優しい花~魅せられて~

「優しい花」は一部認証制ブログです。メッセージでご連絡ください。追ってパスワードをお知らせ致します。

懐かしい写真

もうすぐ写真集が発売になりますね!
先日はスカステでメイキングも放送されましたしね。
そしてLOCK ONも放送になりました
いろいろ書きたいことがあるのですが時間と気力との戦いで…
近いうちに書きたいと思います。

先日の拍手コメントで、クローバーさんから「ミルシルのえる」の朝夏まなとさんの回で、さゆみちゃんの懐かしい音楽学校時代の写真が見られますよ!と教えていただきました
クローバーさんありがとうございました!
ちゃんと録画予約出来ました!!

その時に映った可愛いさゆみちゃんの写真をご紹介します!
爽やかな美少女って感じですよね

beni154




やっぱりすっぴんの涼やかな切れ長のお目目は素敵です
今のお化粧も素敵だけれど、もっと目尻を長く伸ばしてほしいなぁ



拍手・コメントありがとうございました
クローバーさま
はい、こうやってちゃ~~んと録画出来てました。
情報ありがとうございました





宝塚舞踊会

只今実家にいます。
携帯から書くのは辛いですね

いよいよ明後日は…
さゆみちゃん初出演、宝塚舞踊会

さゆみちゃんの超絶美しい日本物の姿が観られるのは嬉しいです。
(…って言うか私は観られませんが)
青天なんでしょうか?
何を踊るのでしょうか…楽しみ!


ご覧になられた羨ましい方、是非に詳しく教えて下さいーー
 

NOW ON STAGE

ナウオン観ました!

まだ未観劇のため、トークは理解できたような、良くわからないような…な感じなんですが。
その内容はちょっと置いといて…

久しぶりにさゆみちゃんのフェイスバランスとパーツの美しさに見とれてしまいました。
ほかの人と比べる事はしたくないけれど(…しようとしてますが
さゆみちゃんの真正面から見たお顔のほんとうに整って美しいこと
そのフェイスバランスに見事に収まる美しいフェイスライン
わたし、久しぶりに惚れ惚れしました
年齢を重ねて、そのバランスが崩れるのは仕方ない事なのに
わたしが惚れた時のピヨちゃんなさゆみちゃんの頃のフェイスバランスと全く変わっていない!!

お芝居のお話について聞いているうちに
トーキーをヨーロッパで初めて作ろうと言う映画人の心意気、ワクワク感が伝わってきて
楽しみになってきました
さゆみちゃんも自然な演技が出来ているようで嬉しく感じました

ショーは…
最初の登場はブランコ?なんですね!!
いやぁ…スターさんだわ~~~(←スターさんですが
そんなシーンを観られるなんてほんとうに感無量です。楽しみすぎる
プロローグのお衣装も薄紫色っぽくて豪華で素敵ですね~
映像ではなくて実際に見たらもっと素敵なんだろうなぁ~~
よくよく見るとほか方々のコーラルピンクの麻素材風のお衣装も綺麗ですね
玉虫的に角度によって多少色が変わるのでしょうか?
ただ遠くからだとベージュっぽく見えるのが残念。

モンマルトルもさゆみちゃんのソロなのでしょうか?
そしてひと組のカップルは踊らない感じ?
さゆみちゃんの歌声を聴いて思い出したことがあります。
昔、初めてさゆみちゃんの声を聞いた頃、
この人の歌はきっとずんこさんのような声を持った人なんだろうな~って感じたことがありました。
叙情派な一路さんタイプと声量で歌い上げるずんこさんタイプ
まだお手紙をよく書いていた頃、
「紗由美ちゃん(何故か漢字で名前を書いてました)は
ずんこさんのような声質のような気がします。
夜霧のモンマルトルを紗由美ちゃんで聴ける日が来るといいな~」
みたいな事を書いた気がします(笑)(←なんて大それた事を書いたのかと今になってビックリ
思いが実って感無量、感慨深いです。
だからモンマルトルがあると聞いたとき、あれほど熱狂したんだと再認識(笑)

