楽というものが踊れるものであるという印象を、僕は(踊れるものだ)という印象を受けたんですけど、ラップというものが「音をダンサブルにしたもの」だということも仰っていたりして読んだんですけど、本当に今回はどの曲もすごいどれも良くてですね、今回も!ホームページに全曲解説みたいなものが載っているので、サブテキストね。高橋さんがテキスト起こしてくれているので、そのあたりもを読んでもいいのかなと思いますが。

☆RHYMESTERアルバム“ダンサブル”全曲解説(クリックでリンクが開きます)

 本当にね、どうしようかね。本当に僕は楽しみにしていて期待していて、それを裏切らない部分もいつもRHYMESTERの素晴らしい所で。どの曲も1曲1曲すばらしいのでかけるのどうしようかなと思っていたんですけど、ここは素直にやっぱり“ダンサブル”というアルバムの中のメイン的なポジションにある曲“Future is Born(フューチャーイズボーン)”という曲を今日はかけたいと思います。Future is Bornだからね、まさにFuture is Bornなんですよ。♪今日のぼくらが明日の創造主かもね♪みたいなサビになってるんですけど。たとえば最初の歌詞にしても♪1973年夏♪っていうこのあたりの部分がですね、実は本人も当時これを書いていたあたりで観ていたアメドラがありまして、僕もそこで話したと思うんだけど「ゲットダウン」っていうヒップホップの黎明期の話、シーズン2というか、なんて言うんだっけな?あれ。ワンとツーみたいな、前半後半みたいなので出て、結局シーズン2みたいなのは、なんかねダメになっちゃったみたいなんですけど。いいところで終わるんだけど、すごい面白いアメドラなんだけどね。ヒップホップの黎明期のアメドラがありまして、去年ね、去年かな?配信されていた。そのあたりの部分を知っていると、(高橋さんが)言った部分とリンクするところもあって。それ(「ゲットダウン」)を目指して作ったワケじゃないと仰っていますけど、書いているうちにそうなっていったって。“Future is Born”→ヒップホップが生まれた時ですよね。73年だから40年以上前の話だけど、それが今ここに繋がっているっていうことも含めて、そういう部分を知っているとより歌詞の意味がスッと入ってくるっていうのもありますけど。

 もちろん知らなくても、1つの普遍的な自分を鼓舞するという意味でも、歌としてすごく楽しいし気持ちいいしカッコいいし、やる気が出るっていうか、今回特にそういう曲が多かったように感じましたね。ダンサブルっていうのが、そういうことなのかなって。自分を鼓舞するさ、ダンスってそういう機能が蓄えられているというか。そこがメインみたいな、自分を鼓舞して高め合っていく、共有するみたいな部分があるのかも知れないなーって思うんで。今回はまさにダンサブルな1曲にこれも仕上がっていますね。どれもパーティーチューンとしていけるような曲も多くて、“梯子酒”とか。このアルバム自体の中でも“梯子酒”が一番最初に出来たみたいですけど、最高でしたね。楽しいですし、どれも本当にいい曲でかけるのに迷うくらいなんですけど、この“Future is Born”はmabanua(マバヌア)さんがプロデュースされています、共作ということでされています。mabanuaさんについては調べて欲しいと思いますけど、音楽プロデューサーのね、もともとはOvall(オーバル)というバンドだったんですけど、今は活動休止中、そのドラマ―だったんですけど、その方がプロデューサーとして入っていたりもするので、そういう部分でもビートの部分がとてもグルーヴィーなのは、そういう影響なんじゃないかなと思います。ほかの曲もすごくいいので、ぜひアルバム通して聞いてください。最後にねちょっと新しいパターンでしたね、メール読んでいきましょう。

※リスナーメール
(RHYMESTERのアルバムが出ましたね!)