花夢幻…さゆみちゃんは黒、こっちゃんは白、カイちゃんは赤なんですね!
さゆみちゃんの黒いお衣装だけ胸元、めっちゃ開いてませんか?
それだけでもドキドキなのにあんな艶かしいお顔で踊られたら…
…とても戦争から帰ってきた兵隊さんだったとは思えない(笑)

映像だけでの感想ですが、初日映像に加えて、ナウオンの映像も観て
ますます11.12月東京公演が待ち遠しくなりました

まだマイ初日まで一ヶ月半ある~~



拍手・コメントありがとうございました
クローバーさま
知りませんでした!ありがとうございます
早速録画予約します。
可愛いさゆみちゃん、私大好きです


来年作品

星組来年の作品が発表になりましたね。


『ANOTHER WORLD』
作・演出/谷 正純

落語噺「地獄八景亡者戯(じごくばっけいもうじゃのたわむれ)」「朝友(あさとも)」「死ぬなら、今」など死後の世界を舞台とした作品をちりばめ、“この世”と“あの世”を行き来して繰り広げる純愛冒険物語。個性豊かな星組メンバーによる、抱腹絶倒の落語ミュージカルをお届け致します。
大坂の両替商「誉田(こんだ)屋」の倅・康次郎が目覚めると、そこは“あの世”……康次郎は高津神社の境内で商家の嬢(いと)さん・お澄に一目惚れ、だが何処の嬢さんか判らぬままに恋患い、それはお澄も同様……恋患いで“あの世”へとやって来た二人。せめて“あの世”で結ばれようと、互いに愛しい人を探しての“あの世”旅が始まった。
艱難辛苦の末に巡り逢った二人。だがあろう事か、閻魔大王がお澄に横恋慕、康次郎ひとりに地獄行きの沙汰を下すのだった。果たして康次郎とお澄の恋の顛末は……。


落語…ですか~。
抱腹絶倒の落語ミュージカルですか~。
日本物と言うのも微妙ですが…
落語からのお話だということなので
お話し的には面白そうな感じなのはいいなって思います
ただ、いろんなお話を混ぜるみたいなので、原作が落語だといっても油断は出来ない!
ごちゃごちゃになって欲しくないです。
そこは、谷先生、破壊しないでお願いします

だけど私は「抱腹絶倒」と言うキーワードが気になる
なぜ今、さゆみちゃんに落語?お笑い?
もう十分だったはずではないのでしょうか?
だけど「くらわんか」みたいな素敵な作品もありましたよね
あんな感じに、笑いの部分はかっちりとセリフと演出で固めて欲しいです。
そしてアドリブはもう下級生に任せて

「紅ゆずる」という個性豊かな、そして絶妙な間を操り、
一筋縄ではいかない役者を上手く使いこなせば(褒めてます
粋で素敵な作品になることは間違いないと思います!
谷先生、よろしくお願いしますよ、ホント(悲願



タカラヅカ・ワンダーステージ
『Killer Rouge(キラー ルージュ)』
作・演出/齋藤 吉正

“Killer”とは、「素晴らしい」や「格好良い」、「魅了する人」等を意味する英語のスラング(俗語)。“Rouge(紅色)”をテーマカラーに、星組トップスター・紅ゆずるのエンターテイナーとしての多彩な魅力に迫ると共に、宝塚歌劇ならではの華やかでゴージャスな世界をお届け致します。
なお、宝塚大劇場公演は第104期初舞台生のお披露目公演となります。
 

さゆみちゃんの為に作られたようなショーなんですね!
艶のある素敵なショーが見られることを超期待しちゃいます!
舞台も客席も紅色に染まる瞬間が観られるんですよね
さゆみちゃんの初舞台のコメント「客席を紅色に染めてみたい」 (いい意味で
だけでなく、舞台も紅色に染まるなんて…感慨深いです
上品なシーン、ワルっぽいシーン、ジゴロっぽいシーン…
今までの好きだったシーンが頭の中をぐるぐる回っています(笑)
こちらは超楽しみです



さてさてどんな作品になるのか…
楽しみでもあり、不安でもあり…

いい作品になる事を祈っています!






レビュー・オルキス「蘭の星」

先日、レビュー・オルキス「蘭の星」を放送していました。
すっかり過去の舞台になってしまったのですが…
ただいま公演真っ只中ですが、東京公演までお預けの間、何を書こうかと考えていたところ
さゆみちゃん研7の時の公演が放送されていたので、懐かしくて観てしまいました。

この頃は全く見せ場がなく、最後列センターか最前列端を見れば必ず見つかる…
そんな目立たない所踊っていました。
だけどとってもにこにこ楽しそうに嬉しそうに、見えないような立ち位置でも手を抜くことなく
一生懸命頑張っていました
その姿に涙したり、嬉しかったりと…
当時の私はとっても複雑な心境でした。
だけど紅さんが舞台で演じている姿が観られると言うだけで嬉しかったです。

何年も前のブログの記事で、このショーの立ち位置、出番を書いたのですが
画像での説明がなかったので、そこときの記事を引っ張ってきて、そこに画像を追加しました。
さゆみちゃんの姿が感じてもらえたら嬉しいです

あれから8年…沢山のファンの方が増えました。
もし当時ご覧になっていらっしゃらない方がこのブログをみて
録画でさゆみちゃんの姿を再認識していただけたら嬉しいです

画像はクリックすると多少大きくなり、お顔がわかると思います





拍手・コメントありがとうございました
春美さま
この妖艶な程の美しさ、伏し目がちの目はなんとも色っぽいですね
即買いですよ!!






続きを読む

初日映像を観て

初日の幕が開いてほぼ1週間。
賛否両論、いろんな意見が出てきていますね~。

先日放送された初日映像を観た感想です
ただ、お話の内容や演出は全く分からないのでその辺りは実際に観てから
(…と言っても東京公演ですが

「ベルリン・わが愛」
さゆみちゃんに関しては全体的に落ち着いた感じでほっとしました
渋い暗い感じのお話だと思っていたので、
お稽古場風景を見て意外と明るいんだ…とわかった瞬間
「あ~~~、やりすぎちゃう?」と不安が胸をよぎりました。
さゆみちゃんの演技は必死(嬉しい時も悲しい時も)になると目を大きく見開き、
口元はへの字に結んだり、声を張り上げるのがとっても気になっていました。
それがあまりなくて、テオという人物に落ち着きが見られる演技になっているな~って感じました。
まだ駆け出しの監督だけれど、大人の男性…
やりすぎない余裕の役作りが見られた気がします。
お化粧を指示している場面やハイネの詩の場面、とってもいいお顔してましたよね
さゆみちゃんの心がそのまま映し出される感じがします

なんだかとっても大人なさゆみちゃんが観られる期待でおばさんの心は胸いっぱい(笑)

「Bouquet de TAKARAZUKA」
さゆみちゃんに関しては限りなく美しい
もうそれだけで十分なのですが(笑)
スパニッシュの場面なんてテレビだけでもヨダレ出そうです
それなのに、プロローグのお衣装は地味なのか、豪華なのかわからない。
もっと王道を行って欲しかったな~~

全体を通してお衣装の種類が盛りだくさん?
いろんなテイストの場面があると言うことでしょうか?
懐かしいレビューというよりは、あれもこれもいろんな要素を詰め込んで
ブーケというより寄せ集めって感じに見えたのですが…
特に中詰の大人数で歌い踊るところは、
テイストの全く違うお衣装が集まってバラバラ感がすごかった(笑)
ああいったところはもっと豪華…というかキッチリとまとめて欲しかったです。