 今回はKIRINJI(キリンジ)さんとかも入っていますよね、というワケで聞いてください、RHYMESTERで“Future is Born”

♪ Future is Born ♪


シゲの部活。
 そうですね、まずはグリーンマイルのグッズの話しするか。

※リスナーメール
(「グリーンマイル」のグッズ、ブックカバーについて。)


 デザインをしたというよりは、まあまあそういうグッズをね、毎回作らせてもらっていて。前回はなんだっけな?あれ?前回なに作ったんだ・・・?あ、あれだ!人形だ、ぬいぐるみだ、シゲちゃん人形みたいな、マスコットを作ったんだけど、今回「グリーンマイル」でコミカルな可愛いものっていうよりも、「グリーンマイル」っていうこともありますし、原作が小説っていうこともあったから「ブックカバーでどうですか?」っていうお話を頂いて、いいんじゃないかなと思って。正直サイズは文庫にするか単行本にするか悩んだんだけど、文庫が一番ね、汎用性高いかなっていうところもあって、「Burn~バーン~」も文庫になったワケですし、そういう意味ではいいかな?と。もちろん「グリーンマイル」を文庫で読む時はそれを使って欲しいかなって気持ちもありますけど。その中で色んなデザインを選ばせて頂きました。どっちかっていうとデザインしたっていうよりは選んだっていう感じですけど、自分的にも気に入ってますし、かなりクオリティ高いものになってるんじゃないかなと思います。普段使いにぜひ使って欲しいと思います。いいんじゃないでしょうか?その移動の中で、そんなにまあこうアイドルアイドルしていないしね、普通に使えるデザインだと思いますんで、とってもいいと思います。ささ続いて・・・そう!「キングオブコント」ね。(笑)毎年俺ここでお笑いコンテストの話をするのが恒例みたいになってるけど、まあ求められてるからやるか。

※リスナーメール
(「キングオブコント」について。)

※リスナメール
(「キングオブコント」について。)

 えーいやホントそう、今年すごい楽しかったですね。まず僕の状況から言うと、まず舞台2日目だったよね?日曜日だから幕開いて2日目で、少年倶楽部の収録したあといったから、結構怒涛の2日間だったんだけど、やっぱね。2日目まで終わって次の日が1回(公演)だったから、ちょっとこうふー・・・って感じで、楽屋で共演者の方とちょっと飲んだりしていて「ちょっとずつ良くなっていくといいですね~。」「日に日にいい感じになっていくんじゃなかなー。」って舞台の話をして、もちろん録画していて忘れていたワケじゃないんだけど、集中しているからさ。舞台終わりでさ、ビール飲んで2日間働いたから結構酔っぱらっちゃって、車の中で帰りがけに。いやー酔ったなーと思って帰ったら「キングオブコント」をやってて、やべーやべー!って見ないようにしようと思って、すぐその場から帰ってすぐ23時くらいからかな?そこからリアルタイムで入ってこないように全てを遮断し、ちゃんとコント部分だけですけどね、コントと結果発表だけをばーっと見ていったんですけど、いやホント面白かったですね。今年はそんなフワフワした状態っていうかビール飲みながらみたし、気付いたらワイン1本開いてるみたいな感じだったんで、大分楽しく見たんですけど、いやーホント楽しかったですよ。

 どれも面白かったんですけど、やっぱりそうですね。かまいたちさん、まずは何よりおめでとうございますですね。まあかまいたちさんがね、昨年も出ていたと思うんだけど、昨年だよね?やっぱりこうもう大阪ではね、かなり席巻していたましたし、色んなところで賞を総ナメにしてきた方で優勝候補だったのは間違いないと思うんですけど、おめでとうございますという感じです。やっぱあのー・・・さらば青春の光さん好きなんですよねー、ホント面白いなと思って個人的にはさらば青春の光が大好きでしたね。1本目のコントも「あるある」からここからこう広げていくんだって、人が食べてるものって美味しく見えるなっていう人の普遍的なものから、あーいうオチに繋げていくっていうのはなんとなく見えちゃうんだけど、どんどん引き込まれていくっていうのがすごく面白くて。2本目のネタもね、2本目のネタはちょっとTVで何回か見たことがあったので、僕はそのネタ大好きなんですけど、パワースポット守る警備員のおじさんのお話なんですけど、あれすごよいなー・・・。あのコントを初めて見た時にホントに衝撃的だなって思って感動した記憶があるんですけど、その大好きなネタだったんで、ただもしかしたらそれがあるのかなって。見た事があるネタだったから下がっちゃったのかな?と思ったんですけど、勝手なね、余計な話かも知れませんけど。

 なによりにゃんこスターのね、鋭角な笑いというか、1本目と2本目は似ていたなっていうのもちょっとあると思うんですけどね、ここからもうすでにプロダクションからオファーかかっていたりするみたいですしね、結構フレッシュな面々と割と手練れじゃないですけど、重鎮というか、コント師として名を馳せている人達のバランスからみても、普通にコント番組としても楽しい3時間でしたね。今僕もちょっと2週目入ってるんで、ここからもう少し見返していきたいと思います。アキナさんも面白かったんだけど、ちょっと怖いからなー。僕は大好きなんですけどね、あーいう黒い笑い。どれもこれも本当に面白かったですね、皆さんお疲れ様でした!次は「THE MANZAI」ですね。あ、M-1か。楽しみにしていきたいと思います。最後の曲です、NEWSで“Silent Love”

♪ Silent Love ♪

お相手はNEWSの加藤シゲアキでした。
また来週。
おやすみ。

希望 ~Yell~ (通常盤)
NEWS
ソニーミュージックエンタテインメント
2004-05-12


ダンサブル(初回限定盤A)(Blu-ray Disc付)
RHYMESTER
ビクターエンタテインメント
2017-09-06


“Silent Love”収録
NEVERLAND(通常盤)
NEWS
ジャニーズ・エンタテイメント
2017-03-22

2017.9/29 NEWSな2人(エロエロピー)

「帰国子女への偏見反対!」

地方の壁で見れなかった方がいらっしゃいましたら、動画を探してみる事をおススメしたいです。
ひっさびさにお腹抱えて笑ったー、面白かったのはコヤシゲよりも(笑)向かって一番左に座っていた帰国子女の方w 最高です、大好きです!!

帰国子女のイメージは・・・。
・美男美女
・英語が喋れる
・金持ち

うん、まさにわたしも同じイメージを持ってました。
このイメージこそがまさに偏見だよ!っていうデモでーす。

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「(シゲは)めちゃくちゃ嫌いじゃん帰国子女。」
突然暴露された「加藤シゲアキは帰国子女が嫌い」
しかも普通に嫌いなんじゃなくて、めちゃくちゃ嫌いらしいw 帰国子女が嫌いっていうことを、慶ちゃんにグチグチ言った事があるのかと思うと、そこそこ人間小さくてなんか萌える(笑)

シゲ的には日本人のコンプレクッスに触れてるからっていう理由らしいです。
それは分かるなー、日本人の自分が嫌いなワケじゃないし日本も日本人も好きだけど、心のどこかで外国に憧れてたり、圧倒的なカッコ良さやオシャレさを感じていたり、なんていうか手の届かない存在っていう位置づけだもんね。そういう憧れの存在なのに、心に住んでいる負の感情が感じなくていい劣等感や妬みを連れてきちゃう。 日本人って大変ですね

青学だから周りに帰国子女が多くて、日本人コンプレックスと戦っていた成亮少年。

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時を経て、いま名前が加藤シゲアキになりシゲアキがカタカナなのは、帰国子女へのせめてもの抵抗だそうですwww

今回こんな感じで、とにかくちょいちょい話の現実味がゼロな事があるw
デモ隊もコヤシゲもノリが軽いし、ストレートに物申す帰国子女の方達がめっちゃ面白いし、フロンティアリーダーの陣内智則さんの端的なツッコミがまた最高! 