そしてお稽古場風景から気になっていた「花夢幻」
これもありですね~~!
とっても素敵でした
元々が和モノという事で派手なアクセサリーはなくシンプルで…
だけどお衣装は黒一色だけど着物に負けないくらいに豪華で


正直、お芝居もショーもテレビの映像だけでは通えるか…と言ったら
微妙なのですが、皆さんの感想をお聞きしていると大丈夫そうなので一安心


ただ一つ…
さゆみちゃん、髪の色もう少し明るくならないでしょうか?
金髪とは言いません。
もう少しブラウンのかかった色にして欲しいです。
今の色だと、お芝居ではいいのかもしれないですが、ショーになると違和感が
レビューという事で淡い色のお衣装が多い中、真っ黒な髪が妙に浮いてしまって
髪の黒があの雰囲気の中で、せっかくの紅ゆずるのオーラを沈めている気がして。
もっとさゆみちゃんが華やかになってほしいな~~~











写真集表紙

お友達から、さゆみちゃんの写真集の表紙の画像を戴きました

なにこれ~~~~
メッチャ素敵じゃないですか
横顔の美しさは当然ですが…
黒いマニキュアを塗った形のいい爪の白くて長くて美しい指

そして
赤いバックに「紅」の文字を白抜きで…
素敵
表紙全体がイケメンです!
「ザ・紅!」って感じで

さゆみちゃんは「kurenai」「くれない」「beni」よりもやはり「」が似合う
私かなりお気に入り、おばさんの心はドキドキです(笑)

beni153



…後は…


中身かな?
どんな写真が写っているのかな?





感想戴きました!

初日、二日目の感想を戴きました


ようさま   9/30観劇

観て参りました
さゆみちゃんのビジュアルは最強でございます
お歌もとってもお上手!

お芝居は原田諒でした
・全体の照明は暗くてスポットライトが好き
・壁が無いのが好き
・階段が好き
・歌上手さんには歌わせる
彼はこの拘りを変える気は無いようです
大劇場、しかも宝塚には向かない演出家です
ハードル下げて観に行っても
・わが愛はどこに?
・かちゃの持ち腐れ
・途中まで良かったはるこがラストに出てないのは何故?
は残念過ぎました
他にも整合性が取れないとことか、客に優しくないとことか大量にあります

ショーは衣装の柄がスゴイ
構成もTMP音楽祭のようです
私は結構好き
さゆみちゃんが疲れないのがいい
バリ・バルセロナ旅行から日本に帰ったって感じです
スパニッシュで帽子被ってないのが残念

せおっちが上がってきたなぁって感じです

ようさん、ありがとうございます
取り敢えずさゆみちゃんのビジュアルが最高なのであれば私は満足!
お話は…特にオリジナルは期待値低いですから
あまり考えずに大雑把に見たら良いのかな?

ショー、プロローグのお衣装がなんだか間の抜けたはっきりしない色でちょっと残念に思っのですが…。
実際に見ると綺麗なのかしら??
スパニッシュ素敵でしたね
花夢幻もあまり違和感なくて「あ~~、これもありだわ」なんて映像だけですがそう思いました
やっぱり一本物で大羽根背負うのと、ショーをやったあとに背負うのでは負担が違うと思います。
さゆみちゃんにひと休憩の時間を入れてくれたのだと私も思います。
だけど、ほかの時間が長いのが…意識飛んでしまわないですか?
それでも衣装が凄いとのこと、楽しみです



まろんさま  初日、9/30観劇

初日に「お芝居、う~~ん」という一報を入れさせていただいた一人です。
でも今日観てきて、その印象が180度変わりました

この作品、一度しか観ない人にはどーなのかと思いますが…
通う我々にとっては、しっとりした良い作品となっています。

この手のひら返しについては、拙ブログに書かせていただきました。
大変お騒がせしました

ショーの方も、初見ではなんだか違和感が大きくて(最近のショーの構成とすごく違っているので)、楽しめなかったのですが。
こちらも、そこを心得てみれば、なかなか楽しめる感じとなっております