帰国子女のみんながみんな英語を話せるワケじゃない!っていうデモ内容を受けて、シゲの第一印象をデモ隊に英語で話合ってもらう事に。結果、全員英語ペラペラw しかも超ネイティブな発音ww

※実際は全英語です
「なんだろう・・・彼はちょっと自分自身を誤魔化してる気がする。」
「ちょっと意地悪そう。」
「わたし達の事を羨ましいって言ってたけど、本音じゃない気がする。」


シゲ、会ったばかりの人に色々バレてるけどw
っていうか、こんなに第一印象が悪いアイドル居ます?(笑)

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まさにオーマイゴーですわwww
(会話の内容を翻訳出来たワケじゃなく、最後のオーマイゴーだけが聞きとれたシゲアキさんです。)
※実際、帰国子女の方達は多種多様な国にいらっしゃいますので、英語が話せるとは限りません。

服装についても帰国子女の方は露出が多くなりがちで、それを日本人の特に年配の方から指摘されることが多いそうです。 っていう話をしたデモ隊のモデルさんはスポブラのへそ出しスタイル。そんなデモ隊がスタンバイしている姿を、裏でモニターで見ていたシゲが・・・。

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「加藤さんが佐藤さん(スポブラ帰国子女)を見て「何であの子はへそ出してるんだ。」って。」

笑い過ぎてお腹痛いwww コッソリモニターでチェックしてるムッツリ変態な要素もたまらないし、60代のオッサンみたいな発言がめっちゃツボwwwww しかもそれを冗談じゃなくて、冷静で真面目なトーンで慶ちゃんに聞いてるとかwwwww 

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なんだかんだ帰国子女のことを言いながらも、帰国子女になりたい(こういう子供っぽいところがホント可愛い♡)シゲが使いやすい英語で「しまった!」の事を「Oops!」って使おうとしたら、慶ちゃんにめっちゃ止めらるwシゲ、残念ww ただ、コヤシゲの18年近い絆を「Oops!」4文字で終わりにするのはやめてくださいwww

1

↑こーんな感じで、とにかく笑いっ放しの30分でした!

一番笑ったのは“ABCの歌”

日本では・・・♪
ABCDEFG HIJKLMN OPQRSTU VWXYZ

外国では・・・♪
ABCDEFG HIJKLMNOP QRSTUVWXYZ

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「エロエロピー?」
エロエロピーwwwww


最後はわたしもずっと疑問に思っていた男女関係なく「帰国子」ということ。 男には「帰国子」など、変更してもいいんじゃないか?という訴え。ちなみに「子女」という言葉は「子=むすこ」「女=むすめ」という意味なので「帰国子女」という言葉にはまったく問題がないとの事です! 知らなかったー。

それでも、作家加藤シゲアキ先生が新しいネーミングを考えます!
お任せください、 だってもう4冊も小説を書いていらっしゃる大先生ですから!!

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「きっこ君、きっこちゃん」

ヤン坊マー坊かよw
センスも笑いもないネーミングにドン引きです(笑)

コメ返→ちくわさん、もんママさん、コメント返信させて頂きました☆

2017.9/29 ビビット & 「グリーンマイル」開演

シゲの主演舞台「グリーンマイル」が、いよいよ本日18:30に開演です♡
どうか無事に舞台の幕が開きますように・・・。 そして、シゲをはじめとする出演者の皆さま、スタッフの皆さま、「グリーンマイル」に関る全ての方が最後まで駆けぬけられます様に!

「舞台と客席から考える死刑」
今朝の産経ニュースさん「グリーンマイル」に関する記事の見出しです。

わたしもつい「シゲの演技を生で観れる~♡」って浮かれてしまっていましたが、本来の舞台観劇の姿勢を忘れないようにしたいと思います。溢れ返る高額転売チケット(しかも出品者はなぜか上から目線)に胸の痛みは止まりませんが(大事なのはその出品されているチケットを本当のファンならば買わない姿勢を貫く事、だけど心は揺らぐよね
、本当にこの舞台を観たい方へチケットが届きますように!

というワケで昨日のビビットでは「グリーンマイル」の舞台裏に突撃取材してくれました~♡
もう、ホントTBS様のシゲ愛には感謝、感謝です

3

2

出勤?出勤っていっていい?(笑)
してきた時のシゲが爆イケ過ぎて瀕死ですw

オーバーサイズのロングコーディガン➡超好き♡
伊達メガネ➡カッコイイ!
全身黒➡超似合ってる♪
自分でセットとまではいかないけど、かき上げてきたと思われる髪型➡妄想スイッチ入ります。

こんなイケメンがさ、この世の中を普通に歩いてるかも知れないの? 
本当に? どこの道を歩いていたら、スレ違えますかね?

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ポール看守の衣装を見れるかな・・・って少し期待したんだけど、それは放送されなかった
明日のサンジャポでは放送されるかな?♡
出演者が男性だけだからすっごいむさくるしいのかと思ったら(画面通してかほりがする位の想像してたw)、みなさん爽やかって言うか、超いい人!優男!の集団みたいな空気が流れててそれだけで気持ちが和んだよ♡

シゲのセリフ、結構多そうだったなー・・・あー楽しみ過ぎるっ!

1

えっと・・・把瑠都さん、マジで超デカイんですけど!!!!!
予想はしていたけど、こうやって並ぶと改めてその大きさを感じるわー。 把瑠都さんにちょんっ♪ってされたら、シゲなんて軽く吹っ飛びそうだよね(笑)

把瑠都さんはこの「グリーンマイル」が初舞台!おめでとうございます♡ 把瑠都さんが未知数過ぎて稽古風景をこうやって少しのぞき見させてもらっても、どんな舞台になるのかやっぱり想像が出来ない。 「グリーンマイル」というお話もファンタジーだし、なんかすごい世界に連れて行ってもらえるような予感・・・ワクワクしてきたぞーっ!!!

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「グリーンマイル」のVTR後、ビビットファミリーから「いつものシゲさんと雰囲気違う~。」って言われて超照れまくってるシゲがめっちゃ可愛かった♡♡♡ でも、そんな褒めてくれるのはこの一瞬だけで(笑) この後は安定してイジられてるシゲアキさん、さすがですw

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「グリーンマイルはそういう使い方じゃないんです!」
稽古に登場した時の超絶クールなイケメンジャントルマンなシゲも好きだけど、「グリーンマイル」をイジられて、ペンでがんがん机叩きながら抗議してるシゲが、可愛くもカッコ良くもないけど大好きです♡(笑)

わずか10分程の短いコーナーだったけど、放送してくださって本当にありがとうございます♡
わたしの観劇はまだ先になりますが、なるべくネタバレしないように待ちたいと思います♡

・・・あ、“加藤シゲアキブックカバー”だけは気になるんで、どなたかつぶやき待ってます♪ これさ、もしシゲの顔がプリントされてたりなんかしたら・・・少々恥ずかしくて使えないよね そもそも、サイズは単行本サイズ?文庫本サイズ? どちらにしても、このあとに控えている「チュベローズで待ってる」を買って欲しい!というシゲからのメッセージだと思って、印税万歳しておこうww

そして、そして。
ビビットファミリーの金さんが、卒業されました。
賛否両論あったけど、わたしはシゲ×金さんのコンビがめっちゃ好きだったんで寂しいです

気が付けば金曜メンバーで残っているのは、シゲだけ・・・。 そんなシゲももう2年半レギュラー続けさせてもらってる。 まさか・・・もしや・・・。

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泣いてる金さんをみて、こんなに優しい表情で笑い飛ばしてくれるシゲが最高に優しくて大好きです♡金さん、シゲがお世話になりました!

SORASHIGE BOOK  2017.9/24 レポ

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コメ返→ちくわさん、遅くなってしまいましたがコメント返信させて頂きました☆

最近スマホの調子が悪い?アプリの調子が悪い?
今週も冒頭が切れてしまったのですが見逃してください

さて、ソラシゲブックレポです。

 こんばんはNEWSの加藤シゲアキです、今週もスタートしましたFM横浜ソラシゲブック。

※リスナーメール
(教育庁の方に「音楽によくこんな長い時間費やせるね。」と言われました。どう思いますか?)