正直、かなりかなりホッとしております



まろんさん、ありがとうございます
初見と2回目とはまた違った感じに心に響くのでしょうね!
見れば見るほど味が出てくる…そんな芝居ということでしょうか
一場面一場面が長いと聞いています。
スピーディな場面転換になれた最近とは違ったじっくりのんびり味わうほんわかレビューなのでしょうか?
レビューの中にも現代的な場面でスパイスを効かせて欲しいですね!
だけど、ようさん、まろんさんお二人共の感想がそこそこ(笑)好評なのでほっとしました
東京公演楽しみにしています









「ベルリン・わが愛」「Bouquet de TAKARAZUKA」

宝塚フォト更新


いよいよ始まりましたね!
既にお芝居はおわって、ショーの真っ最中なのかな?

今日、早速プログラムを買ってきました!
写真素敵ですよ~~

beni152
beni151


セピアなさゆみちゃんも素敵
キラキラピンクなさゆみちゃんも美しい


さてさてとっても気になるお芝居…
オリジナル…
さゆみちゃんの主演公演なので期待はしたいです!
だけど不安も…
いや、今回の不安はさゆみちゃんの出来云々というよりも作品的にどうかと…



・・・・・・・・・・・・・・・・・



第一報が入りました!

・・・・・・・・・

「ベルリン・わが愛」
やっぱり作品が…との事でした
いろんなご意見があると思うのですが…

でも!!!
シ…ショーがある!
ショーは素敵に決まってる!!!

……………


ショーのさゆみちゃんは限りなく美しく、カッコよく素敵だそうです
トップとして初めてのショー!
真ん中ならではのオーラと美しさ、そしてキラキラは健在だそうです!
嬉しい〜〜


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


宝塚フォトが出ました

神戸新聞

デイリースポーツ

報知スポーツ

日刊スポーツ




ベルリンお稽古場

29日から始まる「ベルリン・わが愛」「Bouquet de TAKARAZUKA」お稽古場が放映されましたね

「ベルリン・わが愛」
うう~~~ん…良くわからないけれど…
なんとなく思ったよりも明るい感じでしたね。
「僕が映画を作ります!」勇んで名乗りを上げるその感じは、まだまだ駆け出し監督風?
ポスターの雰囲気では、ベテラン…とはいかないまでも、
もっとしっとりと落ち着いた雰囲気の敏腕監督なイメージでしたが
(すみません私、歌劇とかグラフを買っていなくて、全くの真っ白な頭第一印象です

暗いお話、舞台を想像していたのでちょっと意外で楽しみになってきました
せおっちがまたちょっと楽しい役なのかな?

「Bouquet de TAKARADUKA」
ほんとうに懐かしい曲のオンパレード!
この映像が舞台上でどんなお衣装で、どんな感じの場面になるのか楽しみです
「霧のモンマルトル」は映ってなかった…残念
星組…というかツレちゃんの歌と言ったほうが良いのか…
「セ・マニフィーク」全員での場面となっているのだけれど、
さゆみちゃんソロ中心みたいになっている様子で嬉しい
ちえさんの時にはねねちゃんが歌ったけれど
男役さんとして、本公演で、セ・マニフィークを歌うことが出来る(許される?)のは
愛されてる証拠だと、勝手に理解し、嬉しく思ってます(笑)

お花畑みたいなレヴュー場面や、スパニッシュ、黒燕尾
そしてびっくりしたのが「花夢幻」!!
あれはあの歌で、洋風にアレンジするんですよね?
ま…まさかの若衆が出てくるとは思えないしね

盛りだくさんの場面があってまさにBouquet
だけど、欲張りすぎて散漫にならないか…ちょっと心配…ですが。
だけど皆さんの思い切りの笑顔が観られることがなにより嬉しいです


明後日ですね…初日
楽しみです








livedoor プロフィール
メッセージ

名前
メール
本文