 これは実際にその教育庁のね、言い方を僕は聞いてないから・・・もしかしたら、「よく音楽なんかにこんな長い時間をかけられるね、すごいね!」っていう意味かも知れないなと僕は(メールを)読んでて思ったけど、○○ちゃんがイラってしたって事は、結局言葉っていうのは伝わらないとね、誤読されてしまっては仕方ないので。教育庁の方の言い方もね、「こんなに」あと「なんかに」っていうのはね、思うけれども。こういうシーンは僕もよく多々あるしね、音楽なんかにとかさ。今は思わないけど高校位の時に、やっぱさ、ジャニーズでキャーキャー言われる事ってどうなの?的な空気を感じたりもするけど、でもなんか自分が誇りをもってそこをやっていくのがまず大事だと思ったし、実際そこで幸せになれてる人達もいるし自分もいるし、自分はそれですごく幸せだし、気にしない方法っていうのをどうやって作り出すかっていうのは大事だと思うよ。今でもそういうなんか「それどういう意味で言ったん?」っていう一瞬イラっとする場面、一瞬どころか結構引きずったりするんだけど、僕は性格的に。結構よくあるんだけど、いちいちそこに突っかかっても仕方なくて、自分が楽しいならそれでよくて、もっと言えばなにくそ!!って思いを自分のエネルギーに変えるのが一番いい報いる方法かなと思う。(リスナーさんは)13歳だからね、そういうのにちゃんとムカツクっていうのはすごくいいことだと思う。まーそうね、でも俺は本当に音楽について思うけど、音楽ほど強いモノはないと思うけどね。音楽ほど人を動かして音楽ほど人に伝わるって。それこそ最高の教育になり得ると思うけどね。だからそんな人(教育庁の人)は気にしなくていいよね、教育庁なのに全然世界のことを分かってないなって思っておけばいいと思うよ。本当にそう思うわ。だって俺、毎週ここで音楽部っていって色んな音楽をかけてるのは、いかに音楽で励まされ、いかに音楽に力づけられ、音楽に感動しているかっていうことだからさ、わかるよ俺はその気持ち、今日も音楽部、あとで紹介するよ。さあ、まずは今週の1曲目です。NEWSで“Fighting Man”

♪ Fighting Man ♪

加藤シゲアキの今週の音楽部。
 なにをかけようか迷ったんですがね、実はあの本当にあの(笑)そうそう、24時間テレビ直後の放送で「世間の人はマラソンランナーを知ってるけど、ラジオのMCをしてる自分はまだランナーを知らない。」と、その星・・・何億光年の前の光がいま届いているって感じで言ってたんだけど、今もまだそういう感じになってると思うんだけど、僕の中ではすごくホットトピックスで、小沢健二さんがね、SEKAI NO OWARIさんとコラボするっていうことで、本当にその発表したのは昨日、一昨年の話なんですわ、数日前の話なんですわ。前回の“流動体について”の時も急に「曲出します!」みたいな。今回もそのパターンだったと思うんだよ、俺が知らなかっただけかもしれないけど。急に“フクロウの声が聞こえる”っていう・・・あ、新曲を出しますって言うのは実は言ってて、FUJI ROCKで小沢健二さんを観たのでその時も仰っていて、その時も新曲をやってたんですけど、今回SEKAI NO OWARIの人と・・・人とだって(笑)、SEKAI NO OWARIさんとコラボした“フクロウの声が聞こえる”って曲をやってて、いやいい曲だなと思ってはいたんですが、今回その後に小沢健二と○○のところが隠されていたんですよ。コラボだって。へー!!みたいな、コラボなんだ、しかもあの曲FUJI ROCKでは一人でやってたから、誰とコラボするのかっていうのがすごい話題になってたんですよ。そのポスターが葉っぱで隠されてるから、落ち葉が落ちるような感じで発表されると誰もが思ったんですけど、ポスターが貼り代わって発表されたのがSEKAI NO OWARIさんで、正直僕はびっくりしたんですSEKAI NO OWARIさんで。誰とやるのかな?と思っちゃうじゃないですか。隠してるから誰でもあり得るし、超人気アーティストみたいなふれこみもあって、誰なんだろう?ってすごい楽しみにしていたんですけど、SEKAI NO OWARIさんっていうのは僕は意外だったんですが、えー?SEKAI NO OWARIさん?って思った後に、うわーめっちゃ相性良さそう!って思ったんですわ。

 なんか、“フクロウの声が聞こえる”のタイトルも思うんですけどね、All City(オールシティ)とコラボしてたっていうのも1個あるかも知れないですけど。まあFUJI ROCKで聞いた時は、メロディーは今の小沢健二さん節、“フクロウの声が聞こえる”の歌詞を見るとSEKAI NO OWARIさんって言われたら、SEKAI NO OWARIさんっぽいなって思うんだよ、これ英語で歌ってたらSEKAI NO OWARIさんな感じがするんだよね。ただ、小沢健二さんの歌詞に間違いなくて、絶対に小沢健二さんなんだけど、自分の中ですごく揺らぎを感じるぐらい2人が・・・2組か、SEKAI NO OWARIさんと小沢健二さんがすごく“フクロウの声が聞こえる”に溶け込んでいるっていう印象で、FUJI ROCKの時は弾き語りっぽい感じでやってたから、それもそれですっごく良かったんですけど、ちょっと華やかな、イントロとかも全然印象が違うし、なんか最初のAメロも深瀬さんだから、そうやって入ってくるんだ!っていうのはすごくびっくりしたんですけど、でもあのすごい良かったんです。なんか、気持ち良かったですよ。ハッピーだし、この2組がコラボする理由がよくあるなという印象がありました。色んな動画があがっていたりするんで、短編っていいながら30分位あるんですけど、その中でもどうやってその2組が出会ったのかっていうのもだいたい分かると思うんでね、もし興味がある方はぜひ見て欲しいなと思いますが。凄い良かったなー。そうそうそう、またあの弾き語りver.というかFUJI ROCKver.も聞きたいなというのは正直あるんですが。SEKAI NO OWARIさんとのコラボもすごい良かったです。大好きです、僕。さすがな組み合わせというか、ちゃんとお2人とも敬意がある感じも良かったな。

 2曲目の“シナモン”っていう歌があって、僕はFUJI ROCKで聞いた時に新曲でこの曲が一番好きだったんですけど。“シナモン(都市と家庭)”っていう対局した、対局じゃないか、2つ対照的なものを提示する、類似だったりもするんだけど、都市と家庭っていう、今の小沢健二さんっぽいんですよね。残酷さと慈悲が一緒にあるみたいな。っぽいっていっていいのかな?そういうなんか、端的にいうと平和っていうかさ、俺がこうやって言うのもなんだけどさ、“あやめ”との共通点ね。今(BGMで)流れてる“あやめ”との共通点もすごくあると思うんですが。この“シナモン”僕スゴイ好きだったんで、この盤で聞いてより好きになってので、ぜひGETして欲しいな、この盤を。とても最高だったんで聞いて欲しいなと思います。ちょっと長くなりましたが聞いてください。小沢健二とFUJI ROCKで“フクロウの声が聞こえる”

♪ フクロウの声が聞こえる ♪


シゲの部活。
 といわけで、アレンジもやっぱイントロとかがSEKAI NO OWARIさん的だよね、魔法的みたいになってるけど、そういうのもアレンジがすごい面白かったな、そうするんだっていうのが。もちろんあれがデモじゃないんだけどFUJI ROCKが、こうなるんだっていうのはとても楽しい経験でしたね。フレッシュな経験でした。さあさあ、んーそうなの、俺やっぱ今映画とかさ、全然見られてないから、むしろDVDとかで古いのを見よかなってせっかくだから。劇場に行くのがなかなかタイミングが合わないからね。そんな中でもどうしてもいきたい舞台があって、話題にもなってるんで、ちょっとお話しようかなと思います。

※リスナーメール
(劇団新感線の花鳥風月は観に行かれましたか?)


 僕はあの髑髏城は青山劇場で一度観ていて、その時も森山未來さんと早乙女太一さんだったんですよね、で、小栗旬さんだったかな?なので正直一度観てるなっていうのがあったんだけど、このIHIステージアラウンドシアターの花鳥風月の花の時にちょっと行けなかったんで、鳥は観に行きたいなって思ってたんだけど、プラスですね。次の風にですね、僕が「中の人」で共演させてもらった山内圭哉(やまうちたかや)さんが出るんですよ。本当に僕が大好きな役者というか人。もともと大好きだったんですけど、イチ・・・なんていうの?観劇者としてファンだったんだけど、「中の人」の時に共演させてもらって、本当に面白いし楽しいし知識もあるし生き様もカッコイイし、普通にルックス超カッコイイ!!みたいな。圭哉さんとその時も仲良くさせてもらっていて、今回舞台やるっていうんで、中山さん(「グリーンマイル」の共演者)が今回一緒なんですけど、中山さんと山内さんがとても仲いいっていうのもあって、連絡もらって「ご飯行こうよ!」みたいな。圭哉さんともそんな話をしてて、中島裕翔がblogにも書いてたらしいだけど、裕翔が「HOPE」の時に共演してるから、その時に裕翔に「圭哉さんと一緒なんだ、いい人だからぜひ仲良くしといて。」って、仲良くしといてっていうのもなんだけど、すごいイイ人だからっていう話もしていて、そんあ縁もあったから、圭哉さんとご飯行く時に裕翔も誘ってご飯行ったんだけど。

 まあそういうこともあってさ、やっぱ圭哉さんが色々大変っていうか、大変っていっていいのかな?色々と裏話を、稽古場での話を色々話を聞かせてもらうから、ぜひ観に行きたい!今のことろね、スケージュールどん被りだからアレだけど、どっかでseason風も行きたいと思うんだけど、だからその前に比較対象としてseason鳥を観て、season風を観れたら、行けたいいなと思うのがあって観たんですけど、本当に最高だよね、新感線はいつ観ても!本当に超、楽しい!観てると出たいなっていう気持ちにはもちろんなるんだけど、今回の豊洲のステージは客席が回転するんですけどね。それがすごく話題になっていて、それが起きると何が起こるかというと、転換がいらないんですよ。転換がぐっと回っていくんで、暗転がいらないっていうのはすごくいいことで、新感線はもともとあんまり暗転がないと思うんだけど、暗転がないっていうのはすごく良くて、途切れないんですよ。新感線は3時間半くらいあるから、その時間の長さを感じさせない、ずっとテンポ良く観れるっていうか、ホント楽しいです。「マッドマックス」に似た楽しさが新感線にも、特に髑髏城のシーンにはあるんですけど。とても面白いですよ、かっこいいですよ。

 ちょうど舞台を自分がやるタイミングで観れて良かったなと思いますよね、全然ジャンル違うけど、刺激という意味ではとても楽しかったなと思いますね。舞台は本当に舞台ならではの良さがあって、やっぱ最高ののぞき見だなと思うんだよね。映画もそうなんだけど、もっとのぞき見ていうかさ、そこが本来壁だったりする、まあ舞台にもよるんですけど、覗かせてもられる感じがさ。よりハッ!としたり気持ちが高ぶったりするんで。「グリーンマイル」もね、とにかくたくさんの人の心を揺さぶられる作品にようにしたいなと思っている次第でございます。もう来週から始まってんのか、ビックリだな・・・いやー・・・もう本当に早いもんでね、色んな事がありますけども、頑張っていきたいと思います。最後の曲です、NEWSで“Supernatural”

♪ Supernatural ♪

お相手はNEWSの加藤シゲアキでした。
また来週。
おやすみ。

Fighting Man
NEWS
ジャニーズ・エンタテイメント
2010-11-03





フクロウの声が聞こえる(完全生産限定盤)
小沢健二とSEKAI NO OWARI
Universal Music =music=
2017-09-06


“Supernatural”収録
LIVE
NEWS
ジャニーズ・エンタテイメント
2010-09-15

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